金を貸す代わりに嫁さんを目の前で好き放題させてもらった

2014/11/08カテゴリ:妻が目の前で他人と
ある日友人が女房を連れて俺のマンションに来た。

彼女を好きにして良いから金を貸してくれと言う。
最初は何を言っているのかわからなかった。
借金を作ってきたのは奥さんらしい。

俺は独身で彼女もいない。
けれども、金は余るほどもっている。

ぶっちゃけ、セックスはソープなどで、金と引き換えにヤっているから、欲求不満などまったくないのだ。
断るつもりだった。
しかし・・・。

彼女は友人にはもったいないほど美人でスタイルもよかったのだ。
だから俺はOKしたのだ。

ベッドに彼女を連れていった。
彼女は嫌がっていた。
それはそうだろう。
俺は毒男だからな。
しかし、好きにしてもいいという条件なのだ。

服を無理やりに全部脱がせた。
あまりに嫌がるから、破れてしまった。
そんな安物、いくらでも買ってやるよ。

彼女の裸体を舐めまわし味わった。
彼女は嫌がっていたけど、おかまいなしに挿入した。
嫌がる女のおまんこはよく締まる。
俺はもう絶頂を迎えた。

「中に出してもいいか?」
「好きにしていいって言ったろ?」

そうだったな。
俺は腰を激しく振り、中だしした。
まさか、俺の子をはらまないだろうなと、かすかに頭をよぎった。

射精後一息ついていた。

「ちゃんと、フェラして、さしあげろ」

精液とマン汁で汚れたチンコを、彼女はいやいやながらしゃぶってきれいにした。

「今度はアナルを舐めて差し上げろ」

本当に舐めてきやがった。
彼女の目には涙が溜まっていた。

再び、また勃起してきたので、

「次はアナルをやらしてくれ」

と言ってやった。

彼女は断固拒否した。
しかし、友人が彼女を抑え込んだ。

俺は彼女のアナルに挿入しそのままいかせてもらった。
おまんこよりも締まるので気持ちがよかった。

しばらくして友人が、

「じゃあ帰るけど、コイツは明日まで好きに使っていいよ」

と言って彼女を置いて帰って行った。

それから朝までずっと彼女を犯し続けた。
彼女は泣きっぱなしだった。

それでもおまんこは濡れ、よく締まった。
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