妻が犯されて感じるところを見たくて目の前でおじさんに

真面目な妻が犯されて感じるところを見たくて見たくて仕方なかった私は、夜のバイト先(コンビニ関係の夜中の弁当屋さん)で出会った北野さん(52歳の気の合う安心できるおじさんにお願いして、酔って帰ったふりをしている私を寝かしつけた後で、妻を犯してもらいことにした。
勇気のいる判断であったが、何故か自分でも自分の行動が止められなかった。
真面目な妻は、良き母でもあり近所でもう評判の良い妻である。
体型はややぽっちゃり感も出てきた感はあるが、色白でなかなかのスタイルだと思う。
決して嫌いではないが、根がまじめなので、36歳になった今でも決して他人とのセックスなんかは応じてもらえない状況であった。
妻には、仕事先の方と飲んでいるので遅くなるとだけ伝えておいた。
自宅に千鳥足で戻ったふりをしている私は、妻の前で激しく酔った振りをして、妻とおじさんに寝室に運んでもらい熟睡を演じた。
おじさんも予定通り、すぐにおじゃましますと言って玄関に向ったが、妻が「すみませんでした。
お茶でも、、、」と、うまく声を掛けてくれたので予想以上にうまくことが展開することとなった。
リビングでお茶を飲み終えたおじさんが帰るふりをして、立ち上がり妻が近付いたその時である。
おじさんは一気に妻に襲い掛かり、ソファーに押し倒したのである。

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キャンプで兄に目の前で妻を寝取られた

先週の土曜日に僕は兄と一緒に妻(28)娘(5)を連れ
琵琶湖近くの山間部に在るオートキャンプ場に1泊2日の小旅行に出掛けました。

当初の予定では兄嫁も同行する予定でしたが、前日に風邪をこじらせたようで一緒に行けなくなり、

兄も辞退すると言っていたのですが、兄嫁の「アウトドアのベテランが行かないと、野外では上手く御飯が炊けないでしょ」の一言で兄だけが僕の家族に同行する事になりました。

土曜の昼過ぎ現地へ到着すると、予め用意して有った常設テント(6人用)へ案内され
テントの中を覗くと、厚手のマットが敷き詰められ

一人に一枚の毛布も用意されて居て、テントの前にはコンクリート製のテーブルやベンチ、そしてバーベキュー用のコンロ、その上には屋根が設立され水銀灯まで取り付けてありました。

後は自分達で準備した食材を調理するだけの、至れり尽くせり状態でいつでも晩御飯を作って食べれるようになっていました。

僕たちは午後6時頃から晩御飯のバーベキューを始め、7時過ぎには後片付けを済ませ、9時過ぎまでトランプなどをして楽しいひと時を過ごし、10時前には順番に管理小屋の横に在る
コインシャワーで汗を流し寝床に着きました。

最初はテントの中での寝床の順番を、左から兄、僕、妻、娘の順番で眠っていたのですが、兄のイビキが地鳴りのように激しく、僕はたまりかね、先に寝付いた妻を乗り越えて娘と妻の間に寝場所を確保したのです。

それから寝付いて何時間経ったのか、時間が何時なのか分かりませんがカサカサと布地の擦れる音に目覚め、音のする方向に寝返ると妻に掛けられた毛布が背中の方に向けて膨れ上がり波打っているのです。

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