寝取られた妻の浮気相手は物凄い巨根の持ち主だった

男が来ている!さすがに鈍い俺も気がついた。
踏み込むか・・・しかし、踏み込んでしまったらすべてを失うかもしれない。
今、妻は浮気をしている。しかし、浮気はしているが俺との関係も崩さずにやっている。
もし、ここで踏み込んでしまったら・・・やつとの関係が続き、俺とは終わるかもしれない。
危うい橋ではあるが、今のまま橋を渡り続ける方が幸せなのではないか。

中の様子は知りたいが、
玄関から入って、鉢合わせなんてことになったらイヤなので、
とりあえず、他の入口を考えることにした。

ベランダになら配水管をよじ登ればあがることができる。
しかし、さすがに白昼堂々配水管を上るのでは目立ちすぎ、
110番でもされたら大騒ぎだ。

で、思いついたのが、トイレの窓のことだ。
階段に手すりに足をかけると、トイレの窓の縁に手が届きそうだ。
懸垂しつつよじのぼり、鍵さえかかっていなければ進入可能だ。
しかも、内階段なので人目にもつかない。

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他人に中出しされた妻のあそこを拭いて後始末する屈辱的な行為に興奮する変態夫

私は、京子と言う28歳の女性が好きで、なんとか結婚を約束させ、式場まで予約しました。
私は京子との間が破談になる事を恐れ、慎重に付き合い、婚前交渉もありませんでした。
そして、結婚式の10日ぐらい前、いつものように京子と呑みにゆくと、京子から人に騙されて大きな借金を背負ってしまったと聞かされました。
友達のご主人の会社保証人になって、その会社が倒産して34億円の借金を負わされる事になったと云うのです。

しかも、その借金は、元は3万円程度だったのが高利な金融業者のため、膨らんで34億円にまでなってしまったと言うのです。
そして、結婚式の10日前に金融業者が京子の一人住まいのマンションに取り立てに来たと言います。

私との結婚どころではないと、京子は言うのですが、私は京子のために結婚を諦めないつもりである事を伝えました。
さらに金融業者は、京子に身体で支払えと言っていると言うし、また、京子もこれに応じるしかないと言います。

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混浴温泉で妻が物凄い巨根の男に寝取られた

実は朝になっても妻が家に帰って来なかったのです。それも或る知り合いの男性と打ち合わせの為と言って前日の夕方に出かけたきり・・・

話は半年ほど前に夫婦で温泉に出かけた事から始まったのです。妻は42歳になったばかりで背丈はあまり無くどちらかと言うと小太りと言ったところでしょうか、でも胸はその体つきにも係らず非常に目立っているのです。それと肌は自慢する訳ではありませんが色白できめ細かく太股から脹脛にかけてはすべすべで触ると気持ちが良いのです。

暑くなる季節にはそんな妻にミニスカートとは言わないまでも少し短めで膝小僧が出るくらいの丈の物を穿いてみたらと言うと、妻はあっさりとその申し出を受け入れてくれるのです。まあ妻もすっきりしたその膝小僧の形と色艶には自信があるみたいで、私の膝小僧綺麗でしょうと言う事があります。その時は初夏で妻は出来るだけ胸が目立たないように少し大き目のシャツブラウスを着てブラもしているのですがそれでも歩くと横から見ていてもユッサユッサと揺れているのが判りますので、前から来てすれ違う男性のほとんどが妻の胸の動きを見ているのが判ります。

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俺のいいなりになる彼女を他人に抱かせた

大学の頃付き合っていた清美という彼女との体験談。
身長153センチ、細身で少々ロリっぽい感じの顔だった。
周りからもなかなかかわいいと評判だった清美が、なぜか俺に惚れてしまったらしい。
エッチに関してはかなり積極的で、生理でセックスができない日はフェラでぬいてくれた。
夏休みなんかは毎日のように俺のアパートでセックスしていた。
そしてセックスをこなすたびに清美は俺にのめり込んでいったみたいで、
一度俺の浮気が理由でケンカをして別れ話になったときも、
清美は泣きながら別れたくないと言ってきた。
そんな清美と付き合い、1年ぐらいいたったときのことだった。

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妻が犯されて感じるところを見たくて目の前でおじさんに

真面目な妻が犯されて感じるところを見たくて見たくて仕方なかった私は、夜のバイト先(コンビニ関係の夜中の弁当屋さん)で出会った北野さん(52歳の気の合う安心できるおじさんにお願いして、酔って帰ったふりをしている私を寝かしつけた後で、妻を犯してもらいことにした。
勇気のいる判断であったが、何故か自分でも自分の行動が止められなかった。
真面目な妻は、良き母でもあり近所でもう評判の良い妻である。
体型はややぽっちゃり感も出てきた感はあるが、色白でなかなかのスタイルだと思う。
決して嫌いではないが、根がまじめなので、36歳になった今でも決して他人とのセックスなんかは応じてもらえない状況であった。
妻には、仕事先の方と飲んでいるので遅くなるとだけ伝えておいた。
自宅に千鳥足で戻ったふりをしている私は、妻の前で激しく酔った振りをして、妻とおじさんに寝室に運んでもらい熟睡を演じた。
おじさんも予定通り、すぐにおじゃましますと言って玄関に向ったが、妻が「すみませんでした。
お茶でも、、、」と、うまく声を掛けてくれたので予想以上にうまくことが展開することとなった。
リビングでお茶を飲み終えたおじさんが帰るふりをして、立ち上がり妻が近付いたその時である。
おじさんは一気に妻に襲い掛かり、ソファーに押し倒したのである。

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