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好きだった女の子が酔った勢いで知らない男に寝取られていた

数年前のことです。
もちろん、ノンフィクション。
当時、俺は22歳の大学生。
大学4年になったので、卒論をちまちまと書いている時期だった。
そんなとき、某SNSで知り合った女の子がいた。
仮にMさんとしときます。
Mさんは当時24歳、背は150くらいでスレンダーな体型のかわいい系の子。

Mさんとは、だんだんと仲良くなっていき、数ヵ月後には電話でたわいもない世間話をしたり、休みの日にはリアルで会って遊ぶようになっていた。
何度か遊ぶうちに、俺はMさんのことが好きになっていた。
でも、Mさんには好きな人がいるとのことで、告ったりはしませんでした。
Mさんとの関係を崩したくなかったし…。
そんな調子で、連絡を取り合っていました。

ある日の夕方、いつものようにMさんから電話が来ました。

M「恋愛相談にのってほしいんだけど、いいかな?」
俺「うん。いいよ」
M「好きだった人に振られちゃって(泣)」
俺「えーっ!!かわいそうに、元気出しなよ。愚痴聞いてあげるから。」
M「うん。あと、元カレからヨリ戻さないかってメールも来たの。どうしよう。」
俺「いいんじゃないかな。Mさんとしてはどうしたいの?」
M「会ってみようかなって思ってる。嫌いで別れたわけじゃないから。」
俺「そうだね。会って話してみないとわからないもんね。」
M「うん。土曜日に会ってくる。」

ってな流れで、Mさんは元カレと会うことになりました。

金曜日、Mさんから「明日会ってくるね」と電話が。
それが、俺にとっては地獄の始まりでした…。

土曜の深夜2時頃、突然電話が鳴りました。
電話にはMさんの名前。
いつもだったら、この時間電話してこないのにって思って電話に出てみると…

「あぁぁっ!!…いやっ…指抜いて…電話切ってぇ…」

といきなり喘ぎ声。
正直、びっくりした俺は「どうしたの!?何かあったの??」としか聞くことができなかった。
俺の問いかけには答えず、電話からは喘ぎ声が聞こえてくる。

「いやだぁ…もうダメぇ…あぁっ…」

そのとき、知らない♂の声が聞こえた。

♂「おっ、イキそうか?はやくイケよ(笑)」

元カレか?いったい誰なんだ、この♂は…。
なんで俺に電話してくるんだ?
正直、俺は混乱して何も言えなくなってしまっていた。
でも、Mさんの喘ぎ声は止まらない。
数分後…

M「イクっ…ダメダメダメっ!!あぁぁぁーっ!!」
♂「ははははっ。イったイった。こいつ潮吹きやがったぜ。」

と、Mさんの悲鳴のような喘ぎ声と♂の笑い声。
そして電話は切れた。

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一晩に違う男から数回中出しされた酒に弱い彼女

まだ正式な妻ではないんですが、今夏結婚を予定していて現在2年以上同棲中なので内縁の妻という事で書かせていただきます。
その彼女とは処女の時から付き合って約11年、付き合い当時僕はバツイチで18才になったばかりの彼女を必死でくどいてやっとものにしました。
僕は現在40才、彼女は黒木瞳似のマジメでおとなしい今年29才になる女性です。
その彼女と約3年前に1ヶ月ほど別れてた時があって、その時に彼女が1晩に3人(僕も含む)に中出しされた時の事を報告したいと思います。
ちなみに彼女はスケベでも淫乱でもありません、普段は人よりも堅く、おとなしくマジメな娘です。
ただ少し気を使いすぎる為、飲み会などで酒を勧められると断れず、その為に以前から何度か失敗があるだけです。
今は僕もそんな話を聞くと興奮するだけで怒らない為、恥ずかしがりながらも、なんでも素直に話してくれます。
当時、僕はあるガソリンスタンドの営業をしていて彼女は同じグループの新規開店準備中の店で働いていたんですが、彼女はその頃同じ店の年下のバイトから「付き合って欲しい」と迫られててついに僕はふられてしまいました。
(結局その1ヶ月後から再び付き合うことになったんですが)そして翌日、まだ未練のあった僕は、5時に仕事の終わった彼女を尾行してみるとその若いバイトと待ち合わせをしていて交際初日からいきなりホテルへ入っていきました。
(後日聞いてみるとその男から「ずっと抱きたいのをガマンしてたからお願い」と頼まれ、早いと思ったけど断れなかったとの事)そして2人の部屋を確認してから僕はそのホテル○ロナの管理人室に行き(仕事の営業で近辺のホテルオーナーとは仲良くなっていて時々盗み聞きさせてもらってた)その部屋の横の従業員通路から嫉妬しながら聞き耳をたててました。
2人が交代で風呂に入ったあととうとうエッチが始まったみたいで彼女の「恥ずかしい~」という声や男の「○美ちゃんスタイルいいな」という声のあとキスしてる音が聞こえ始め暫らくしてペッティ○グの音に変わる頃には「あん、あ~ん」と小さく彼女の喘ぎ声が聞こえ始めてました。
そして途中「○美ちゃん、俺のも咥えて」の声のあと「○○君、すごいおっきい~」と聞こえてきました。
(あとで聞くと、両手で握っても余ったし太さもあったんでビックリしたらしい)そして挿入時には「○○君、怖いからゆっくりしてね」の声の後アレが入ってきたらしく「あ~ッ、ア~~ッ」といきなり声が大きくなり、僕も聞いたことのない喘ぎ声が聞こえてました。
(聞いていた僕も凄く欲情した)そして彼女がイッたあと暫らくして「俺もイキそう、このまま中でいいか?」の声と彼女の「ダメ~、ダメ~、私まだ中に出されたことないの~」の声のあと男の「できたらちゃんと責任とるから」に彼女が納得したのか男の「出すよ、このまま出すよ、うっ、ウ~~ッ、あ~」と彼女の「ア~~~ッ」という声が響いてきました(僕は彼女とはいつもナマだったが、中出しはなかった。
後日彼女に聞くと、このバイトとは再び僕とヨリをもどすまでの約1ヶ月間付き合っていて、毎日のように中出しされてたと白状した、そのうえエッチの感想を聞くと「ゴメン、怒らない?」と言ったあと「スゴかった、大きいのっていいかもしれないそれに若いのに結構テクニシャンだったし」と言っていた) そして9時前に2人はホテルを出て、彼女は1人で会社へ向かった(その日は、店を閉めたあと9時半から社員だけでミーティングと言われてたらしい)そして会社に入って10分後にそこの所長と出てきて2人だけで車でかけ、近くのスナックに入っていった(なんでもミーティングが中止になった為所長が1人で残っていてせっかくだから飲みに行こうと誘われたらしい)そして11時過ぎた頃フラフラに酔った彼女を所長が抱きかかえるように出てきて、車に乗せて近くのホテルに入っていった。
(そのホテルは僕はそんなに仲良くなかったので中には入らずに外で隠れていた、後日その所長とは仲がいいので詳しく聞いたところなんでも以前から彼女を狙ってたが僕の彼女だったので手が出せなかったけど、別れたと聞いたのでチャンスと思って理由付けて誘ったとの事)その所長が言うには・・・彼女はおとなしいから、酒は弱いくせに勧められると断れないのを知ってたし、酔うと少しエッチになると僕から聞いてたのでわざとスナックに誘い、フラフラになって「眠い」と言い出したから「送ってあげる」と言って車に乗せたら眠ってしまったのでチャンスと思ってホテルに入ったとのこと。
そしてシャッターを降ろした後車の中で眠ってる彼女にそ~っとキスしながら服の上から胸を触り始めたら少し目を覚まして小さな声で「あっ、だめっ、だめ」とキスしてる顔を一瞬そらしたけどもう一度キスしたら少しおとなしくなったのでそのまま車の中でブラウスのボタンをはずし手を入れて胸を揉みはじめてもあまり拒まなかったので今度はスカートに手を入れパンティの上から触ったら少し湿ってたのでそのまま暫らく愛撫したあと(たぶん2~3時間前にバイトとヤッた後なのですでに濡れてたんだと思う)「少し休んでいこうか?」と言ったら何も答えなかったので「少しだけ休もう」と部屋に連れこんだらしい。
彼女をベッドに寝かせて愛撫しながらスカートを脱がせようとすると「お願い暗くして」と言うので照明を薄暗くしてから脱がしパンティに手を入れたらすでにグショグショだったらしい。
そして彼女を全裸にしたあとアソコに指を入れたらかわいい声で喘ぐんで興奮して途中からは指3本入れてたらしく「4本はさすがに入らなかった」と言ってました。
そのあとシック○ナインの体勢になると何も言わなくても咥えてくれてそれがかなり気持ち良かったとのこと。
そしていざ本番で挿入する時になっても彼女が何も言わなかったのでラッキーと思いながらそのまま久しぶりのナマ挿入したと喜んでた。
(その所長は僕の5才下の35才で結婚してるが奥さんとのHはいつもゴムを着けるらしい)そして前から「かわいい娘やな~、やりたいな~」とガマンしてた反動からか正常位から始まって座位、女性上位、バックといろんな体位でやりまくってナマのまま彼女には内緒で2回も中出ししたらしい、しかし彼女には「酔ってるからか、イかなかった」とウソをついてあるとのこと。
後日になってその所長は「できたって言われたらどうしよう」と心配してました。
そしてその所長がなにより喜んでたのは「彼女、始めは恥ずかしそうに声もガマンしながら抱かれてたけど、だんだん声が大きくなってきて完全に感じてきてからは泣くような声で喘ぎだしてきて、上に乗せた時なんて自分から腰振ってきてたし、バックの時はもっと奥まで欲しいんかオシリを突き出して仰け反るし、座位の時は俺の首に腕まわしてギュ"ってしがみ付いてくるし、エッチしてて女があんなにかわいいと思ったのは初めてやあれからは仕事中のおとなしい彼女を見てるだけで想像して起ってしまう」と少し僕に遠慮しながら話してくれました。
それと「彼女、入れてすぐ白い本気汁が出てきてた」と言ってたが、それはたぶん直前のバイト君のザー○ンだと思う。
そして2人は2時過ぎにホテルから出てきて(この時まだ僕は2人のHの内容は知らない為、想像で悶々としてガマンできなくなっていた)所長は彼女を会社の駐車場まで送っていくと先に帰っていった。
それで僕は駐車場で自分の車に乗り込んで帰ろうとする彼女を呼びとめ「もう1度だけ話がしたいから少しつきあって」と言って「もう別れたからだめよ」という彼女を半ば強引に僕の車に乗せ彼女が所長と入っていたホテルへ向かった、ホテルの前まで来ると彼女が「ホテルはダメ、私もう彼氏いるんだから浮気は絶対しないの」と拒むので「最後にもう1度だけ抱かせて」と頼んでも「ダメ、浮気はしない」とまだ拒まれた為、彼女が所長と入っていた部屋のシャッターの前に行き、「浮気せんて言ったって、今までここで所長としてたやろ。
見てたぞ」と言うと彼女は驚いたように「だって酔ってたし~、寝てるうちに連れてこられたんだもん、でも最後まではしてないよ~」と言うので(この時僕はHしたのかはまだ確信はなかった)カマをかけて「チャンと部屋の横から聞いたからしてたのは知ってるぞ」と言うと彼女は諦めたように「でも~、酔ってたから~、つい断れなくて~」と白状したので「じゃあいいだろ入るぞ」というと「本当に今日が最後だからね、約束ね」と承諾したためシャッターを降ろし、ついさっきまで所長と彼女がしていた部屋に入っていきました。
部屋に入ってからすぐ彼女をベッドに寝かしキスをすると彼女が「ねえ、本当にするの?」といってきたが無視して服を脱がしキスをしながらアソコに触るとやはり濡れていて、指を入れると前の2人のらしき精液が垂れてきたので(この時、バイト君が中出ししたのは知ってたが所長のは知らなかった為カマかけて)彼女に「○美、精子が出てきてるけど所長に中出しさせたんか?」と聞くと焦ったように「えっ、イかなかったって言ってたよ」と言うので「ゴムは?」と聞くと「付けなかったけど~、でもその前に彼氏としちゃって中で出したから彼のだと思うけど~」というので「その後に所長としたんなら彼氏のがまだ残ってるわけないやろ」と脅かすと「所長、出してないって言ってたけど~、中に出したんかな~、できたらどうしよう~」と心配してたが「ナマでするからや、もう今更しかたないやろ」と言って愛撫を再開し僕のモノを咥えさせました。
そして彼氏や所長とどういうことしたのかを聞いているうちにもうガマンできなくなり正常位で思いっきり挿入するとあまり乗り気でなかった彼女からついに「あ~~ッ」と声が漏れ始めいつものように感じだした彼女を突きまくりながら「あ~あ、○美も他人のものになってしまったし、これからあの男に突かれて喘ぐんだろな~」と思ってたらなおさら欲情してきて無茶苦茶にしたくなってきて途中からは彼女を突きながらすでにチ○ポが入ったままのマ○コにさらに指2本入れてみたり(以前なら絶対入らないがこの時はすでにゆるくなってた為結構簡単に入った)その後、バックで突きながら「そこダメ~」と拒む彼女を無視して、まだ攻められたことのないア○ルに指を入れて掻き回したりして荒々しいセッ○スで彼女を2回イかせたあと、「中には出さないで~」と言う彼女に「前の2人には中出しさせてるだから僕もいいやろ」と言って、子宮まで届くようにと思いっきり奥まで突っ込んだまま搾り出すように中に放出しました。
さすがにこの時は興奮が頂点まで達していた為か、まだ出るんかと思うくらい凄い量の精液が出たような気がします。
そのあと暫らくしても勃起がおさまらない為、クタッとなって寝転んでる彼女にもう一度挿入し、今度は彼女がイクのにあわせてまた奥の方に中出しして終わりました。
結局この日以降、彼女とは会ってなかったんですが3~4週間後に彼女から相談があると連絡があり、会って話をすると生理が来ないとの事で、彼氏とはあの後もずっと中出しだからたぶん彼氏のだとは思うけど僕や所長に中出しされた日は危険日だったので誰の子か自信がなくどうしようとの事。
結局、後日彼氏に打ち明けた所(浮気は当然内緒のまま)まだ早いから中絶してほしいといわれた為別れたとの事で、僕が一緒に病院に行って中絶し、「よかったらまた僕と付きあわんか」と言ったところ「こんな私でもよかったら」ということで再び僕とつきあう事になりました。
今はとても仲良くやっていて、以前の事は逆にHの良い刺激になってます。
ただこの後にも新しい会社の飲み会等で酔い潰れて2~3回ホテルに連れ込まれてナマでされた事があるので今後もちょっと心配です。
もっとも彼女が言うにはすべて途中から記憶がなく、酔いが醒めてきて気がついたらホテルのベッドの中ですでに脱がされてたとの事ですが・・・。
僕も今は浮気は嫉妬で刺激にはなるだけで腹はたちません。
・・さすがに前回以降はどんなに酔っててもエッチされちゃっても「絶対、中はダメ」と拒んでた為、お腹とか顔とかに出されたとの事です。

好きな女の子のSEXを目の当たりに

私の高校の時の悲しい体験を聞いてください。

もう昔の話です。

私が高校2年生の時の事ですが、当時私にはとても好きな女の子がいました。

同じクラスの美咲(仮名)ちゃん。

スラッとしたスタイルと、面長にパッチリとした目、スッとした鼻、薄いんだけどいつもニッコリと口角が上がった口。

美人と可愛いの間をいく感じ(?)でした。

ベタですが、軟式テニス部に所属していて、小麦色に焼けていました。

何よりも性格が明るく、クラスの女子の中でも中心的な存在で、結構モテていたのを覚えています。

私はそんな彼女とは中学校以来のつき合いで、転校してきた彼女に一目惚れ…。

それ以来、ずっと片思いでした。

彼女に彼がいるかどうかは不明です。

一度高校に入ってから軽く聞いてみたのですが、いないような口ぶりでした。

さて、前置きが長くなりました。

それは修学旅行で九州方面に行った時の事でした。

詳細は省きますが、昼間は班でいろいろな名所名跡を回り、退屈ながらも楽しく過ごしていました。

あっという間の2泊3日の旅行になると思っていました。

私にとっての事件が起きたのは、2泊目の夜の事です。

男子の部屋や女子の部屋に男女がそれぞれ入り込んで、楽しく話をしていました。

(皆さんも経験があると思います)

私の部屋にラッキーな事に美咲が来ていました。

男子が6人と女子が3人で、下ネタや先生の悪口なんかを言って無邪気にじゃれあっていました。

基本的には男子の部屋に女子が入ってはいけないので、(逆もね)こそこそやっていましたが、突然先生が入ってきました。

「いつまで起きてるんだ!もう消灯の時間だぞ」10秒で電気切るぞ~!」

その時、女子3人中2人はモロに見つかってしまいました。

「コラ、自分たちの部屋に戻りなさい!」

イソイソと戻っていく女子たち…。

…あれ?もう一人、美咲がいたけど…。

「全く油断も隙もないな、電気消すぞ!」

そう言って明かりは消されてしまいました。

しかも

「先生たちは交替で廊下の前で見張ってるから、変な事を考えて部屋から抜けないようにな!」

と言って部屋の扉を閉じました。

真っ暗な中、仕方がないのでだべっていました。

どうやら美咲は、私の隣の隣(?)辺りにいるようでした。

「危なかった~、見つからなかったのは私だけか(笑)」

「テニスで反射神経を鍛えてるからね~♪」

なんて言っていたのを覚えています。

しかし、廊下に先生がいるので、部屋に戻れないな~と困ってもいました。

取り合えず、深夜になれば先生も流石に居なくなるだろうと、話をして部屋の中で過ごす事になり、真っ暗な中みんなで話をしていました。

とはいえ旅の2日目。

昨晩もあまり寝ていない私たちは、一人、また一人と眠りに落ちて行くのでした。

私は随分粘った方だと思いますが、私もいつの間にか意識が飛んでしまったのです。

そして急に目が覚めました。

まだ目の前は真っ暗です。

「ダメだよ…」

「…もう…」

何やら聞こえてきます。

寝覚めでまだぼーっとしている私は、イマイチ状況が理解出来ずにいました。

徐々に見ていると、私の目の前にある隣の布団が動いています。

「・・あぁ」

ガサガサ

「うっ・・」

徐々に状況が飲み込めてきました。

私の大好きな美咲が、私の隣の布団の中で、他の男子にヤラれているんだという状況が。

他の男子は起きているのか寝ているのか?

特に動いている様子はありませんでした。

声を聞くと、男子はY(今でも思い出すとムカつくのでイニシャルだけで)。

Yは必死に口説いています。

悲しいのは美咲もまんざらでは無い様だった事でした。

「大丈夫だから…ね、前から好きだったんだよ」

「えー…そんな事急に言われても…」

「…………………」

「おしり触った!もう、エッチなんだから…」

「…………………」

「・・あっ・・止めてよ…あぁ・・あっ・・」

次第に感じていっているのは、小声のやり取りを聞いているだけで直ぐにわかりました。

全ては暗闇、布団の中での事なので見える訳ではないのですが、息遣い、動き、音。

それらを通して物凄く伝わってきます。

私は美咲が合意している以上、(本当には拒んでいない)止めに入る訳にはいかず、その様を五感を研ぎ澄ました状態で見守るしかできませんでした。

キス

体中への手での愛撫

またキス

少しづつ服を脱いでいく

(美咲が脱がされていく…)。

抵抗は多少はするが、皆が起きないようにあくまで小声。

結局本当に抵抗する気はないのだろう。

パンツの時は

「パンツはダメだよ…」

と言って抵抗するも。

「濡れるよ」

とYに言われ、すんなり脱いだ(涙)

恐らくマ○コを触っているんだろうクチュクチュと音が聞こえ、彼女が必死で声が出るのを抑えているのが伝わる。

流石に高校生の、この状況でのSEXにフェラとかそういうのはなかったが、結構時間をかけて胸とおしり、股間を舌と指で攻められてた。

「そんなとこ舐めないで」

「…ダメ、ダメ…あっ・・」

「ああ、どうしよう…どうしよう…」

「・・ちょっと~…どうしよう…あぁ~・・」

回りに皆が居る事に興奮しているのか、戸惑っている様子を覗かせつつも、体は確実に反応していっている。

私は内心、意味が解らなかった(苦笑)

ショックとか、驚きとかはまだなく(…後に来た…)

ただ、興奮と緊張と理解出来ずに困惑している状況。

そうしている間も、目の前の布団の中では、美咲とYの逢瀬が続いている。

ついにYは、

「入れるよ、いいよね、入れるよ」

と挿入の確認を美咲に取ろうとしている。

美咲は相変わらず

「・・どうしよう・・入れるの?・・どうしよう・・」

「まずいよ…止めようよ…」

と言っている。

俺は事の成り行きを見守った。

美咲が

「みんな居るし、まずいよ」

と言おうとしたとき・・

「みんな居るし、まずああっ!!!」

と言った。

この時私は、

「ああ・・、入ってしまったんだな…」

と思った。

落胆と彼女に対する軽蔑と興奮が一度に襲ってきた。

そこから、多分5分くらいだと思うけど、布団がリズミカルに上下に動いていた。

美咲が声を殺して

「・・ふっ…ふむっ…はっ…」

Yは小さくハァハァ言っていた。

次第に二人が被っていた布団がズレきて、彼らの上半身のシルエットが重なっているのは見えた。

正常位でお互いしがみつくように抱きあい、時折物凄くディープにキスをしている様だった。

物凄くエロく興奮は最高潮に達してしまった。

私はこの時には自分のチンポを握って、ゆっくりとしごき始めた。

もう我慢できなかったのだ。

私の少しの動作など、交尾の最中の彼らには何の気にもならない様子で、相変わらずズコズコと動いては、スケベな声を漏らしてる。

Yは、途中から

「逝きそう、でももう少し我慢するよ」

と言って、少し動きをゆっくりにしたり、また激しくしたりを繰り返していた。

それが美咲にはたまらなかったようだ。

緩急を付ける度に、

「あああぁ~」

と声が。

しかも次第に大胆になって、声が少し大きくなっていた。

私はたまらずパンツの中に射精してしまった。

そのうち突然、

「・・うぐっ!・・う!・・」

と美咲が逝った。

好きな女の子の生々しい

「女」

の一面を目の当たりにしてしまった。

そして直ぐにYも。

「あ、あ、逝くっ!」

と言ってお腹の上あたりに精液を出したようだった。

二人ははぁはぁと息をしながら、しばらくは抱き合って動かなかった。

暫らくしてから二人とも服を着て、廊下に先生がもう居ないのを確認した美咲は男子の部屋から出て行った。

私はそのまま目を閉じて朝が来るのを待った。

翌朝、Yもみんなも何事もなかったように起き、旅館の食堂で朝食を食べた。

美咲は少し恥ずかしそうにしていたように見えた。

Yとは目を合わさない様にしている風だし、私の部屋の男子と仲が良かったのに、その朝は特に話しかけても来なかった。

夢であって欲しいと思っていたが、その雰囲気が、昨晩の出来事がまぎれもない事実であった事を、私に強く認識させた。

長くなりましたが、私にとっては今でも切ない青春の思い出です。

二人は別に付き合っていた訳ではなかったようです。

その後も二人は付き合っていた様子はありません。

ただ一度だけの関係を持ったという事なのでしょう。

まさか好きな女の子のSEXを目の当たりにしてしまうとは…。

こんな形で失恋(?)してしまうとは思わなかったし、正直今でもトラウマです。

美人の受付嬢が海外支社の黒人に

汚いとかは感じなかったけど、ショックだったなぁ。

受付の子は、肌が透き通るような真っ白なんだよ。

絡んでるとこ想像すると…ちなみに場所はラブホじゃないよ。

だからなおさら…状況的にゴム準備できるとも思えんし、生だったんだろうな、やっぱり…。

ホテルで会合があって、それに海外支社のエンジニアであるマークも参加した。

その人の接待役を受付やってる優希が担当する事になった。

27歳、小柄でスレンダーで胸は小さめ、可愛い系の娘。

美人である事に加え、英語力堪能だから選ばれた模様。

マークは日本語カタコトのため、彼女は通訳としても活躍。

会議後に食事会があり、通訳の関係でその場でも彼女はずっとマークの隣にいた。

マークの視線は頻繁に彼女の胸元や腰に向けられ、気に入られてるのは2人の様子を見ても明らか。

前から優希が気になってた俺としては気になってしょうがなかった。

食事会が終わって一応解散となり、俺は同僚と軽く外に飲みに行った。

明日があるので30分くらい、という感じで軽く済ませ、ホテルへ戻って彼と別れた。

何か予感があったのか、ホテルのバーを覗き込んでみた。

隅のテーブルで、マークと優希がカクテルか何かを飲みながら楽しそうに談笑しているのを発見。

悔しかったが、そこへ割り込んでいける立場でもない。

部屋に戻って眠ろうとしたが、さっきの事が気になって眠れない。

意を決した俺は、再びバーへ向かった。

バーには2人の姿はなかった。

もう寝たんだろうな、そう思ってまた部屋へ戻る事にした。

エレベーターの中で、ふと思いついて優希が泊まっている階のボタンを押した。

酔っていたせいもあるだろう。

何か口実を作って、話ができないものかと考えたように思う。

静まりかえった通路に降り立ち、優希の部屋の前まで行った。

この向こうに優希がいる…しかし呼び鈴を鳴らす事まではできず、大人しく引き返そうとしたその時…中から楽しそうな話し声が聞こえてきた。

まさか…俺は心臓の鼓動が速くなるのを感じながら、ドアにそっと耳を当てた。

英語で何か話しているのが聞こえてきた.マークだ…彼女はマークを部屋へ上げている。

俺はドアに耳を当てて会話を聞き取ろうとした、俺もヒアリングだけは少々できるが、アメリカ人のマークやネイティブ並の優希の英語には完全には通用しない。

半分も聞き取れない感じだが、盛り上がっているのはよく分かった。

優希のあんな楽しそうな声は初めて聞いた。

いつまでもいたら誰かに見つかるかもしれない。

悔しさと敗北感で胸をいっぱいにしながら、すっかり酔いが覚めた俺は部屋へ戻った。

明日も仕事があるからだ。

それはあの2人も同じはずなのだが。

もう一度ベッドに入ったものの、やはり寝付けなかった。

優希の楽しそうな笑い声が耳に残って断ち切れない。

30分ほど眠れないまま横になっていただろうか。

俺は衝動的に再び起き上がり、優希の部屋へと向かった。

自販機に用事があったと言い訳を作るため、片手に缶ビールを持って。

1時を回っていただろうか。

通路はひっそりと静まり返っていた。

いくら何でもマークは部屋へ戻ったろう。

それさえ確認できれば、安心して眠る事ができる。

ただそれだけを期待して優希の部屋の前に立った。

ふと何か違和感を感じた。

ドアの縁から漏れていた光が消えている。

やはりもう寝たんだな。

そう思って一応ドアに耳を当てた。

微かな声が聞こえてきた。

「はぁぁぁっ…」

優希の声だ。

背筋に冷たい物が走った。

追い打ちをかけるように、マークが低い声で何か語りかけている俺はショックで動けなくなりながらも、ドアに耳を当て続けた。

「はぅぅぅん…」

間違いない。

優希はマークに体を触られている、まさか、すでに裸…。

確かめる術もないが、それは当然の事のように思えた。

腰が抜けた俺は、座り込みながら声を聞き続けた。

マークが低い声で囁き続けている。

優希の声がどんどん上ずっていく。

"No….""I'm…XXXX"

よく聞こえないが英語でやりとりしている。

その時、エレベーターが動く音が聞こえた。

びっくりした俺は反射的に立ち上がり、その場を後にしていた。

エレベーターは他の階で止まったが、このままではいざという時に逃げられない。

俺はエレベーターを呼び戻した。

しばらくエレベーターの前に立ち続けていた。

もしかしたら監視カメラがあるかもと思ったし、このまま戻る踏ん切りが付く事を期待して。

しかしエレベーターに乗る事も、ドアの前に戻る事もできないまま、しばらく立ちつくしていた。

どれだけ時間が過ぎただろうか。

結局、気が付いたら俺は優希の部屋の前に引き返していた。

震えながら再びドアに耳を当てる。

2人の荒い息づかいが聞こえてきた。

ベッドがギシギシと軋む音。

それを背景に

「あぁっ!あっ!」

という優希の喘ぎ声が響いてきた。

俺は再び力が抜けた。

マークは相変わらず囁くように語りかけている。

何か言われるたびに優希は

"No…No…!"

と泣くように叫んでいる。

辛うじて聞き取れたのは以下の会話(一部不正確)。

"Yuki,You are a bitch…"(ギシギシいわせながら)

"No…"

"Yes…"(落ち着いた口調)

"No…!"

マーク"You…XXXX(聞き取れない)"

優希号泣

マーク"XXXX(聞き取れない)"

優希"No…No…(涙声)"

以下のやりとりは多分聞き取れた。

マーク"You know…You are a bitch,Yuki…"

優希"No.."

マーク"Yes..Tell yourself"

優希泣いている。

マーク"Just say.."

優希"Yes..I am a bitch.."

マーク"Repeat"

優希"I am a bitch!"

マーク"Yes!"(激しくギシギシ)

優希絶叫。

行為が終わった後、優希の啜り泣く声と慰めるようなマークの声。

俺は放心して自分の部屋へ。

翌朝、会議の続き。

昨夜の事を知るのは2人の他は俺だけ。

マークは普通にプレゼンをこなし、優希も変わった様子なく通訳をしていた。

あれは夢だったと思うようにしている。

と言っても、正直言うと彼女と話すたびにあの夜の声が甦ってくる。

紺のスーツ姿しか見た事なく、ナチュラルメイクで真面目そうなこの子が…。

マークの事を会話の端に出しても反応せず

「良い人でしたね」

くらいしか言わないし。

マークは翌日帰国してるし、彼女にとっても一夜限りのファンタジーだったんだろうね。

で、俺と話すのは職場の現実。

彼女の中では切り離してあるんだろうな。

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