不倫していた彼女が目の前で他人の男から体を触られていた

まだ今でも思い出すと屈辱感がみなぎり、その裏腹にどうしようもなくエッチな気分に満たされてしまう出来事が過去にありました。文章の書き方がへたくそなのでその辺はご勘弁ください。ただ本当に自分では強烈な体験だったもので投稿することにしました。

私は父が経営する会社にすぐ入社することになったのは、社長である父の持病である糖尿病悪化で体調を崩し入院したためで(丁度高校卒業時と重なったため)当時は家族のため当たり前の選択でした。その後父も悪いなりに仕事に復帰し、月日が過ぎていきました。

会社は20人あまりの小企業で女性がちょっと多く12人程度でハッキリ言うと結構美人ぞろいで(そこのところは自慢だった)働いていてもハリがあり楽しいものがあったのです。年齢も22歳くらいから40歳くらいで大半が独身女性でした。会社に入り10年程過ぎた28歳位のときに問題の女性が入社してきました。

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飲み会の帰りの彼女を尾行したら男とラブホに入っていきやがった

俺と優は同じ高校でしかも3年間同じクラスだった。優は身長145cmそこそこで小さくて笑った顔がすごく可愛かった。教科書見せてもらったり、見せたりしたこともある。優との何気ない会話がうれしかった。

高2後半にもなると付き合いだす奴らも多くなって来ていたが、しかし、優とは友達以上に発展することはなかった。 見つめあって笑いあったり、顔を赤らめたりもあって、お互い好き同士なのかなと考えたときもあったが、俺はへたれで奥手でだった。

童貞卒業は大3で、素人童貞卒業も大4という有様である。 それが、運命のいたづらか帰省したとき、飲み屋で偶然出会って(ありがちですが、田舎だと実際そうなんですよ) 働いている場所が近いことが判明したのである。4年半越しの再会であった。

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誰とでも寝るビッチなコンパニオンの元彼女の話

私が会社の関係で出席した会合で懇親会の時にナンパしてゲットしたコンパニオンの元彼女の話です。

出会いはそんな感じ。
彼女は30で私は21だった。
彼女は童顔なのだが妙にセクシーさも兼ね備えていた。
胸はEカップでスタイルは抜群に良かった。顔も。

私は一目惚れでぞっこんだった。
初めてのデートの時に私は「コンパニオンのバイトよくやるの?」と尋ねた。

彼女「うん、たまにねえ。」(この時はあまり気にならなかった)
ちなみに彼女の本職は病院での老人介護だ。

彼女と出会って3週間ぐらいでセックスをするようになった。
こんなにハマッた事は過去にないぐらいだった。

彼女のルックス、テクニック、癒される精神。
心技体すべてがあった。

私は、ぞっこんしてしまうと尽くすタイプになってしまう。
彼女のわがままはできるだけ叶えたつもりです。
彼女の事は信頼して自由にさせていた。
しかし、2年目ぐらいに気になる事が多々あった。

頻繁にメール、電話の入る彼女の携帯。
私はちょっと不自然に多いなと思っていた。
まあ、女友達も多いからしょうがないかな。

ある晩、連絡をとっても彼女が携帯に出ずに音信不通だった。
心配になったので彼女のアパートに行って合鍵で開けた。

誰も居なく留守だった。彼女の部屋で少し待つ事に。
30分くらいして彼女が帰ってきた。
酔っぱらっている。

そんな彼女を介抱しながら私は?と思った。
彼女の服の胸元に白っぽい跡があるのだ。

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バイト先の男に簡単に寝取られる僕の彼女

彼女(由希:仮名)とはバイト先で知り合いました。
僕より1つ上の大学2年生で、僕から告白して付き合い始めました。
あまり派手なタイプではなく、おっとりした感じ。
けっこう可愛いほうで、学年では無理でもクラスで1~2番人気にはなれそうなコ。
体型とか雰囲気なんかは芸能人でいうと酒井美紀さんに似てると思います。
1年ほどは何の問題も無く付き合ってました。

事の発端は僕が大学2年の時の夏休み。
高校の友達と「野郎だけでのムサい北海道1周旅行」に行った時でした。2週間弱ほど。
由希は「なんで私と(の旅行)じゃないの~」みたいな感じで少しスネてましたが、
気兼ね無い男友達だけの旅に、僕だけ彼女連れてけるワケも無いんで、
「お土産買って来るから」とかなんとか言ってどうにか説得しました。

北海道旅行はホント楽しかったです。関係無いので割愛。
んでまあ帰って来たワケですが、とりあえずお土産やら渡すついでに彼女ん家にお泊りすることに。
夕飯食べながら旅行の話なんかを一通り話すと、彼女は心から笑って
「ほんとに楽しい旅になって良かったね」と言ってくれました。

今思うとあの笑顔に裏があったなんて正直信じられませんが・・・。
皆さん、女性の笑顔ほど信用ならんものは無いですよ、ホント(ニガワラ

んで翌日。目を覚ますと既にベッドの隣に由希の姿は無く、学校に出かけた後でした。
(大学違うんで夏休みの期間も少しズレてたんです。)
TV見ながら遅い朝食をとりつつ、由希が帰って来るまでヒマだなー、とか考えてました。
そんなときふと由希の机の上に目をやると・・・ポツンと彼女の手帳が。
昨晩遅くまで話してたんで、寝過ごして慌てて忘れていった模様。

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合宿に行って留守にしている間に彼女が元彼に寝取られていた。

俺が大学の3年の時の話なんだ。

俺は3年生になるのと同じ時期くらいに彼女と付き合いだした。

彼女はユンソナを少し幼くした感じで可愛い方だと思っている。

彼女は結構はっきりした性格で俺は振り回されることが多かった。

そんな彼女と毎日毎日会って1日に4回以上はセクースしてたと思う。

セクースの相性は抜群でお互いにかなり激しく萌えた。

体だけでなく、心も充実してたと思う。

彼女と会ってるときは俺も楽しかったし大好きだった、彼女もそう言ってくれていたんだ。

でも俺と彼女が付き合いだしてから3ヶ月くらいたった頃だったかな?

突然彼女のケータイに元彼からのメールが届くようになったんだ。

その事を彼女から聞かされた俺は嫉妬と危機感から頭がくらくらしてた。

でも彼女は元彼のことは何とも思ってないって言うからひとまず安心はできた。

だが俺とデートしている時にも元彼からのメールが送られてくる。

初めの頃は彼女の言葉を信頼して男らしく何事も無いかの様に振舞っていた。

しかし、元彼からのメールは全くおさまる事はない。

ついに俺は「大丈夫?元彼は何てメールをしてくるんだよ?」

少し怒った感じで聞いた。

俺の気持ちが分かっていないのか、ケロッとした顔で答えたんだ。

彼女は「心配してるの?でも大丈夫。何でもないメールだから」

彼女の態度に怒りが増した俺はついカッとなって

「何でも無いならメールみせろよ」て言ってた。

彼女は「そんなに心配なら見せてあげる」てケータイを俺に渡した。

俺はケータイを受け取ったが、いざとなると何でかケータイのメールを見ることはできなかった。

怖かったのか、それとも彼女とはいえ人のケータイを見るなんていけない事だと思ってたのか・・?

彼女にケータイを返すと俺はどうしたらいいのか分からなかった。

そしたら彼女は「何も心配要らないって言ってるでしょ?そんなに心配なら今から元彼に返信するから見ててよ」

俺の見てる前でケータイに何か打ち込みだしたんだ。

打ち込み終わると画面を俺に見せた。

画面には”もうメールしないで。ウザイから”の一言。

彼女は俺が確認するとメールを送信した。

俺は彼女の行動がとても嬉しかったし安心できた。

だって、俺が命令したわけでもないし頼んだ訳でもないのに”ウザイ”と返信してくれたんだから。

でもしばらくするとまた元彼からのメールが届いたんだよ。

呆れた俺は「着拒すれば?」と言うと彼女はうんと言ってすぐに着拒設定をした。

2人でいる時にはもうメールは届かなくなったよ。

でも今度は電話攻撃が始まったんだ。

彼女はハッキリ物を言うタイプだから元彼に「もう電話しないで、私の恋愛に口を出さないで」てちゃんと言ってくれた。

なんと!それでもまだ元彼から電話はかかって来るんだよ。

根負けした俺たちは元彼と話をつける為に会うしかないと思うようになった。

でもこの頃大学は夏休みに入っていたから俺は部活の合宿に参加しないといけなかった。

しかたなく彼女に「ごめんな、どうしても合宿の練習は抜けられないんだ。だからおまい1人で話をつけてきてくれ」て言った。

彼女も最初はごねたが、俺の部活は結構キツイ体育会系なのを知っているので渋々だが承諾してくれた。

そして約束の日、彼女は元彼と話をつけに行った。

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