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飲み会の帰りの彼女を尾行したら男とラブホに入っていきやがった

俺と優は同じ高校でしかも3年間同じクラスだった。優は身長145cmそこそこで小さくて笑った顔がすごく可愛かった。教科書見せてもらったり、見せたりしたこともある。優との何気ない会話がうれしかった。

高2後半にもなると付き合いだす奴らも多くなって来ていたが、しかし、優とは友達以上に発展することはなかった。 見つめあって笑いあったり、顔を赤らめたりもあって、お互い好き同士なのかなと考えたときもあったが、俺はへたれで奥手でだった。

童貞卒業は大3で、素人童貞卒業も大4という有様である。 それが、運命のいたづらか帰省したとき、飲み屋で偶然出会って(ありがちですが、田舎だと実際そうなんですよ) 働いている場所が近いことが判明したのである。4年半越しの再会であった。

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誰とでも寝るビッチなコンパニオンの元彼女の話

私が会社の関係で出席した会合で懇親会の時にナンパしてゲットしたコンパニオンの元彼女の話です。

出会いはそんな感じ。
彼女は30で私は21だった。
彼女は童顔なのだが妙にセクシーさも兼ね備えていた。
胸はEカップでスタイルは抜群に良かった。顔も。

私は一目惚れでぞっこんだった。
初めてのデートの時に私は「コンパニオンのバイトよくやるの?」と尋ねた。

彼女「うん、たまにねえ。」(この時はあまり気にならなかった)
ちなみに彼女の本職は病院での老人介護だ。

彼女と出会って3週間ぐらいでセックスをするようになった。
こんなにハマッた事は過去にないぐらいだった。

彼女のルックス、テクニック、癒される精神。
心技体すべてがあった。

私は、ぞっこんしてしまうと尽くすタイプになってしまう。
彼女のわがままはできるだけ叶えたつもりです。
彼女の事は信頼して自由にさせていた。
しかし、2年目ぐらいに気になる事が多々あった。

頻繁にメール、電話の入る彼女の携帯。
私はちょっと不自然に多いなと思っていた。
まあ、女友達も多いからしょうがないかな。

ある晩、連絡をとっても彼女が携帯に出ずに音信不通だった。
心配になったので彼女のアパートに行って合鍵で開けた。

誰も居なく留守だった。彼女の部屋で少し待つ事に。
30分くらいして彼女が帰ってきた。
酔っぱらっている。

そんな彼女を介抱しながら私は?と思った。
彼女の服の胸元に白っぽい跡があるのだ。

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バイト先の男に簡単に寝取られる僕の彼女

彼女(由希:仮名)とはバイト先で知り合いました。
僕より1つ上の大学2年生で、僕から告白して付き合い始めました。
あまり派手なタイプではなく、おっとりした感じ。
けっこう可愛いほうで、学年では無理でもクラスで1~2番人気にはなれそうなコ。
体型とか雰囲気なんかは芸能人でいうと酒井美紀さんに似てると思います。
1年ほどは何の問題も無く付き合ってました。

事の発端は僕が大学2年の時の夏休み。
高校の友達と「野郎だけでのムサい北海道1周旅行」に行った時でした。2週間弱ほど。
由希は「なんで私と(の旅行)じゃないの~」みたいな感じで少しスネてましたが、
気兼ね無い男友達だけの旅に、僕だけ彼女連れてけるワケも無いんで、
「お土産買って来るから」とかなんとか言ってどうにか説得しました。

北海道旅行はホント楽しかったです。関係無いので割愛。
んでまあ帰って来たワケですが、とりあえずお土産やら渡すついでに彼女ん家にお泊りすることに。
夕飯食べながら旅行の話なんかを一通り話すと、彼女は心から笑って
「ほんとに楽しい旅になって良かったね」と言ってくれました。

今思うとあの笑顔に裏があったなんて正直信じられませんが・・・。
皆さん、女性の笑顔ほど信用ならんものは無いですよ、ホント(ニガワラ

んで翌日。目を覚ますと既にベッドの隣に由希の姿は無く、学校に出かけた後でした。
(大学違うんで夏休みの期間も少しズレてたんです。)
TV見ながら遅い朝食をとりつつ、由希が帰って来るまでヒマだなー、とか考えてました。
そんなときふと由希の机の上に目をやると・・・ポツンと彼女の手帳が。
昨晩遅くまで話してたんで、寝過ごして慌てて忘れていった模様。

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合宿に行って留守にしている間に彼女が元彼に寝取られていた。

俺が大学の3年の時の話なんだ。

俺は3年生になるのと同じ時期くらいに彼女と付き合いだした。

彼女はユンソナを少し幼くした感じで可愛い方だと思っている。

彼女は結構はっきりした性格で俺は振り回されることが多かった。

そんな彼女と毎日毎日会って1日に4回以上はセクースしてたと思う。

セクースの相性は抜群でお互いにかなり激しく萌えた。

体だけでなく、心も充実してたと思う。

彼女と会ってるときは俺も楽しかったし大好きだった、彼女もそう言ってくれていたんだ。

でも俺と彼女が付き合いだしてから3ヶ月くらいたった頃だったかな?

突然彼女のケータイに元彼からのメールが届くようになったんだ。

その事を彼女から聞かされた俺は嫉妬と危機感から頭がくらくらしてた。

でも彼女は元彼のことは何とも思ってないって言うからひとまず安心はできた。

だが俺とデートしている時にも元彼からのメールが送られてくる。

初めの頃は彼女の言葉を信頼して男らしく何事も無いかの様に振舞っていた。

しかし、元彼からのメールは全くおさまる事はない。

ついに俺は「大丈夫?元彼は何てメールをしてくるんだよ?」

少し怒った感じで聞いた。

俺の気持ちが分かっていないのか、ケロッとした顔で答えたんだ。

彼女は「心配してるの?でも大丈夫。何でもないメールだから」

彼女の態度に怒りが増した俺はついカッとなって

「何でも無いならメールみせろよ」て言ってた。

彼女は「そんなに心配なら見せてあげる」てケータイを俺に渡した。

俺はケータイを受け取ったが、いざとなると何でかケータイのメールを見ることはできなかった。

怖かったのか、それとも彼女とはいえ人のケータイを見るなんていけない事だと思ってたのか・・?

彼女にケータイを返すと俺はどうしたらいいのか分からなかった。

そしたら彼女は「何も心配要らないって言ってるでしょ?そんなに心配なら今から元彼に返信するから見ててよ」

俺の見てる前でケータイに何か打ち込みだしたんだ。

打ち込み終わると画面を俺に見せた。

画面には”もうメールしないで。ウザイから”の一言。

彼女は俺が確認するとメールを送信した。

俺は彼女の行動がとても嬉しかったし安心できた。

だって、俺が命令したわけでもないし頼んだ訳でもないのに”ウザイ”と返信してくれたんだから。

でもしばらくするとまた元彼からのメールが届いたんだよ。

呆れた俺は「着拒すれば?」と言うと彼女はうんと言ってすぐに着拒設定をした。

2人でいる時にはもうメールは届かなくなったよ。

でも今度は電話攻撃が始まったんだ。

彼女はハッキリ物を言うタイプだから元彼に「もう電話しないで、私の恋愛に口を出さないで」てちゃんと言ってくれた。

なんと!それでもまだ元彼から電話はかかって来るんだよ。

根負けした俺たちは元彼と話をつける為に会うしかないと思うようになった。

でもこの頃大学は夏休みに入っていたから俺は部活の合宿に参加しないといけなかった。

しかたなく彼女に「ごめんな、どうしても合宿の練習は抜けられないんだ。だからおまい1人で話をつけてきてくれ」て言った。

彼女も最初はごねたが、俺の部活は結構キツイ体育会系なのを知っているので渋々だが承諾してくれた。

そして約束の日、彼女は元彼と話をつけに行った。

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彼女の浮気現場に激怒・・・その後犯すように2回中出しした

これは、3年前の話なんだけど、その時俺には3年半付き合っている彼女がいた。
しかも、3年近く半同棲状態だった。
お互い趣味も合って、最高のパートナーだと思っていた。

因みにその彼女とは、同い年で25だった。

彼女は、社交的な方で男友達も多かったけど、それについてあまりどうのこうの言ったことはなかった。

というのも、彼女はかなり事細かに日記をつけていて俺はたま~にこっそり盗み見をしていたんだけど、そこにも怪しげな内容は無かったし、俺が好きだということがちりばめられた文章だった。

その頃、俺はちょうど働きはじめたばかりで(長いこと学生やってたので)、初任給で彼女に安物ではあったけど指輪を買ってあげたりして、幸せの絶頂だった。
お互い口には出さなかったけど、このままそう遠くない時期に結婚すると思っていた。

あの日までは...

その日は、指輪をプレゼントした2日後だった。

半同棲といっても、俺が彼女の家におじゃましている状態だったので、彼女が俺の知らない仲間と飲みに行くときとかは、俺は実家(とても近所)に戻っていた。

その日も、彼女の大学時代の先輩達と飲みに行くという話だったので、俺は実家に帰り、脳天気に酒を飲みながらインターネットなんかをしつつ、時間を潰していた。
彼女も1時間おきくらいには、携帯メールを送ってくれていて、いつもと変わらない、良くある飲み会という感じだった。

俺は、12時くらいにはすっかり酒も回り、眠くなってきたので、もう寝るよとメールを送って寝てしまった。

しかし、ちょっと使い方は違うかもしれないが、虫の知らせというのがあったのかもしれない。

結構飲んで寝たにも関わらず、朝の5時くらいに、突然目が覚めた。
携帯を見てみると、「おやすみ~、家についたらまたメールするね」というメールを最後に、何もメールが来ていなかった。
その程度のことといえば、その程度のことだが、その時は何か嫌な胸騒ぎがした。

というのも、その日の飲み会のメンバーに彼女が昔好きな人がいることを、俺は知っていたからだ。

実は、元彼と別れたのも、そいつが少なからず関係していることは、例の彼女の日記で知っていた。
ただ、日記を見る限り、彼女の片思いで、今まで肉体関係なんかも一切ない事はしっていたし、今の彼女の自分へ対する気持ちを信じ込んでいたので、その瞬間までは、あまり気にしていなかった。

しかし、そのメールを見た瞬間、嫌な予感がこみ上げてきた。
俺は、すぐにバイクに乗り彼女の家まで走った。

ちなみに、この日は休日で、彼女と動物園へ行こうと約束をしていたので、別に何事もないようだったら、彼女の家で寝直そうと思っていた。

まだ薄暗い時間帯に、彼女のアパートに着くと、彼女の部屋の電気は消えていたが、駐輪場をのぞいたら彼女の自転車が置いてある。
あぁよかった。ちゃんと帰ってきてるなと思って、彼女の部屋の前に行き、呼び鈴を押そうかと思った
(いつも、1本の鍵をポストに入れて使っていたので、合い鍵は持っていなかった)
その瞬間、何か中で人の話し声のような物音がしているのに気付いた。

またしても、嫌な予感がこみ上げてくる。

ドアに耳を付けてみたが、確かに物音は聞こえるが、なんなのかまでは分からない。

いても立ってもいられなくなり、ベランダに回り込んだ。
(都合良く彼女の部屋はアパートの1階だった)

ベランダにおりた瞬間、俺の目に飛び込んできたのは、カーテンの下の隙間から窓際まで転がってきている。
何ヶ月か前、ホテルに行ったときふざけて買ったローションのボトルだった。

そのローションは、買ったとき使っただけで、洗面台の下の奥にしまってあったはず...
それが、なんでこんな所に転がっているんだ...

俺の思考は完全に止まってしまった。
冷静に考えれば、答えは出ている。

しかも、最初に不自然なメールを見たとき想像したより最悪の答え。

そのローションの存在がり、中で行われている行為、更に少なくとも彼女が同意の上での出来事だと言うことを雄弁に物語っている。

多分、1、2分の間俺はその場で呆然と立ちつくしていたと思う。

その状態から脱したのは、部屋の中から聞こえてきた男の「あっ..入った...」という声だった。

その声で我に返り、カーテンの下から部屋をのぞき込んだ。
中の様子はほとんど見えない。
しかし、床に落ちている服は紛れもなく彼女の物。
そして、男の背中らしき物が動いているのが見える。
最初はゆっくり、それがだんだん激しくなってくる。

俺は、ただその様を夢のなかの出来事のようにただ見ていた。

彼女の押し殺したようなあえぎ声がかすかに聞こえる。

永遠の様に感じた時間も、本当は5分程度だったのだろう。

男の動きが止まった。
そしてカーテンの側にあったティッシュボックスから、3、4枚のティッシュを引き抜いた。

「いっぱい出たね」という彼女の声が聞こえたとき、俺の中で何かが切れた。

俺はドンドンドンと窓を激しく叩いた。
中では、慌てたように(当たり前だが)人影が動く。
更にドンドンと窓を叩くが、今度は中の反応が全くなくなった。
空はようやく白みはじめる時間帯、怒りと、情けなさで頭がクラクラした。

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