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写真旅行で彼女が上司に飲まされ無理矢理寝取られていた。

おれが会社に入社して5年目の時、短大を卒業したばかりの由紀子がうちの課に配属された。
まだ二十歳そこそこの由紀子は、男ばかりの職場にとって花のような存在だった。
顔は普通よりちょっとかわいいくらいだったが、スタイルが抜群によかった。
特に大きい胸と、くびれたウエストのギャップがたまらなかった。
当然彼女はチヤホヤされた。
競争率は高かったが、おれは猛烈にアタックした。
その甲斐あって、2ヶ月ほどしておれと由紀子は付き合うことになった。
ただ、一つだけ由紀子には心配な事があった。
というのも、彼女は酔うと場の雰囲気に流されやすくなる性質だったのだ。
本人も「飲むとHな気分になる」と言っていた。
初めて由紀子を抱いた時も、二人で飲みに行った帰りだった。
もちろん本人もこれじゃいけないと自覚しているらしく「信用できる人以外とは飲まない」と言っていた。
実際会社の飲み会でも、酒は一切口にしなかった。
ちなみに由紀子の体は想像以上だった。
若くて白い肌、仰向けなのに形の崩れない乳房。
しかも由紀子は感度もよかった。
まあ酒の力もあったと思うが。

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バイクを弁償する代わりに目の前で彼女が犯された

当時、僕には宏美と言う彼女がいました。宏美は中学校からの同窓生で、お嬢様で、無茶苦茶人気があった女の子でした。

ヒロは顔が童顔で可愛いくせに、おっぱいがやたらデカいので、そのギャップのエロさを狙って男どもが絶えませんでした。

でも、ヒロ自身は男遊びは嫌いみたいで、本当に真面目で一途な女の子だった。

ヒロとは違う大学だけど、僕とは付き合いが長いので、二人で遊ぶ事もあって、それを繰り返しているうちに付き合うようになりました。

最初は本当に信じられなくて、毎日

「ホントに彼氏?」

と聞いていました。

もちろんエッチもしましたが、ヒロは僕で二人目と言っていました。

エッチも数える位しかしていなくて、僕は遠慮して正常位しかしませんでした。

フェラだって、お風呂に入った後の綺麗な時にしか頼めませんでした。

そんな楽しい毎日を過ごしていましたが、不幸はいきなり訪れました…。

僕達は夏休みに旅行に行きたくて計画を立てていました。

避暑地の安いリゾートホテルを探して、2泊3日で予約をしました。

僕は中型のバイクを持っていたので、そのバイクで2人乗りして行く予定でした。

でも、夏休みに入って、旅行の1週間前にバイクのエンジンがかからなくなってしまいました。

バイク屋に持って行ったんですが、

「キャブレターばらしてみてチェックするから、今すぐは出来ないよ」

と言われてしまい、結局部品交換も含めて10日位かかる事になってしまいました。

僕はヒロに言えずに、何とか他のバイクを探そうとしました。

友達にも聞きましたが、貸してくれる人はいませんでした。

最後の手段で、バイクを何台か持っている先輩に聞きました。

その先輩は、柔道をやっている恐い先輩で、可愛がってくれてるんですけど、正直恐いので、気さくに遊べない感じでした。

でも、先輩は

「いいぜ、勝手にもってけよ」

と言ってすぐにバイクを貸してくれました。

僕はホッとして、先輩に感謝しつつバイクを借りて行きました。

この時、何も考えずに一番カッコ良いのをチョイスしたんですが、それが間違いでした…。

僕がチョイスしたのはZ400FXで、プレミア系の旧車でも有名なZ一族だった。

そんなバイクとは全然知らずに乗って出掛けました。

旅行は楽しく無事に過ごせましたが、悲劇は帰り道に起こりました。

コンビニでコーラを買って、バイクに戻ると、ヒロが

「私にもバイク乗らせて!」っと言って来たので、「危ないから股がるだけだよ」

と言って股がせました。

スタンドは出していたんですけど、ヒロは足がしっかり地面に着いていなかったので、ヨロヨロしてスタンドとは反対の方へ倒れてしまいました。

倒れた先には、車の進入を防ぐ為のポールみたいなのがあって、バイクのタンクがポールにめり込んで止まりました。

ヒロはポールのお陰でバイクに挟まれる事はありませんでした。

でも、先輩のバイクはベコベコです。

見た感じでは、ハンドルとウインカー、タンクは交換が必要です。

最後の最後でやっちゃったなーと思いながら戻りました。

ヒロも

「ごめんなさい…あたしも一緒に謝る…」

と言っていました。

そして先輩の家に着くと、すぐに先輩に謝った。

先輩は酒を飲んでいるみたいで、最初は上機嫌だったが、バイクの話をすると顔色が変わった。

「まぁ二人とも部屋に入れよ…」

と言って、3人で先輩のアパートに入った。

先輩のアパートは2部屋あって、リビングに二人で正座して

「すいませんでした!弁償させてもらいます」

と手を付いて謝りました。

先輩は

「あのバイクは普通に売ってるもんでもねーから、簡単にパーツは手にはいんねーんだよ」

と言い出した。

僕はその時はじめてあのバイクが貴重な物だと知ったのだ…。

確かにその当時は今みたいにヤフオクとかで探したり出来なくて、バイクショップの人が探したり、バイク雑誌の個人売買でひたすら探したりしないとパーツは見つからなかった。

ヒロなんか真面目な女の子だったので、凄い責任を感じていて

「すいません、すいません、どうしたら…」

と泣きそうになっていた。

僕は僕で、ヒロが可哀相なのと、自分が情けないので困惑していた。

でも、本当は先輩が恐くて、どうしたらいいのか分からなくなっていた。

二人でしばらく土下座したまま先輩の前に座っていたが、ふと気が付くと先輩は酒を飲みながら、ヒロの方をずっと見ていた。

僕は

「ハッ」

と気が付いた!

ヒロはタンクトップ一枚だけなので、先輩に向かって土下座すると巨乳の谷間がモロに見えてるはずだ!

たぶん先輩はそれを見ているんだ!

僕は先輩が変な気を起こさないかドキドキしはじめた…。

すると先輩が

「弁償しないでいいから、一つだけ言う事を聞いてもらう」

と言い出した。

僕は嫌な予感がして油汗が出て来たけど、ヒロは

「はいっ、何ですか!何か出来る事があるなら…」

と食い付いていた。

先輩は

「ヒロちゃんと…ヤラせて」

と言い出した。

ヒロは状況が飲み込めて無くて

「…?」

って感じでポカンとしていた。

僕も何も言えなくて下を向いていた。

もう一度先輩が

「ヒロちゃんとセックスしたいんだよ!」

と大きな声で言いました。

ヒロはどうしたらいいのか分からない様で

「それは…」

と言って黙ってしまいました。

またしばらく沈黙が続いた後、先輩は

「弁償するのは無理だよ、パーツなんかほとんど無いし、完全に元に戻る可能性なんか無いよ」

と追い討ちをかけた。

今考えれば、パーツは無いわけ無いけど、その時の僕は、とにかく平和に済んでくれ!しか考えて無かった。

ヒロは自分がしてしまった責任を背負い込んで、考えまくった結果だろうが、

「はい、分かりました」

と言った。

僕にとってその答えは衝撃的だった。

経験人数2人で、付合った人とすら質素なエッチしかしないヒロが、体で弁償するような行為を選択したんだから!!!

でも、ヒロからしてみたら、僕に迷惑かけたくないのと、お金以外に体しか選択肢が無いのだから、どうしようもないだけだったのだろう。

普通の彼氏だったら、自分の彼女にそんな事はさせないだろうけど、この時の僕は先輩が恐くて何も出来ませんでした。

先輩はヒロの返事を聞くと、

「よし、じゃあヒロちゃんこっちの部屋に来て!」

とヒロをベッドルームへ連れて行ってしまいました。

僕はそこから動けないでいると、先輩が戻って来て

「お前は帰れよ」

と言いました。

でも、ヒロが抱かれるのを承諾してしまったとはいえ、ヒロが心配なのは変わりません。

先輩に

「邪魔はしないので、ここに居させて下さい」

と頼みました。

先輩は

「いいけど辛いよ?大丈夫?」

と笑っていました。

結局部屋に残る事になったんですが、途中で気が変わって暴れ出すと困るからって事で、僕は両手を縛られてキッチンに固定されて、口には猿轡をかまされました。

僕はあの清楚なヒロが先輩のおもちゃにされる事を考えて、すでに苦しくなっていました。

先輩は部屋に入ると、ヒロには僕は出て行ったと説明していました。

そしてすぐに裸になるように言っていました。

しばらくすると

「おおおお、ヒロちゃんすげーパイオツじゃん、エロいなー、何カップ?」

って声がしました。

ヒロは裸になったようでした。

ヒロは先輩の質問に答えないで黙っていると、

「ヒロ!質問に答えないとバイクはチャラになんねーぞ!」

と怒鳴られていました。

先輩はお酒が入ってガラが悪くなって来ました。

ヒロはビックリして

「はいっ、Gカップです…」

と答えていました。

しばらく声が聞こえないと思ったら、

「おおおすげー柔らけーパイズリとかしてんの?」

と先輩が言っていました。

先輩はヒロのおっぱいを揉みまくっているみたいです。

「ヒロちゃん乳首ビンビンじゃん、エロいねー」

と先輩の声がしました。

ヒロが乳首を立てて感じている姿を想像して、胸が苦しくなってきました。

少しして

「チュパッ、チュプッ」

っと何かをしゃぶる様な音が聞こえると

「あん、はぁぁ、あああ、あん、うはぁ」

とヒロのアエギ声が聞こえて来ました。

ヒロはおっぱいを吸われて感じてるんでしょうか?

僕とのセックスよりも大きな声を出してる気がしました。

そして先輩が

「ヒロ、すげー濡れてんじゃん、パンツびっちょりだぞ」

と言い出しました。

ヒロはおっぱいだけでは濡れないはずなのに…。

「ヒロ、四つん這いになれよ、ほら、ケツ上げろよ、もっと、早くしろ!」

と言われると

パァーーンと音が響きました。

たぶんヒロのケツが叩かれた音です。

ヒロにとって初めての経験だと思います。

先輩:「ヒロ、可愛いアナルしてんなー、うわーヒクヒクしてんじゃん」

ヒロ:「見ないで下さい、お願いします…あん、いやあああ、あん、ああああ」

先輩:「ヒロ、アナルで感じてんじゃん、スケベだなー」

ヒロ:「いやああ、違います、いやああ、あん、ああああああん、あん、ハァハァ、もうダメ、いやあああ」

先輩:「うわーーー、マ◯コとろとろ、カワイイ顔してマン毛濃いめだねー、エロっ」

ヒロ:「言わないで下さい…ハァハァ、あん、あん、ああああ、あん」

先輩:「ヒロのクリすげー勃起してんじゃん、触ってほしい?クリ好きだろ?なぁ?」

ヒロ:「知りません、触らなくていいです…ハァハァ」

先輩:「あっそ、じゃあ触られても声出しちゃダメだよ、いいね、出したら変態のドスケベ女だからね!」

ヒロ:「うっ、ぐっ、くっ、んんん、ハァハァ、うぐぅぅぅ、ハァハァ、ああん、ダメです、もうダメ、あああ」

先輩:「何声出してんだよ変態女、じゃあクリ好きって最初から言えよ、いいか?」

ヒロ:「違います、そんなんじゃ…あん、あああ、あん、ハァハァ」

先輩:「じゃあ思いっきり皮剥いて攻撃しちゃおうかな!」

ヒロ:「いやぁぁ、何、何するんですか?ああん、あん、あぁぁぁぁ、ダメ、それだめぇぇぇぇ、いやぁぁぁぁ、あぁん、あん、あぁぁぁぁぁ、ダメ、変になる、いやぁぁぁぁぁ、あぁぁぁぁ、うぐぅぅぅぅぅ、うはぁああああああ、ひっ、ひぐっ」

先輩:「あれ?ヒロイッた?イッちゃった?早いねー」

ヒロ:「ハァハァ、ハァハァ…」

僕は唖然とした…僕とのエッチではヒロは一度もイッた事が無かったのに…。

僕の幼馴染みで、お嬢様育ちのヒロは先輩に粗末に扱われて、挙げ句にイカされてしまいました。

ヒロは僕が隣の部屋にいる事を知りません。

でも、ヒロは感じて無いし、エッチも好きじゃ無いような素振りを見せていましたけど、明らかに僕とのセックスより大きな声が出ていました。

しかも僕とのセックスの時はヒロはイカないのに…。

先輩は問い詰めるように、

「ヒロちゃんイッてんじゃんよ!気持ちイイの?え?」

と聞いています。

ヒロは

「違います…知りません…」

と認めようとはしなかった。

「ヒロちゃん本当はセックス好きでしょ?」

と言うとヒロは怒ったように

「好きじゃありません!」

と言い返していました。

僕の友達の間ではヒロはお嬢様で有名で、誰もヒロに卑猥な質問なんかした事がありません。

でも先輩にとったらただの後輩の彼女ですから、関係ありません。

突然ヒロが

「いやああ、あっ、はぁぁ、うぐっ」

と厭らしい声を洩らしました。

先輩が何処かをイジりはじめたようです。

微かに

「ピチャピチャ」

と聞こえる気がしました。

ヒロは

「そんなの止めて下さい、あああん、あん、嫌ですそれ、ダメ、いやああああああ、何か変ですそれ、ダメ、ああああ」

と必死で抵抗してるようですが、気持ち良さそうな声も出しています。

何をしているのか全く分かりませんが、激しい事をやられてるみたいです。

するとさっきの

「ピチャピチャ」

という音が、

「ブチュブチュブチュ」

と大きくなったと思ったら、ヒロが大きな声で

「いやあああああ、ダメ、何んかへんになるうううううううう、いやああああああああああ」

と聞いた事も無い絶叫をして、だんだん静かになっていきました。

すると先輩の声で

「すげーなヒロちゃん、見てこれ、大量だよ、うわー、ヒロちゃんて変態だねー、すげー潮」

と言い出しました。

僕は

「潮?は?」

と気が動転しました。

あのヒロが潮を噴くはずがない!

女の人が潮を噴くのは知っているが、ヒロはそんな体質じゃ無いはずだし、僕も少しチャレンジした事はあるが、全然ダメで、しかもこんなに簡単に噴くなんてありえない!

と思ってると、

「きゃあ、何ですかコレ…すいません、あたし…こんなの…」

とヒロが動揺していたので、完全に事実だってことが分かってしまった。

僕はかなりのショックを受けた。

ヒロが先輩に抱かれても、全然感じないのなら、まだ救いはあったんだけど、今のヒロは僕の知らないヒロになっていた。

先輩は

「ヒロちゃんがこんなスケベだなんて知らなかったな、皆に言っちゃおうかな!俺ん家で気持ち良くておしっこしちゃったって!」

と言うと

「お願いします、それは言わないで下さい…」

とヒロは必死になっていた。

お嬢様で、エッチの知識なんかほとんど無いヒロにとってみたら、とんでもない変態行為をしたように思えたんだろう。

先輩はその弱味に付け込んで、

「言わない代りに今日は何でも言う事聞けよ!」

と言うとヒロは

「…はい…」

と約束させられていた。

先輩は

「よし、じゃあ俺のチ◯ポしゃぶれ!ヒロはチ◯ポ好きだろ?」

と言うとヒロは

「好きじゃありません…」

と言った。

先輩は怒鳴り付けるように

「お前ふざけんなよ!いちいち口答えすると皆にバラすぞ!」

と言った。

ヒロは完全にビビってしまったようで、小さな声で

「…はい」

と言った。

先輩はもう一度

「チ◯ポ好きか?」

と聞くと、ヒロは

「…はい」

と答えた。

「そーじゃねーだろ?チ◯ポが好きですだろ?」

と先輩はヒロに隠語をいわせようとしていた。

普段は絶対に隠語なんて言わないヒロも、言わざるを得なくて、

「…チ◯ポが…好きです…」

と言ってしまった!

僕はそれを聞いて、明らかに興奮してしまい、完全に勃起していた。

すると、ベルトを外す音がして、先輩が裸になっているようだった。

「ヒロ、こっち見ろ」

と先輩が言うと

「きゃあ、そんなの…」

とヒロがビックリしている様子だった。

僕は何があったのか分からずに聞いていた。

先輩は

「何びびってんだよ!」

と言うと

「そんなの…出来ません…」

とヒロが言った。

「何でだよ、ふざけてんのか?」

と先輩が怒鳴り付けると

「おっきすぎます…」

とヒロが言った。

どうやら先輩のアソコはかなりデカいようだ。

先輩は

「いいからしゃぶれ!おらぁぁ」

と無理矢理ヒロの口に突っ込んだみたいだった。

ヒロは

「うぐうううう、おぇ、ぐぶっ」

と苦しそうに悶えていた。

しばらく続けていると、

「よしベッドに行くぞ」

と言って、先輩がベッドに寝転んだ感じがした。

「ヒロ、玉なめろ」

と言うと、ヒロは従ったようだった。

「こんなお嬢様みてーな女が、潮噴いて玉しゃぶってんだもんな!お前変態だぞ!」

と勝ち誇ったように先輩ははしゃいでいた。

先輩は

「じゃあ今度はパイズリしろ!」

と言いました。

僕は驚きました!僕も前に頼んだ事があるんですが、ヒロはもの凄く怒り出して、

「私の胸を物みたいに扱わないでよ!最低!」

と言われて大変だった事があったからだ。

ヒロは

「それは…」

と言うと

「さっさとやれよ、お前の巨乳パイオツはチ◯ポ挟むための物だろ?早くしろ!」

ヒロは渋々従ってしまったようです。

「お前やった事ねーのかよ!ツバ垂らして谷間ヌルヌルにしろよバカ!」

と怒鳴られながら、ヒロはパイズリをはじめたようです。

「お前みてーな巨乳女なんて、パイズリ以外使い道ねーだろ?しっかり覚えろよ!」

と無茶苦茶な事を言っていました。

「お前が自分でパイオツ挟んで動かせよ!そんで亀頭舐めとけよバカ」

と先輩は教え込んでいました。

しばらく無言が続いたと思ったら、

「おおおおお、出るぞ、いいか、飲めよ、いいか飲めよ、おおおおお、イクぞおおおお」

と先輩が叫んでいました。

どうやらヒロの口に出したみたいでした。

そしてヒロは言われた通りに飲み込んでいたようでした。

ヒロは自分の大きな胸を物みたいに扱われるのを嫌がって、僕にはパイズリしてくれなかったんですが、先輩に強制されて、屈辱的なパイズリをやらされた後に、先輩の精子を飲まされていました。

僕はかなり興奮してしまって、隣の部屋で、自分でシゴきはじめてしまいました。

二人の様子を聞いていると、先輩は出し終わったチンポをヒロに掃除させているようでした。

「全部吸い出せよ」

と言われて

「チュパッ、プチュッ」

と舐めるような音が聞こえました。

先輩はしばらくすると、

「ケツこっちに向けて股がれ」

と言っていて、どうやら69をはじめたみたいです。

ヒロはしゃぶりながらも感じているようで、声が漏れていました。

先輩は

「幹夫とどっちが気持ちイイ?」

と聞くと、

「そんなの分かりません…」

と言っていた。

僕は内心『分かりませんってどう言う事だ!』って思っていました。

彼氏なんだから、堂々と僕のとの方が気持ちイイって言うのが普通なのに、ヒロははっきり言いませんでした。

先輩:「幹夫とやっていつも何回イってんだよ」

ヒロ:「…私イった事ない…」

先輩:「は?さっきからイキまくってんじゃん!」

ヒロ:「…よく分からないし…」

先輩:「あ?じゃあ初めてイッたのか?」

ヒロ:「…たぶん…」

先輩:「じゃあ気持ち良かっただろ?」

ヒロ:「…知りません」

先輩:「知りませんじゃねーよ、マンコこんなクチュクチュじゃねーかよ!」

ヒロ:「…言わないで下さい」

先輩:「気持ち良かったんだろ?」

ヒロ:「…少し…」

先輩:「あいつとどっちが気持ち良かった?」

ヒロ:「そんなの…言えません…」

先輩:「正直になれよ!二人しかいねーんだから!」

ヒロ:「…幹夫より、上手いと思います…」

先輩:「はっはっはっ、そうか?そうだろ!もっとイカせてやるよ!またイキたいだろ?」

ヒロ:「そんな…もういいですから…」

先輩:「いいですって?マンコはそんな事言ってねーぞ!ほら!」

ヒロ:「ホントですぅうう、あああん、ああああ、ダメですうううう、いやあああああああ」

ヒロは完全に感じはじめてしまい、あっという間に

「もうダメですうう、いやあああああああ、また、ダメ、おかしくなるうううううううう、あああああああ」

と大声を出してイッてしまいました。

イッた直後のヒロに、先輩は

「どうする?もっとイキたいか?」

と聞くと

「ハァハァ、ハァハァ、はい、ああ、でもダメです、幹夫が…ハァハァ、もう終りにして下さい」

と必死で理性と闘っている感じがした。

あのお嬢様のような、僕の大事な彼女のヒロが初めてイカされたのは、僕では無く、女好きの先輩でした。

先輩は段々とヒロの扱いが雑になりはじめました。

言う事を聞かなかったり、すぐに行動しないとお尻を叩いているようでした。

少し気になったのは、叩かれる度にヒロは

「あああん」

と気持ち良さそうな声を出していました。

こっちからは痛いのか気持ちイイのか声では判断出来ないのですが、先輩が

「お前感じてんだろ?」

と言っていて、ヒロは無言だったのが気になりました。

でも、こんな状況でも、ヒロはまだ僕の事を気にかけてくれているのが分かって安心していました。

ヒロはイカされてはいましたが、まだ心は許していないのです!

そして先輩は、

「おい、ヒロ、そろそろ欲しくなっただろ?」

と言いはじめました。

ヒロは

「そんな事ないです…もう止めて下さい…」

と言っていて、とうとう先輩は入れる気だった。

少し沈黙が続いて、ゴソゴソ音だけが聞こえていたので、入れようとしていたのが分かった。

するとヒロが

「ええっ、ダメですぅぅ、して下さい、ちゃんと…それはダメです…」

と言いはじめると

「うっせーな、いらねーよそんなもん、俺は着けた事ねんだよ!」

と言い合いがはじまりました。

それもそうです、ヒロはゴム無しセックスは絶対にしません。

僕もいつもゴムをしていますし、あの性格から、たぶん結婚してからじゃないと生ではしないでしょう。

先輩も強気で押し切れないのか、ヒロの気持ちが強いのか、その場はすぐに入れる空気じゃ無くなってきました。

すると先輩が、何か小さい声で囁きはじめました。

先輩:「俺さ、こんな事してるけど、ヒロの事マジで好きなんだ…」

ヒロ:「えっ、何ですか急に…そんなの嘘ですよ…」

先輩:「もう今更どう思われてもいいけど、幹夫と一緒にいるのを見てから、一目惚れだったんだ…」

ヒロ:「そんなの…嘘ですよ…だってこんな事好きな人にしない…」

先輩:「ごめんね、俺、あまりスマートじゃないし、幹夫から奪うなんて出来ないし、それなら一度だけでもって思っちゃったんだよ…ごめんね」

ヒロ:「そんなのおかしいですよ…好きなら彼女にしたいのが先じゃないんですか、体が先って…」

先輩:「ヒロちゃんには分からないんだよ…綺麗でモテるし…」

ヒロ:「そんな事ないですよ…」

先輩:「そんな事あるよ!俺は今まで好きな女と彼女になった事なんかないし…ヒロちゃんを見た時は、後輩の彼女だったからどうにもできなくて…悩んで…そしたら今日こんな事になって…つい…」

ヒロ:「そうなんですか…ごめんなさい…」

先輩が泣き落し作戦をはじめた!

ヒロは完全に騙されている。

僕は知っているが、これは先輩の常套手段で、本気でこんな事を思うような人では無いのに純粋なヒロは完全に騙されています!!!

この先輩は、セックスの為なら平気で涙も流す人で、優しくて純粋なヒロが勝てる相手ではありません。

そしたら案の定、先輩が泣きはじめました!

先輩:「ぐすっ、ヒロちゃん、マジで好きだよ…どうしたらいいんだよ…」

ヒロ:「先輩…ごめんなさい…全然そんなの知らなくて…」

先輩:「幹夫とは別れられないだろ…」

ヒロ:「それは…幹夫は大事な人だから…」

先輩:「じゃあ、今日だけ恋人になってくれる?今だけでいいから」

ヒロ:「…はい、分かりました」

先輩:「ほんとに?マジで嬉しいよ!じゃあ演技でも構わないから、今だけ…」

ヒロ:「はい…」

チュパッ、ジュブッ、チュッ

どうやら二人は恋人ごっこし始めて、濃厚なキスをしてるようです!

完全にヒロは先輩の空気にのまれました。

先輩:「ヒロ、愛してるよ…ヒロは?」

ヒロ:「…私も…」

先輩:「ちゃんと言って、今だけだから…」

ヒロ:「はい…私も愛してます…」

先輩:「幹夫より愛してるか?」

ヒロ:「先輩それは…」

先輩:「今だけだから…俺の小さな思い出になるだけだよ…」

ヒロ:「そうですか…じゃあ、はい、幹夫より好きです…」

先輩:「ああ、嬉しいよ、チュパッ、ジュルゥゥ、愛してるよ、本当に愛してる、チュッ、ブジュッ、好きだよ」

ヒロ:「うはぁ、うんっ、あああん、ハァハァ、ヒロも好きです、ああん、ハァハァ、好きです」

先輩:「ヒロ、すごいビッチョビチョだよ、欲しい?」

ヒロ:「えっ、でも…それは…」

先輩:「ヒロ、今は恋人だろ?」

ヒロ:「あっ、はい…ほ、ほしいです…ああああああっ、いやあああ、ダメ、先輩、ゴム、ああああああ、ああん、あああああああ、いやあああああ、あん、あん、ダメえええ、あああ」

先輩:「ヒロ、全然ダメじゃないじゃん、ハァハァ、口だけで全然抵抗して無いじゃん、ハァハァ、ああ気持ちイイ」

ヒロ:「あああん、あん、ダメですううう、ゴムして下さい、おねがっ、あああああ、あん、あん、いやああ」

先輩:「ヒロ、どうだ?俺のは!幹夫と比べてどうだ?」

ヒロ:「いやあああ、ダメええええ、すごいおっきい、ダメ、おかしくなります、いああ、ああん、ああ」

先輩:「ヒロ、生だめとか言ってた割には、もう自分で腰動かしちゃってるじゃん、気持ちイイ?」

ヒロ:「いやああ、言わないで、ダメ、おかしくなる、ああああん、ああ」

先輩:「ヒロ、愛してるよ、気持ちイイか?」

ヒロ:「ああん、あん、ヒロも愛してる、気持ちイイ、あああん、すごい、いやああ、おっきい」

ヒロは先輩の作戦にハマってしまい、とうとう生ハメを許してしまいました。

そして、今日だけ恋人を演じるって言う逃げ口を作ったせいで、ヒロはドンドン演技のフリをして本気で感じているようでした。

そうさせるのが先輩の手口だったのです…。

今更ながら、ヒロは僕が帰ったと思っているので、段々と先輩との恋人ごっこにハマっていくのが分かりました。

先輩は口癖みたいに

「今日だけだから」

を繰り返すと、ヒロも

「今だけだから何を言ってもいいかも」

と思うようになっているみたいでした。

それどころか、

「どうせ今日だけなんだから…」

と普段は見せないような本当の自分を見せている気がしました。

だって僕と一緒にいる時のヒロとは別人になりかけています。

先輩:「ヒロ、生のチンポ気持ちイイだろ?幹夫とも生でしてんだろ?」

ヒロ:「ああん、ああ、してません、あああん、私、ハァハァ、いつも着けます、あああん、ああ」

先輩:「じゃあどうだよ、生気持ちイイだろ?」

ヒロ:「そんなの、あああん、ハァハァ、良く無いです、こんなの危なっ、ああああん、ああ」

先輩:「バカ、そんな立て前じゃねーよ、ホントのお前を出せよ!今日だけは俺の女だろ?」

ヒロ:「あんっ、あああ、でも、ああああ、ダメ、良く無いです、そんなの」

先輩:「ヒロ!愛してる男のチンポを入れるのに、そんなの着けてたら本物の愛じゃねーだろ?」

ヒロ:「あああん、そうですけど、ハァハァ、」

先輩:「ホントはお前も生でしたいと思った事あるだろ?もう本音でしゃべれよ!」

ヒロ:「ああん、ああ、少し、あああん、あります、ああ、ハァハァ」

僕はそんな事初めて聞きました。

あの真面目なヒロが生でしたいと思った事があるなんて、考えた事もなかったです。

先輩:「じゃあ、嬉しいだろ?生気持ちイイだろ?」

ヒロ:「あああん、はい、ああ、気持ちイイです、あああ、ああん、すごい、ああ、おっきい」

先輩:「ホントはいつも生でしたいだろ?」

ヒロ:「あああああ、はいぃぃ、したいです、ああああん、あああ、生でしたいですぅぅ」

先輩:「あああ、ヒロ、俺も気持ちイイよ、愛してるぞ」

ヒロ:「あああん、ホントですか?、ハァハァ、嬉しい、ヒロも愛してます、あああああ、すごいおっきい、もうダメ、ああああああ、イキます、あああああ、イク、イクううううううううううう」

もうヒロは今日は何回イッたのか分かりません。

僕にはヒロが今日だけの演技で先輩と恋人になっているとは思えませんでした。

先輩:「ヒロ、まだまだだぞ、ヒロ、愛してるよ、結婚しような」

ヒロ:「あん、ああああ、ヒロも愛してる、あああん、ああ、結婚したい、すごい好き、あああああ」

先輩:「幹夫より好きか?」

ヒロ:「はいぃぃぃ、幹夫より好きぃぃ、愛してる、あああああ、すごい気持ちイイ、あああ、すごい」

先輩:「ヒロ、生理前か?」

ヒロ:「あああん、あああ、ハァハァ、どうしてですか?、あああああ、はい、たぶん、ハァハァ、もうすぐきます」

先輩:「じゃあ、中に出すよ、いいな、恋人だろ?」

ヒロ:「ええ!、ああん、ああ、そんな、無理です、危ないです、あああん、ダメ」

先輩:「ヒロ、さっき結婚するって言っただろ、本気で愛してんだよ俺は!、だから出すぞ」

ヒロ:「でも、ああん、ダメです、いやああ、無理です、ああああ、あああ」

先輩:「ああああ、ヤバい出る、あああ、ヒロ、愛してる、結婚しような、いいか?」

ヒロ:「ああああん、ヒロも好きです、ああああん、結婚したい、ああああああ、すごい気持ちイイ」

先輩:「あああ、ヤバい、出る、あああ、ヒロ、俺の子供産めよ、いいか、中に出すぞ、ああああ」

ヒロ:「あああああ、すごい、ああ、気持ちイイ、先輩の子供欲しい、あああ、産みたい、あああああああ」

先輩:「もうダメ、出る、イクぞおおおおお、またヤラせろよ、ヒロ、イクうううう」

ヒロ:「あああああ、ヒロもイク、イク、またしたい、先輩ともっとしたい、ああああ、イクううううううう」

二人は同時にイッて、ヒロは信じられない事に、中出しを許しました。

もう完全に二人は恋人に見えました。

その後に先輩が、

「ヒロ、しゃぶれよ」

と言っていて、ヒロはフェラで掃除をさせられてるみたいでした。

でも、僕が本当にショックだったのは、この後でした…。

ヒロは一生懸命お掃除フェラをしているみたいです。

いつの間にか、ヒロと先輩の距離は縮まり、時々笑い声も混じるようになっていました。

そして先輩はヒロを口説きはじめました。

先輩:「ヒロ、マジで俺の女になれよ、幹夫なんかもういいだろ?」

ヒロ:「それは…えー、無理ですよ…幹夫の事好きだし…」

先輩:「何言ってんだよ、俺とヒロは体の相性バッチリだろ?」

ヒロ:「そんな…体だけじゃないですか…気持ちのが大事じゃ無いですか…」

先輩:「じゃあお前コレなんだよ?まだビッチョビチョじゃん、ほら!また欲しいだろ?」

ヒロ:「あああん、ああ、ダメです、あああ、そんな、違います、ああああん、やだぁ」

先輩:「ヒロ、もう立って来ちゃったよ、どうする?、今度本気の恋人同士って事でセックスするか?」

ヒロ:「ああん、すごい、さっきよりおっきくなってる、ハァハァ、ダメですよ、恋人は、ああああん」

先輩:「あああ、ヒロ、入っちゃうよ、コレ入ったら恋人決定だぞ、ほら、もう入っちゃうよ、どうする?」

ヒロ:「あああん、ダメ、ダメですう、やめてええ、入れちゃダメ、ああああん、いやああ、また生っ」

先輩:「なんだよ、ダメって言ってっけど全然逃げねーじゃん、もう入るよ、どうする?もうイイだろ?」

ヒロ:「ダメ、先輩、もうダメ、あああああん、あああ」

先輩:「ああ、先っぽだけ入っちゃったよ、どうする?まだ止めれるよ、どうすんの?」

ヒロ:「もうダメ、先輩、もうダメ、欲しい、入れて、もう入れてええええ、お願い」

先輩:「じゃあヒロは俺の女だな?好きか?幹夫と別れるか?」

ヒロ:「先輩もう無理、入れて、先輩好き、すごい好き、幹夫と別れるから入れてえええ、ああん、お願いぃぃぃ!!!」

先輩:「よおおし、今日から毎日犯してやるよ、嬉しいだろ?あああ、入れるぞ」

ヒロ:「うれしいい、ああああん、ああああ、すごい、おっきいぃぃぃ、すごい気持ちイイ、あああん、あああああああ、毎日してぇぇぇ、犯してええええええ」

先輩:「幹夫の事は忘れろよ、いいか、俺のチンポ専用の女だからな!」

ヒロ:「はいいい、忘れる、あああん、もう忘れてる、あああ、すっごい、イイ、あああ、気持ちイイ、先輩の物だから、先輩専用だから、ああああ、あああああん、犯してえええええ」

ヒロは完全に落ちました。

あの遊び人の先輩の女になってしまいました…。

すると、先輩がヒロを抱え上げたような感じがしました。

駅弁しながら歩いているような感じでした。

そしてビックリした事に、先輩の部屋のドアが開いて、駅弁をしたまま僕が入る所まで近付いて来たんです。

先輩:「おうっ!幹夫!そう言う事だから、この女は俺がもらったわ!」

ヒロ:「えっ、きゃああああ!、なんで、なんでいるの?何時から?どうして?」

僕:「…・・」

先輩:「こいつずーーーと聞いてたんだよ、ヒロ、もう全部聞いてたから安心しろ、別れるってよ!」

ヒロ:「ひどい、いやあああ、なんで、あああん、止めて、先輩、もう止めて、ひどい、あああん」

僕は何も喋れませんでした。

ただ二人を泣きながら見ていました。

ヒロはさすがに僕の前では抵抗があったみたいで、必死で止める様に先輩に言っていましたが、先輩は関係ない感じで、ヒロをバックにさせて、僕に見せつける様に激しく腰を振っていました。

ヒロは、止めさせようとしていたが、バックで突かれると動けなくなってしまい、ただ喘いでいるだけだった。

先輩:「幹夫、お前の元カノのマンコ気持ちイイわ、マジで、巨乳だしよ、最高だよ」

ヒロ:「いやあああ、ダメ、言わないでよ、ああん、あああ、ダメ」

先輩:「幹夫!お前ヒロをイカせてないんだって?ダメだろ、こいつ簡単にイクんだから、な?ヒロ、何回イッた?」

ヒロ:「ダメ、もうやだぁ、ああああん、あああん、ひどいよ、ああああ」

先輩:「じゃあ幹夫に見せてやるか?こいつバック好きだからなー」

ヒロ:「ああああああん、やだ、止めて、お願い、あああああん、あん、ダメ、やだぁぁああああ、幹夫見ないで、あああああん、違うの、ああああああ、ダメ、もうダメ、いやああああ、ゴメンなさい、ごめんなさい、あああん、イク、もうイクうううううううううううう」

ヒロはあっさり僕の目の前でイカされてしまいました。

僕は呆然と何も言えないまま二人を見ていました。

ただ、アソコは痛いぐらい立っていました。

先輩:「幹夫わりーな、このマンコ今日から俺が使うからさー」

ヒロ:「ああん、ああん、いやあ、先輩、もう言わないでぇぇぇ、ああん、ああああ」

先輩:「ヒロ、お前さっきから嫌がってる割には自分からケツ振ってんじゃねーかよ、淫乱女!」

ヒロ:「いやあ、違うもん、そんな事ないもん、あああん、あん、あっ、あっ」

先輩:「おらぁ、幹夫の前で言えよ、どっちのチンポが好きなんだよ、ほら!」

ヒロ:「あああん、ハァハァ、ダメえええ、言えない、許して、ああん、あっ、うっ、うぐっ」

先輩:「言えねーなら止めるぞ、もう入れねーぞ」

ヒロ:「えっ、やぁ、そんな、ああん、ああああ、あっ、あっ、ダメ、やだぁぁ、ああああん」

先輩:「どっちだよ!」

ヒロ:「あああん、ああ、先輩ですぅぅ、ああああん、先輩のですぅぅう、ああああん、ごめんなさい、幹夫、ごめんねぇぇぇ」

先輩:「俺のチンポの何がいいんだよ?ハッキリ言えよ!」

ヒロ:「ああああん、すごいのぉぉぉ、おっきいの、すごいおっきいから、あああああん、気持ちイイ、ごめんね、幹夫ごめんね、先輩のおっきいの、あああん、ああん、気持ちイイ、また、またイッちゃう、イク、イクううううううううう」

ヒロはまたイッてしまいました。

はっきりと

「チンポがデカイから先輩が好きだ」

と言っていました。

人生最大のショックでした…。

それから先輩とヒロは、これでもか!って言うぐらい色々な体位でヤリまくっていました。

さすがに、ヒロが僕の肩に手を突いて、先輩に立ちバックをされてる時は、これが現実なのか分からなくなる感じでした。

ただ目の前で、ヒロの巨乳が異常に揺れていたのだけ覚えています。

先輩:「ヒロ、俺もそろそろ出すぞ」

ヒロ:「うん、いいよ、出して、いっぱい出して」

先輩:「また、中に出すぞ、いいか、イクぞ」

ヒロ:「きて、また出して、いっぱい中に出して、あああん、ああ、妊娠しちゃう、あああん、ああああああ」

先輩:「俺の子供欲しいだろ?イクぞ、出るぞ、あああああああ」

ヒロ:「出して、欲しい、先輩の子供欲しい、ああああああ、すごい、イイ、あああああああ、イク、イクううううううう」

ヒロは目の前で先輩に中出しされていました。

先輩の裏スジから精子が送り込まれているのが良く分かりました…。

しばらく二人は濃厚なキスをしていて、先輩がチンポを抜くと、ヒロは無言でお掃除フェラをしていました。

そして先輩が

「幹夫もう帰れよ」

と言ったので、ガクガクしている膝を押さえながら、立ち上がりました。

最後に、フェラをしているヒロが悲しそうな顔で僕を見ていました。

ヒロに一旦フェラを止めさせて、先輩が拘束を解きました。

僕は玄関を出たんですが、立てなくなってしまい、先輩の家の外でしばらくしゃがみ込んでいました。

すると部屋の中から

「またするの、ああああん、ああん、ダメ、やだぁ、すごいよ、もう固いよ」

とヒロの楽しそうな声が聞こえて来ました。

それからヒロとは連絡を取りませんでしたが、1年位して、友達の話で、ヒロは妊娠しておろしたのを切っ掛けに先輩に捨てられたらしいです。

俺の彼女が目の前で思う存分突ききられた話

去年の夏、俺の彼女だった真理がチェリー坊どもに思う存分突ききられた話です。
真理は学生時代のサークルの後輩で、年は3つ下。今年で24歳(やられた時は23歳)です。
俺が4年生の時に新人で入ってきたのですが、男どもの争奪戦のはて、俺が付き合う栄冠を勝ち取りました。
身長は159センチ、スリーサイズは91(Eカップ)-61-92、で今思い出してもよだれが出るほどの
ダイナマイトボディでした。
付き合い始めて4年間、全て順調でした。あの日がくるまでは。
真理が就職して1年目の夏。二人で千葉まで1泊の予定でドライブに行きました。
ドイツ村で遊んだりバーベキューを食べたりした後、予約してあった勝浦の旅館
に着いたのが夜7時。ところが、予約してあったはずの旅館が、どうした手違い
か予約がされておらず、仕方なく他の宿を探すことになったのです。
これが悪夢の始まりでした。
今思えば適当なラブホを探して入れば良かったものを、勝浦で魚が食べたい
という間抜けな根性を出して、旅館を探しました。当然ながらあまり良いところもなく、
夜も遅くなったので、とある和風旅館にチェックインしたのでした。
この旅館は値段も安いせいか、東京の高校の柔道部が合宿にきていたのです。
車でついた時にマイクロバスが止まっていたので、その時点で気づくべきでしたが。。。
食事も満足なものではなかったのですが、幸せいっぱいの気分でビールや日本酒を
飲んで二人とも相当酔っ払っていました。
食事の後、二人で風呂に行きました。あいにく家族風呂もなかったのですが、
露天風呂があるとのことで、二人別々に男湯と女湯に入りました。30分後
に部屋でと約束をして。それが2時間後に、チェリー坊どもに思い切り
ストロークされた状態で会うことになろうとは、この時思いもしませんでした。
俺が露天風呂に入ると、合宿の高校生らしい数人の若造が既に風呂に入っていました。
若いな~などののんきな目で見ながら風呂に入っていたのですが、そのうちの1人が
塀によじ登っていました。(こいつ何やってんだ~)と思っていたのですが、
そいつが他の仲間に言ったのです。「おい女風呂見えるぞ!」
このやろ~と思いましたが、まさかそんなに鮮明に見えるわけもないだろう、
とたかをくくって、風呂につかっていました。
そいつの言葉を聴くやいなや、他の若造どももかわるがわる塀によじ登りました。
(真理が入ってくるからまずいな)という潜在意識はあったのですが、
どれくらい見えるのかもわからず、チ○ポ丸出しで塀によじ昇る若造ども
をやめろという気持ち半分、まさか見えないよなという気持ち半分で見ていました。
数分後、1人のチェリー坊が大声出したいのを抑えるように塀から飛びおりて
仲間にささやいたのです。「おい、すげえ身体の女が入ってきた」
まさかと思いましたが、注意するのもためらわれ、そのまま風呂に使っていましたが、
若造どもはかわるがわる塀に登っては鼻血を出さんばかりに顔を硬直させて、
「おっぱいでけ~」とか「肌むっちむち」「あそこが見てえ~」などと
報告しあっています。やつらが見ているのは真理以外には考えられず、
全員袋だたきにしてやりたい気持ちでした。ただ、柔道部らしく皆小柄なやつでも
筋肉隆々で下手に注意できない状況でした。
中には自分のチ○ポをしごきながら覗いているやつもいる始末。
そのうち1人が「オ○ンコ見えた!」と報告すると、他のやつらが
「ああ、あんなダイナマイトないい女とやりて~」と口々に言い合っていました。
俺はいたたまれなくなり、一刻も早く真理を抱きたいという気持ちで一杯になり、
風呂を出ました。真理もまもなくでるだろうと思いながら。
まさかあの若造どもが、本当に欲望を真理にぶつけるとは思いませでした。
1人で部屋に戻って、さっきのことを思いだし、真理に責任はないのに、一体
何を無防備に風呂に入ってるんだとか、怒りを抑えるのに精一杯でした。
戻ってきたら、メチャクチャに抱いてやろうと考えていたのです。
部屋でたばこをふかしながら、待つこと20分。真理はいっこうに帰ってきません。
風呂に入ってから既に40分は過ぎており、おかしいなと思いました。
さっきのチェリー坊どもの獣じみた視線を見ていたこともあり、俺は急に
不安になって露天風呂へと戻りました。男湯を覗きましたが、既にさっきの
チェリー坊どもはいませんでした。女湯を覗くわけにもいかず、待つこと10分、
一向に出てこないので、俺の不安は頂点に達しました。あわてて女中さんを
つかまえて、「俺の彼女が風呂から出てこないのですが見てもらえますか?」
とお願いしたのです。見てくれた女中さんの答えは、俺の不安を増幅させました。
「今はどなたも入っていらっしゃいませんが。。。」
俺はあわてて部屋に戻りましたが、やはり真理は帰っていません。
となると、さっきの若造どもしかないと思った俺は、若造どもがとまっているであろう
部屋まで走っていったのです。2Fのフロアは思ったより広く、若造どもの
部屋はわかりません。この時点で、旅館の人に緊急措置をお願いすべきだったのですが、
そんなことまで頭が廻らないほど、無我夢中でした。ラッキーなことに
同じ合宿のメンバーと思われる若造が廊下を通りかかったので、強引に部屋を
聞き出し、中を見せてもらったのですが、真理もさっきの若造どももいません。
俺は狂ったように露天風呂まで戻り、その近くをうろうろしていました。
その時、露天風呂の脇にある布団部屋のようなところから、「あああん」
という真理の声が聞こえたのです。俺は狂ったように扉をたたきました。
すると扉が以外にさっとあき、次の瞬間首を強力にねじ上げられてしまったのです。
組み伏せられて俺がみた光景は、悪夢でした。
真理が全裸で布団に組みしかれ、4人がかりで真理を襲っていました。
1人は真理の両腕を抑え、2人が真理の豊満な巨乳をひとつずつなめしゃぶり、
1人が真理のおしりをかかえあげるように、オ○ンコに顔を埋めていたのです。
真理は小刻みを身体をふるわせながら、「あっあっ」と喘ぎます。
チェリー坊どもは狂ったように、真理の身体をなめまくっていました。
俺はあまりのことに声も出ず、どれくら抵抗したかもよく覚えていません。
両腕を組みしいていた若造がねっとりと真理の唇を奪います。真理は
「んんっああっ」と抵抗しようとしますが、同時に左のパイオツにほおずり
され、右のパイオツをもみしだかれ、オ○ンコに喰らいつかれて思わず
受け入れてしまっていました。
4人は代わるがわる巧みにポジションをチェンジして、顔をなめまくり、
右と左のパイオツをほおばり、オ○ンコに顔を埋めてベロンベロンに
真理のきれいなアソコをなめまくっていました。俺を組み敷いている
やつは何も言わずにじっとそれを見ていました。
そのうち、一番最初に真理の右のパイオツをなめまくっていた若造(A男)が、
「じゃ俺からね」と言いながら、真理の両足をかかえあげました。
他のやつは「オス先輩」と言って真理をおさえつけました。
A男「真理ちゃん、入れていいですか~?」
なんでこいつが真理の名前を知っているのかと思う余裕もありませんでした。
真理「ああっ、だめやめてください」
A男「だって真理ちゃん、風呂でストリップするから悪いんですよ~。
だから僕たちガマンできなくなっちゃって。俺は経験済だけど、あとの
やつらは柔道ばっかりやっててチェリーだから、たっぷり経験させてあげてね」
真理「ああ、だめ」
A男「いくよ真理ちゃん、そ~れ」
言うやいなや、A男は真理のおしりをしっかりと抱えこみながら、砲身
をズブズブと埋めていきました。
真理「はあうっああ」
A男「う~ん、いい。こんないい女一生抱けないかも!こんなところまで
合宿にきて超ラッキー!」と叫びながら、リズミカルに腰を振りぬきます。
真理が「あん、あん、あん、あん、あん」と可愛い声で反応しているのを、
俺は呆然と見ていました。
A男「おお、もう出ちまいそうだ。おいお前らいいぞ」
A男「おい、お前らはじめてなんだろ。だから、たっぷりかわいがってもらいな」
すると、さっきまで真理のオ○ンコに顔を埋めていたB男がポジションにつきました。
B男「それじゃ、頂きますっ!」
真理「ああ、だめえ~っ」
B男の細身ながらそりかえったイチモツが、ゆっくりと真理のお○んこ
にあてがわれました。
B男「いきますっ!」
真理「はあう」
B男「あああ、きもちいい、いい、いい、いいぞ~」
B男は狂ったように、腰をバズーカ砲のように打ち付けています。
真理「あん、あん、だめだめだめ、あああああん」
真理の柔らかいパイオツが上下にブルンブルンに揺れまくり、それを
両側のチェリー坊が頬擦りしながらなめまくっていました。
初めてのくせに、B男のストロークは強力でかつリズミカルでした。
200回は突いたでしょうか?
B男「ああっ最高、とろける~、真理さんぶっかけていいですか?」
真理「あん、あん、だめやめて、やめてください」
真理のお願いなど聞き入れるワケもありません。B男の生チンが抜かれる
と、真理のおなかにどっぷりと放出されました。
するとA男が残る2人にこう言ったのです。
A男「おい、お前たち1年はこれも練習の一つ。入れたらガマン
しないで、一気に突きまくれ。突いた数の多いやつが勝ち~。
やったね、うれしいね真理ちゃん!」
真理「ああ」
そういわれたC男が、真理の足をなめ上げて、いちもつを握りながら、
真理に近づきます。
C男「ではいきます。真理さん、すみません、トレーニングお願いします」
言うやいなや、C男はあまり大きくない小ぶりのチ○コを真理の中に
突き立てました。
C男「ああ、きもちええ~、ついにやった、やったった。こんなかわいいお姉さん
にやらしてもらった!さいこー」
真理「はあん、あああああん」
C男「では行きます、いちっ、にっ、さん」
みんなの掛け声とともに、C男は真理の両足を肩にかつぎあげて、
真上から腰を振りおろします。
C男「二十、にじゅういちっ、にじゅうにっ」
真理「あん、あん、あん」
C男「オス、もうだめですいきます、ごじゅういちっ、ごじゅう、うっ」
真理「ああああん」
C男は真理の右のパイオツにザーメンをかけまくります。
C男「ふえ、ふえええ~」
真理「あああ」
A男「なんだ、たったの50回か。でもまあこれだけいい女なら、無理
ねえな。初めてにしちゃ頑張ったよ。じゃ次D男な!。真理ちゃん、たくさん
たぎりいったチンポがあっていいね~。絶叫しちゃっていいんだよ!」
今度はD男がいちもつを握り締めながら、真理に近づきます。
真理「ああ、もう、もうやめて。。」
D男のいちもつは、俺が今まで見た中で最大級でした。特に太さが
際立っていました。
真理「ああ、そんなの壊れちゃうよ、やめてお願いだからやめてっ」
D男はダラダラとヨダレを垂らしながら、真理の両方のパイオツをなめしゃぶり、
ゆっくりとねらいを定めました。そして、ゆっくりと柔らかな真里に
向かってチンポをはめていきます。
D男「入ります。やったやったオマンコ決めた~、それ~っ」
真理「はああああああん、だっだめ~っ」
D男「いちっ、にっ、さんっ」
真里「はあう、ああああああ、あん、あん、あん、あん」
ずぶといチンポをはめられたせいか、真里の顔がトロンと紅潮し、かわいい喘ぎ声が
リズミカルに響きます。
D男は筋肉も隆々で、ものすごいマッスルマンが、白くてムッチムチの真里
の上で踊り狂っていました。
D男のものすごいストロークで、パンパンパンという音が響きます。
D男「真里ちゃん、真理ちゃん、真理ちゃん」
真里「あん、あん、あん、あん、いいっあああいいっ」
ついに真里の口から、悦びの声が思わずもれました。
D男「いいのいいの、俺なんかがはめちゃってご、め、ん、ね~」
周り「二百三十、二百三十一、、」
D男の激しい打ち付けはいつ果てるともなく続きます。
真里「あん、あん、ああああ、もう、もう、ああん」
D男「いっちゃうかい?真里ちゃん、いっちゃうかい?僕の初めてのSEX
、一生の記念だから一緒に行こう、ねっねっ、行こうっ!」
D男は真里のパイオツを時には強く、特には柔らかくもみしだきながら、
歓喜の叫びをあげていました。
D男「ああっ、とけちまう。いくよいくよっ、真里さ~んっ」
真里「ああっ、いくいくやだやだ、いっちゃういっちゃう」
D男「ふふふははははは、やったこんなかわいいお姉さんと初体験
させてもらうだけじゃなく、いかせてやった、俺の鍛えぬいたイチモツ
でいかせてやった、やったぞ~っ」
真里「あああ、だめだめ、いっいく~うん」
真里の身体が弓なりになり、同時にD男は生チンを抜いて真里の顔に
たっぷりと放出したのです。
D男「ふえ~っ、きもちいい~っ」
A男「すげえな、完全に突ききったね。ストローク250回だよ。たいしたもんだ。」
D男「おす。ありがとうございます」
真里「はあああ」真里は完全に放心状態でした。
A男「じゃ次お前な」と俺を抑えている男(E男)が呼ばれました。
代わりにC男とD男が俺をおさえつけると、E男は小躍りして真里に
近づきます。
E男のチンポも巨大でした。真里が壊れちゃう、そんなことをぼんやりと
考えていました。
E男「ああっ。待ちくたびれた。たっぷりや・ら・せ・て」
真里「ああん」
マッスルなE男は真里を軽々と抱え上げて、駅弁スタイルで決めました。
E男「近くで見ると余計かわいいじゃん。さいこ~」
真里「ああああああん、だめっえええ~」
E男「真里ちゃん、真理ちゃん、あっそ~れ、あっそ~れ、あっそ~れ
そ~れそ~れそ~れ、ううん、いいっ~」
真里「ああん、ああん、ああん」
E男はたっぷりと駅弁を楽しんだ後、真里を四つんばいにさせました。
B男やC男が口々に「俺もバックでやりて~」と勝手なことをほざきます。
E男は真里のヒップを抱え上げると、両手でもみしだきながら、巨大な
チンポをはめて行きました・
E男「ああっ、これも最高、まりちゃん、いいぞいいぞ、いいぞ~っ!」
真里「あん、あん、あん、あん、ああああああああああっ、いい~っ」
パンパンパンというリズミカルな音がこだましました。
真里「ああう、またまたいっちゃう、だめだめ」
E男「ん~っ?いっていいんだよ、いいんだよ、まりちゃん、まりちゃん」
真里「うわああああああ、いくっ、いくっ、気持ちいいっ」
E男「はははははっ、うわはっはっはっ。まりちゃんかわいいっ、さいこ~っ!」
E男「いくぞ、いくぞ~っ」
E男は真里の胸を後ろからもみまくりながら、最後のストロークをしました。
E男「ううっ、いくっ」
真里「はああああん、ああん、いくいくいくいくいくいく、ああ~っ」
真里がいくのと同時に、E男のザーメンが真里の背中に降りかかりました。
真里「あああん。」
E男「やったぜ、ふえふえ、もう死んでもいいよ」
最後に再びA男が真里にのしかかりました。
A男「フルラインアップどうだった?真里ちゃん。よかったでしょ?
俺は年長だから他のやつらとは違うよ。へへへ」
A男のチンポが真里の中にズブズブと入っていきます。
真里「ああっ、もうだめ、またいきそう~っ」
A男はべろんべろんに真里の胸や顔をなめながら、狂ったようにストローク
を繰り返しました。
A男「ううん、いいっ。いくよ、真里ちゃんのために、中でいくよっ!」
真里「あああああ、だめだめやっやめて~っ」
A男「それ、それ、それ、ううう気持ちいいっ、ああああ」
真里「ああっ、いっちゃういっちゃう、あん、あん、あんいくいく」
A男「いくぞ~っ」
真里「いっく~うん」
A男は真里に身体をこすりつけるように味わいながら、真里の中で
果てました。

山の中で彼女がレイプされた

私は24歳、彼女の明美は21歳です。

日曜、明美とドライブに行きました。

山の中を走っていると道下に綺麗な川が流れていたので、行ってみようという事になり、車を停め山を降り川まで行きました。

明美と靴を脱ぎ、川の中へ入って遊んでました。

このままここで弁当を食べようと明美が言ったので、私が車まで取りに行きました。

車まで行き、弁当を持って山を下ろうとした時、

「いやー」

と声が聞こえました。

川の方を見ると、オッサンが明美を引っ張って連れて行こうとしていました。

私は、何が起きたのかわからなかった。

その間に、オッサンは明美を山の中に連れ込んだ。

私は弁当を置き、山を下りていきました。

近付くにつれて、少しずつ声が聞こえ始め、声がする方を見ると木の間から見えてました。

オッサンは、チャックを開けペニスを出して座り込む明美の口に押し込もうとしてました。

抵抗する明美の頬を2発叩くと、怯える明美を他所に強引に口の中へ入れ、明美の頭を持ち、腰を振った。

あまりの野生的な行動に、体が震え動けなかった。

「んぐーうごー」

明美の苦しそうな声など無視して、腰を打ち付けけた。

オッサンはペニスを抜くと、明美は唾液を垂らしながら、吐きそうに苦しんでいた。

そして、休む暇もなく差し込む。

オッサンは、これを数回続けると、やっとペニスを引き抜いた。

明美は涙を流し、胃液を垂らしながら、四つん這いに崩れた。

オッサンは

「彼氏、助けに来ないな」

と、少しニヤけた。

オッサンの言う通りだった。

あまりの鬼畜な行動に、明美の姿を見たら恐ろしくて動けなかった。

オッサンは明美の髪を引っ張り、顔を上げさせると、唇に吸い付いた。

「んっ…んあっ」

明美の口をこじ開け、口内を舐め回し、唾液を流し込んだ。

野生のようなキスが終わると、明美を立たせ、木にもたれさせると、Tシャツを捲り上げて明美の乳房を舐め始めた。

明美はフラフラになりながらも、手を伸ばしてオッサンを放そうとするが、力が及ばなかった。

オッサンは、散々胸を犯すと、明美を後ろ向きに変え、ミニスカートを捲ってパンティーを一気に降ろした。

明美は木に手をついた状態なので、抵抗はできない。

「やっ…いやー」

オッサンは、片手で明美の腰を押さえると、指に唾液をつけ、少しずつ中に入れていく。

明美は、必死に片手を伸ばし抵抗をするが、オッサンは容赦なく差し込んだ。

指が少しずつ入って行く光景は、彼女が犯されているにも関わらず、私の股間は膨れ上がっていた。

指が根元まで入ると、まるで楽しんでる様に、ゆっくりと出入れを続けた。

「い…いや…たすけ…て」

「久し振りの若い女だ!たっぷり楽しんでやる」

どれ位たっただろう。

明美は、もうされるがままだった。オッサンは、指を抜くと、そのまま舐めた。

「よく指に絡み付きやがる!あまり経験がないな」

そしてオッサンは、明美のアソコに、ペニスを宛がうと、ゆっくりと入れた。

そして、数回前後させ

「この女最高だ!絡み付いてくる」

「いやっ…あっちがっ…」

オッサンは、感触を確かめるように腰を振った。

そして

「駄目だ!出そう」

「あっ、やめ…中は...」

明美の腰を自分の方に引き寄せると、そのまま一気に出した。

長い射精だった。

そしてゆっくり引き抜くと、明美の中から凄い量の精子が、流れてきた。

オッサンはまた、明美に咥えさせて復活させると、二度目の挿入をし、今度は先程よりも長く明美を犯していた。

どのくらい時間が経っただろう。

ようやくオッサンは満足したのか、明美から離れ自分の方に歩いてきた。

「兄ちゃん!ずっと見てたんだろ?ごちそうさん」

といい、帰って行った。

狙われた彼女

高校生の頃、当時付き合っていた早織と公園へ花火をやりに行きました。

早織は私の一つ下で16です。

夕方手持ち花火を持ち公園でしてました。

「仲がいいね」

という声に振り向くと、高校の先輩三人がいました。

聞けば、先輩達も花火をやりに来たとのこと、ホントは早織と二人きりでやりたかったんだけど、

「一緒にやろうぜ」

と言う先輩に断る訳にもいかず、みんなで花火をすることにしました。

三人のうちの、先輩1は、中学から同じで知ってましたが、他の二人は見たこと無い人達でした。

花火の最中

「〇〇はかわいい彼女が出来て良かったな」

と、可愛がってくれましたが、他の二人の視線が、早織の胸や制服に、ちょくちょく向けられているのが気になりました。

早織は、カッターシャツのボタンを二つ外していたため、胸元が見えてました。

私はそれが気掛かりでした。

早織は先輩達と段々打ち解けてきて

「わーきれい」

「これもやりたい」

とか言ってました。

そして花火が尽きた頃盛り上がったので、週末に先輩の彼女も呼んで、またやることにしました。

当日、早織と待ち合わせ場所の河川敷に行くと、先輩三人と先輩1の彼女がいました。

ちなみに、彼女は高3です。

そして、自己紹介をして、私達六人の花火大会が始まりました。

先輩1の彼女も早織と仲良くしてくれて、すごく楽しかった。

七時からやり始めて、八時を周った頃、腹減ったなーということで、コンビニまで買い出しに行こうとなりました。

私が一番年下だったため、行くことになり、早織は彼女と、話が弾んでた為、先輩1が「俺もついてってやるよ」と二人で行くことになりました。

コンビニで買い物をすませ、河川敷に戻ると、先輩2と彼女が待ってました。

「早織は?」

聞くと、

「私と行こうとしたんだけど、女の子だけでは危ないって、先輩2がついて行ってくれたよ」

と彼女。

「何処のトイレ?」

「土手向こうの公園よ」

あそこなら近いからすぐ帰ってくるだろう。

そして、飲み食いしながら花火をして待ってました。

あまりにも遅いので、「気になるんで見てきます」と言うと公園に向かいました。

河川敷を上がると、道があり、そこをしばらく歩くと、公園に着いた。

公園を見渡しても、先輩3と早織はいません。

トイレを覗いてもいません。

コンビニに行ってから、30分以上はたってます。

私は早織に電話しました。

コールはするけど、やっぱりでません。

とりあえず公園内を探して見ることにしました。

カップルがいるだけで、やっぱりいません。

とりあえず戻ることにしました。

そして、花火をしてた場所に戻ると、先輩1と彼女だけでした。

聞くと先輩2も、探しに行ったらしいのです。

もう遅いので、先輩1はとりあえず彼女を送って来るということで、私だけになり、苛立ちと不安でいっぱいでした。

その時、先輩1から電話がなり、

「先輩3から連絡があり、早織ちゃんお腹が痛いのが、治らないから、家まで送ったらしいよ」

とのこと、私に連絡出来ないくらい痛かったのかな?と不安になり電話をしようと思ったが、家で寝てたらと思い、帰ることにしました。

帰る途中、橋の下に人影が見えた。

こんなとこで何してんだろう?と、気にしながら歩いていると、何かを見ている用に見えた。

気になり、隠れながら近付くと、先輩2が何やら見ていた。

どうして先輩2が?嫌な予感的中です。

先輩3のチンコをフェラしている早織でした。

頭がパニック状態でした。

先輩3「こんな簡単いくとわな」

先輩2「もうとっくにヤったと思ってたのに」

早織は、花火ということで、Tシャツに単パンとラフな格好でした。

早織は、私しか知らないと言ってました。

私達は、まだ、二回しかしてません。

フェラも一回です。

先輩3は座ったまま、早織は横に座り頭をかがめて前後振ってました。

先輩3「早織ちゃん、咥えるだけじゃなく、先も舐めてよ」

早織は、ペニスを離すと

「もういやー」

と叫びました。

先輩3「のこのこついてきて俺にきがあるんだろ?」

早織「相談があるって言うから・・」

先輩3「なんで咥えた?」

早織「彼女と別れそうって相談して来たから、慰めてあげてたら、あなたが、いきなりキスしてきたんじゃない・・そこを先輩2が写真とって・・・」

先輩3「早織ちゃん、本当にアイツが好きだったら、彼氏以外の咥えないよ」

いきなり、先輩3は、早織に抱き付き、キスをした

「んーん・・い・やだっ」

抵抗するも、男の力にかなわず、左手を、早織の肩から頭の後ろに回し、右手で、背中から胸に、この間、先輩2は、「恋人同士みたいだな」とカシャカシャ撮りまくっていた。

私は、あまりにも、この光景に…先輩3は、優しく胸を揉んだ、時に、乳首の付近を回すように、

「んっ・・あっ・んーっ」

次第に早織に変化が?一瞬開いた口の中に先輩3は、舌をいれた。

「あっ・・んあ・・・あ」

ピチャピチャと卑劣な音がした。

長いキスだった。

ようやく、口から離すと、首筋を舐める。

「あっ・・いや・・んっあ」

早織はムードに流されていく。

こんな時なのに、まだ見たいという自分がいた。

先輩3の手は、単パンの大事な部分を撫で

「かわいいよ」

と同時に、再びディープキス。

今度は、単パンの中に手を入れ

「あん・・んっ・・あ・あん」

私の早織が徐々に先輩3によって感じてきた。

クチュクチュと音がしてきた。

キスをやめ、手を抜き、早織に見せた。

「気持ちいいだろ?すごい濡れてるよ」

早織「・・・違う」

先輩3「素直になったほうがいいよ、彼氏の時より気持ちいいだろ?」

と言いながら、また、手を戻して・・・

「そんなこ・・と・あん・・あっ」

そして、先輩2がさり気なく、二人の反対側に行き、Tシャツを脱がした。

そして、先輩3は立ち上がり、早織を四つん這いにして、後ろに周り、単パンを脱がすと指を入れた。

「あっ・・」

先輩3「イカされたことないだろ?」

一気に指をピストンする。

「あん・・あっ・あ・あ・あー」

早織は力が抜けたように、沈みかけたが、先輩3が下半身を、支えている為、崩れなかった。

「どうだ?これが逝くって言うんだ」

早織「ハァハァハァ」

私は、初めて早織の逝く姿を見て、興奮していた。

そして、先輩2は、早織の前に行き、早織の頭を優しく上げると、自分のペニスを、早織に近付けた。

早織は、ペニスを、口に含んだ。

その瞬間、先輩達が、目を合わせ、ニャっと笑った。

先輩2は、早織の口内目掛け優しく腰を動かした。

そして、先輩3は、早織の腰を持つと、

「早織ちゃん、俺たちから離れられなくなるよ」

ペニスを早織の大事な部分にあてると、少しづつ挿入した。

「さすがにキツいな、まだ、亀頭までしか入ってないのに、絡み付いてくる」

そして、奥までいくと、

「よーし、早織ちゃん、動かすよ」

と動き出した。

「ん・・ん・・ん」

と後ろに合わせて声を出す早織。

先輩2「どうだ?締まりは」

先輩3「思ってた通りキツいぜ」

先輩2「こっちの方は、まだまだ仕込まないとな」

先輩3「あー、徐々に、仕込んでいけばいいさ、早く完成したら、勿体ないからな」

だんだん早くなり、

「イクぞー」

そして、ペニスを抜くと、早織の尻に出した。

先輩3「ハァハァ、やっぱり、眼を付けただけはあるな」

先輩2「よし、交代だ」

早織の口から抜くと、今度は、先輩2が、挿入した。

そして、先輩3は

「きれいに掃除するんだ」

早織の口にいれた。

早織は、されるままで、前からチュチュと、いやらしい音をたてながら、後ろからは、パンパンとペニスを叩き付けていた。

先輩2も、背中に出し、

先輩3「彼氏にばらされたくなかったら、誰にも言わずにいろよ」

先輩2「次はもっと気持ち良くしてやるから」

と言うと、先輩達は、こっちに向って来たので、私は、思わず隠れた。

先輩3「やっぱり、餅肌で気持ち良かったな」

そう言いながら、去って行きました。

早織は、少しの間、座り込んだまま泣いてましたが、単パンをはくと、フラフラと、帰って行きました。

私は、帰って

「大丈夫?」

とメールを打ちましたが、帰ってきませんでした。

次の日、日曜は、デートの約束してたので、電話しましたが、

「ごめん。まだ体調が・・・」

と言うので

「分かった」

というしかありませんでした。

先輩達にされたことで、私と会いにくいのは分かってました。

でも、始めは、レイプされたとしても、私が発見してからは、明らかに、不陰気に流され、感じていた。

先輩達も、明らかに、計画的だった。

色々考えているともう一度確かめたくなりました。

そして、私の家は、夜まで誰も居ないので、早織と先輩達を呼ぶことにした。

早織には、無理言って、来てもらいました。

まず、先輩達が、来ました。

先輩2「ちょうど暇してたんだよ」

と先輩3と二階の私の部屋でバカ話をしてると、ピンポンと早織がきました。

そして、無理して、いつも通りの、明るさを見せているのが、私には丸見えでした。

そして、部屋に入り、

「なにか、飲み物とってくるね」

と伝え、部屋を出て、ドアに耳をあてると、しばらく先輩達の話し声のあと

「や・・やめてください」

先輩3「静かにしないと、彼氏に聞こえるよ」

早織「あ・んっ・・やだ」

先輩3「大きくて柔らかいな」

私は、拒否している早織に、やっぱりレイプだった?そして、飲み物をとって、二階に上がり、部屋に入ると、普通の状態でした。

四人で、花火のことなど、話をしてると、

先輩3「〇〇の家、誰もいないんなら、隠れんぼしようぜ」

と言い出し、早織は苦笑いしてましたが、先輩達に押し切られ、隠れんぼすることにしました。

ルールは、同じ所に、複数隠れない、15分以内に見つけなかったら、最初からと言うこと、私も、これなら、早織が、何かされることはないと思い賛成した。

鬼は早織になった。

私は、すぐ見つかる為に、一階のトイレに隠れた。

先輩達は、ニヤニヤしながら、先輩2は、一階の風呂、先輩3は二階のトイレ、先輩達も一回目だから、分かりやすい所に、したのだと思った。

私は、トイレで、待ってると、ドアの音がした。

部屋を出たな。

ミシミシと二階を歩く音がすると、私の真上で音が止まり、

「先輩3見つかったな?」

カチャと聞こえ、

「みーつけた」

よし、と思ってたら、音が、しなくなった。

まさか?風呂にいる先輩2にバレないように、トイレから出ると、音をたてないように、階段を上がった。

そして、ゆっくり顔を出し、トイレの方を見ると、廊下で早織は壁に背を向け、口を塞がれ、先輩3は首筋を舐めながら、胸を揉む光景だった。

ヤバイ、助けに行こうとした時誰かが、肩に触れた

「早織ちゃんがレイプされてる写真ばらまかれたくないだろ?」

振り向くと、先輩2がいた。

喋ろうとすると、

先輩2「知らないふりしとけよ」

私は、無言のままいると、

「いや、〇〇にばれてしまう」

早織の方を見た。

早織は、壁に手をつかされ、尻を突出す格好にされ、パンティーを足首まで脱がされていた。

「静かにしてりゃ大丈夫さ」

先輩3は、マンコに指を出し入れし、口を塞ぐと挿入した。

「んーんっ・・」

大胆にも、早織の顔を向け、キスをしながら、腰を動かす。

そして、段々早くなり、早織は、必死で、もがくが、口を離すと、口を塞ぎ

「ん・・んーんっ・・」

…中出しをした。

早織から離れると、マンコに指を入れ、抜くと、精子が出てきた。

「早く捜さないと、怪しまれるぜ」

と言い部屋にはいった。

早織は、フラフラしながらトイレに行き、少ししたら出てきた。

先輩2「お前も隠れないとバレるぞ」

私と先輩2は元の場所へ戻った。

早織は、一階へ降りてきた。

トイレだ。

私は、風呂にはいかせたくなかった。

音が近付いてくる。

カチャ。

扉が開いた。

早織は、私の顔を確認すると、涙目になり、抱き付いてきた。

私はそっと抱き締めてた。

「ごめんね」

早織は呟いた。

私は早織にキスをすると早織は

「して」

と言った、私は、先輩達に汚された身体を洗い流すように、体中を触り、舐めて、無我夢中で抱いた。

そして、

「逝きそう」

早織「中で出して」

そして逝った。

そして、早織を後から抱き締めていると、誰かが引っ張り出した。

先輩2「俺達にも貸してくれ」

早織をトイレから出すと、隣りの部屋へ、連れてかれ、

「中出ししやがって」

パンパンと聞こえ始め、早織は夕方までヤられました。

早織は彼女だけど、先輩達の専用便所になりました。

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