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妻を他人に抱かせたいとの願望がありました。

40代の夫婦です。
私は以前から妻を他人に抱かせたいとの願望がありました。
子供も独立し、再び2人の生活になったので実行しました。
そこまでには、いろいろあったのですが長くなるので書きません。
相手に選んだのは甥のT君、大学生です。甥ですので身元はしっかりしていますし、あとくされもないでしょう。
最初は私との3Pだったのですが、やがて私を除いて妻と2人でするようになりました。
私も妻を貸し出すだけで興奮します。
妻は私にしないこともT君に命じられたら、何でもするようです。
妻は言いませんが、彼からの報告でわかっています。
顔や口への射精はもちろんのことアナルやフィストファックもさせています。
彼はコンドームをきらいますので最後は顔、口、肛門のいずれかを妻に選ばせてお願いさせるのだそうです。
お願いのないときは中出しします。
これは危険なので妻には、必ずお願いするようにいってあります。
服装も変わりました。彼から呼び出しを受けると必ず黒のガーターストッキングで濃い化粧をするのでわかります。
かれの好みはタイトミニのスカートですので、年甲斐のないスカートも増えました。
そんな彼が大学の友人たちと妻を輪姦したいと言ってきました。10人程度は集まるそうです。
私は考えましたが、輪姦される妻を創造すると興奮してしまい妻の了解も得ないで承諾しました。
彼は有人たちに何でもさせる「公衆精液便所ばばぁ」(彼の言葉どおり)がいるから集まって遊ぼうと呼びかけているようです。
私のことは妻を貸し出してよろこんでいる変態おやじといっています。
まったくそのとおりなので、しかたありません。
まもなく、その日がきます。
T君は場所探しなどをしているようです。
妻はなにも知りません。その日、いつものようにT君とのプレイのつもりで出かけて、10人の若者に輪姦されるのです。
いまは、心配と興奮でいっぱいです。
そして興奮の方が大きいのです。
その日が待ち遠しい気持ちでいます。
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寝取られに興味があって嫁を説得して3Pした

私達は結婚7年目の夫婦です。

他の多数の夫婦と同様私たちも倦怠期気味でして、最近ではHの回数も減ってきてました。

以前から寝取られに興味があり、嫁が他の男に抱かれてるのを想像するようになりました。

嫁は私と付き合う以前に1人だけ経験があります。

その男とのHの内容は大して聞いた事がなかったのですが、ちょっと前Hの最中にその事を尋ねると、異常に興奮してすぐにイってしまいました。

しかし、私以前にどうも1人だけというのが嫌でした。

何だかその男と比較されるみたいで…。

そういう事情もあり、想像だけではいつしか収まりがきかなくなり、嫁を説得する事半年以上…。

ついに3Pなら、という条件でOKが出ました。

早速、掲示板などで単独男性を募集しました。

いろいろ条件で限定しましたが…。

・まず、ちゃんとルールが守れる人。

当然です。

・ちょっと離れたところに住んでいる人。

Hした後ちょくちょく顔合わすのは嫌ですからね。

・あと、ペニスがあまり大きくない方。

大きいモノを経験した事のない嫁なので、大きかったらもしかしたらハマってしまう事が怖かったからです。

他にもいろいろありましたが、そのような条件で探したところ、Kという男に巡り合いました。

Kは私たちより若く、嫁より2つ下の29歳でした。

随分家も離れたところだったので、メールで何度もやり取りして、ついに会う事になりました。

週末に隣町のホテルで。

二人で出かけるのも久しぶりだったので、ずいぶん嫁も私も盛り上がっていました。

約束の時間、男はやってきました。

写真とかでも見てたのですが、中肉中背の見た目も普通の男でした。

ホテル近くの居酒屋で3人で軽く自己紹介です。

気さくな感じの人で、アルコールも入ってたせいか、ちょっとしたらすぐ打ち解けました。

いい雰囲気の中、いよいよホテルへ帰ります。

帰り道、嫁の顔がちょっと緊張で強張っていました。

私もいよいよ…という感じで、緊張と興奮で妙な感覚を覚えていました。

ホテルまで帰ると、とりあえず嫁がシャワーを浴びに行きました。

その間、Kと今日のルールの確認を簡単に済ませ、嫁が風呂に入ってそんなに経ってなかったので、ちょっと嫁を驚かすつもりでKに提案しました。

「なんなら、嫁と一緒にお風呂どうです?」

「え!?いいんですか!?」

「ええ。風呂に一緒に入るだけなら構いませんよ」

そんなわけで、Kも一緒に入る事になりました。

「奥さん、私も入りますよ。いいですか!?」

「えぇ!?い…いいですよ…」

慌てふためく嫁。

言い出したものの、私もかなり緊張です。

一緒に風呂へ入るだけで終わるのか、それとも…いろんな想像が駆け巡ります。

何やら楽しそうな会話が聞こえてくるのですがはっきりとは聴き取れません。

悶々とした中、そのうち嫁が風呂から出てきました。

「あれ?Kさんは?」

「今洗ってる」

「何かされた?」

「ううん、何も…一緒に入っただけ…」

どうやらホントに期待してたような事はなかったみたいです。

「Kさんのアレ、見た…?」

「見てないよ~。緊張して全然下のほうは見れなかった」

タオル一枚巻いただけの身体がほんのり赤みを帯びていつもより艶っぽく見えました。

Kも出てきたので、私も風呂に入る事にしました。

「なんなら、私が出るのを待たずに始めてもいいですよ!」

「いえいえ、待ちますよ」

「早く出てきてね」

そんな会話を後にして風呂に入りました。

入ってると、まんざらすぐ隣なので、よく会話が聞こえました。

聞き取れないのですが、たまに笑ったり、何か話してるのがわかります。

ところが、少し経つと何も聞こえなくなりました。

まさか…私は大急ぎで体を洗って、湯船につかる事なく出ました。

ベッドに目をやると…。

いきなり、背後から攻められている嫁が目に飛びこんできました。

Kは、まだ若い分、締まった身体で、私より若干細いのですがちょっと筋肉質でした。

ちょっと小さいながらも形のよい嫁の胸がKの手によって変形しています。

ついに始まったのです。

今まで、妄想だけの世界…現実に目の前で繰り広げられると、突然始まっていたせいもあるのか興奮より冷静さが強かったです。

胸だけ露出してた身体も、そのうちタオルを取られ、全てをKに見せていました。

子供を一人産んでるわりには、まだ崩れていない身体。

Kの指で攻められる嫁、段々と声が漏れていく嫁…全てが新鮮で興奮でした。

ここまでは…。

嫁も少しは積極的になってきて、Kの巻かれているタオルを取りました。

「えっ!?」

っていう顔の嫁を見ました。

私もです。

タオルを取ると、私も、当然嫁も見た事のないようなモノが出てきたのです。

まだ、半立ち状態でしたが、あきらかに私の勃起時より大きいのです。

やられた~と思いました。

よく思い出すと、Kからは普通サイズって事しか聞いてなかったのです。

しかし、どう見ても普通じゃありません。

私が驚愕してると、嫁は意を決したのか、口で愛撫し始めました。

次第に勃起しはじめ、最後にはとても嫁の口には収まらないサイズでした。

長さも太さも私のほぼ倍はあります。

それを口にする嫁には圧巻でした。

間もなく、正常位で嫁に入っていきました。

入りにくそうでしたが、とうとう全部根元まで刺されてしまいました。

嫁の歪む顔が見えます。

私の目の前って事もあり、必死で快感をこらえてるのがありありと感じられました。

ほんの2~3分でKはイってしまったのですが、ところが後で聞くと嫁は3回はイかされたそうです。

嫁とKとの行為が終わり、私は傍観者になっていたので興奮のあまりすぐにでもイキそうでした。

嫁とすぐにでもしたかったのですが、Kも帰る様子がないのでとりあえず様子を眺めてました。

トイレに嫁が行ってる間に、とんでもない事をKが言い出したのです。

「2回戦いいですか…?」

「え!?えぇ、いいですよ」

「今度はイきにくいかもしれないので、生でさせてもらってもいいですか?」

「え!??」

「もちろん外に出しますよ」

「…」

生です。

かなり躊躇いましたが、お腹にかけられるのが見たいというのも事実です。

「わかりました。嫁が了承するならいいですよ」

そんな感じで2回戦が始まる事になりました。

トイレから戻った嫁は、Kがいるベッドの脇に座りました。

何故私がいるソファーじゃなくKのいるベッドなのか…。

ちょっとカチン時ましたが…。

3人で先程のプレイを談笑していました。

いつの間にかKの手が嫁の太ももを撫で始めていました。

あまりに自然だったので気づかなかったのですが、そうこうしてると嫁の吐息が漏れはじめ、また始まったのです。

最初嫁は、どうするの!?って感じで私を見ていましたが、私が黙ってうなずくと相手に身体を任すように寄りかかりました。

さほど時間は経っていないにかかわらず、Kのペニスはすでにギンギンでした。

先程は躊躇してフェラした嫁も、今度は自分から咥えていました。

Kは見せつけるかの如く、仁王立ちでフェラさせていました。

相変わらず、全てが入りきらないモノを歪んだ顔で舐める嫁。

そしてその大きなモノでまたも正常位で受け入れました。

それも生で…。

嫁に断りもなく当然のように入れたのです。

嫁も拒みませんでした。

Kの態度にムカつきましたが、嫁が拒んでるわけでもないので何も言えませんでした。

それより、簡単に生で受け入れる嫁にかなりショックを覚えました。

全てが入り、大きなストロークで突かれる度、嫁の身体は弓反りになりました。

私では決して届かなかった奥の方で感じているのです。

先程と同じく、シーツを掴んでいた嫁の両手がついにKの背中へ回りました。

嫁が落ちた瞬間です。

女としての喜びをついに全開で感じはじめたのです。

悶々とした気持ちの中、また私は傍観者になっていました。

ただ嫁が抱かれるのを見てるだけ…。

本気モードの嫁はすごかったです。

1回戦、いやあきらかに私との行為の時とは違います。

興奮とやりきれない気持ちでいっぱいでした。

Kはすぐ体勢を変え、バックから突き始めました。

「どうですか、一緒に奥さんを攻めませんか?」

もう、私に断る余裕はなく、すぐにベッドへ向かいました。

バックで突かれてる嫁の顔の方へ行くと、嫁はすぐに私に巻きつけているタオルを取り、ペニスが露になりました。

それを見て、Kはニヤニヤしています。

屈辱でした。

Kの半分程の私のペニスは先走り汁でヌルヌルでした。

そんな私のモノを嫁は咥えました。

すっぽりと。

Kとのフェラの時の嫁の顔とは違いました。

余裕の顔です。

Kに突かれる時に顔が歪みます。

「変わりましょうか?」

Kは言いました。

ところが嫁は私のペニスを咥えて離しません。

益々動きも早くなり、ついに我慢できず嫁の口へ出してしまいました。

私がイクと、また二人きりで正常位始でまりました。

完全に二人きりの世界でした。

お互い、相手を求めるように…。

嫁が私のを離さなかったのは、Kとのプレイを邪魔されたくなかったのだと悟りました。

嫁の喘ぎ声がどんどん大きくなっていくのがわかりました。

イってしまった私には、屈辱と嫉妬と不安だけが大きくなっていました。

また二人の時間が始まりました。

もう私の事など気にならないのか、快感に夢中なのか、完全に嫁は弾けていました。

「あぁ~…いぃ…」

何度となく繰り返される言葉。

そのうち、

「あぁ~…すごい…!」

私としてる時には聞いた事のない言葉…。

イってしまった私にとって、ダメージを与える言葉です。

「奥さん、奥で当たってる…」

「あっ…あ…あたる~…っ!」

私では到底届かない所をKは突いてるようです。

Kは大きくピストンしてたのですが、急に激しく嫁を突き上げました。

嫁は声にならない程感じていました。

「す…すごい・いい…い…いく~…!」

嫁とイクのと合わすように、Kは奥深く突き上げて止まりました。

まるで、二人同時でイッタかのように…。

嫁は何度も小刻みに震えていました。

Kもしばらく固まっていました。

(もしかして、中へ…!?)

不安が押し寄せてきましたが、不安を一掃するように、またKはピストン運動をはじめました。

それから、すごい勢いでピストン運動が始まりました。

壊れるんじゃないか、と心配までしてしまいます。

嫁は痛がるどころか感じまくって、完全に私の事など気にもとめていない様子でした。

ずっとそんな激しい様子を見ながら少し引いていた私ですが、また興奮しはじめ、自慰していました。

いつまで続くかわからない激しいプレイを…。

「うぅ…もうイってもいい?」

Kが射精が近い事を告げます。

「あぁ…いい…、いいよ。わ、私もまたイきそう…」

「口に出していい?」

耳を疑いました。

口に出す!?

そんな話は全然していません。

確かに外に出すとは言ってましたが、まさか口に!?

私さえ口に出す事はあまりないので、多分嫁は断るだろうと思って成り行きを聞いていました。

「…えぇ~!?…駄目よ…お腹に出して…」

「じゃ、やめよっか!?」

Kはピストンを緩めます。

「あぁ~駄目~、続けて~…イキそう…」

「じゃ、口でいい!?」

また激しくなりました。

「…」

「いいね?口で?」

「…あぁ…いぃ…いいよ…あっ、イク~…!」

「だ…、出すよ…!」

「アァ~!イって~!イク~~~!!!」

「ちょ、ちょっと…」

事を見守っていた私も、慌てて止めに入ろうとしたのですが…。

止める間もなく、Kは嫁から引き抜くと嫁の口にぶち込み、射精してしまいました。

「あぁ~…」

「んっ…んん…」

何度も嫁の口で波打ってるのがわかります。

すごく長い射精でした。

顔を両手で固定され、長い射精に耐えれなかったのか、なんと嫁は喉を鳴らしながら飲んでしまいました。

(あぁ…ついに嫁の口まで犯されてしまった…)

嫉妬と興奮と後悔で何も考えられず、ぼんやりその場を眺めていました。

長い射精がようやく終わりました。

ゆっくり口から引き抜くと、嫁は倒れるようにベッドに横になりました。

Kは嫁にフワっとふとんをかけると、すぐに着替え始め、

「今日はありがとうございました。あとはお二人で楽しんでくださいね」

そう言うと、会話もそこそこですぐに帰ってしまいました。

しん、とした部屋で、まだ嫁の息だけは上がっていました。

先程まで、あれだけ激しくエロスと欲望に満ちていた部屋は夢だったのか!?と勘違いするぐらいひっそりしていました。

しかし、嫁の上がった息が現実を証明しています。

冷静さを取り戻した私は、嫉妬と興奮が押し寄せてきて、まだぐったりしている嫁のもとへ行きました。

先程まで他人に抱かれていた身体…ふとんをめくると、嫁のアソコに指を入れました。

大きく広がってるように思えました。

Kの巨根であれだけ攻められたのだから…。

嫁は私の指でかすかに感じていました、が、だるい身体はなかなか動きそうにありませんでした。

「ん!?」

指が奥の方で妙な感じがしました。

なにか、ヌルッっと…。

(え…!?これって…精液…!?)

指を抜くと、あきらかにそれは精液でした。

なんとKは嫁に中出ししてたのです。

慌てて嫁を起こし、事情を聞くと…嫁は泣き出しました。

そう、嫁は中出しされた事を知っていたのです。

目の前が真っ暗になっていくのがわかりました。

やはり、2回戦の途中、(もしかして中出し?)との不安は現実のものでした。

問いただすと泣きながら話しました。

中出しされているのがわかった事、その奥で広がる、今までにない感覚でイってしまった事、私に言おうとしたがまた激しく突かれて感じてしまいやめれなかった事…。

ショックでした。

怒りを通り超えて…。

とりあえず、その夜はもうSEXどころじゃなくなりました。

Kの事はメルアドぐらいしか知らず、怒りのメールをしたのですがすでに変更されてました。

次の生理がくるまで、私たちは不安な毎日を過ごしました。

幸いにも、きたので良かったですが…。

嫁の生理がきて、もう数日…。

今も思い出すとやりきれない気持ちで、未だに二人を許す事ができません。

男に裏切られたのは言うまでもなく(大きさも、生入れも、中出しまでも…)、私に気づかれないように、抜かずの2回戦には驚嘆しますが…。

それどころか、嫁は私とのルールよりKとの快楽を選んだのです。

嫁の裏切りはホントにショックでした。

それはまるで、底の見えない暗闇に落とされたような…。

遥か上方の光の中で、Kと嫁が裸で絡みながら笑ってみてる気がしてなりません。

童貞の先輩の巨根に惚れた妻が

今から数年前の本当に起きた話です。

私は、妻と結婚し(私23歳・妻20歳)10年が経ちました。

私達は子供が出来なかったので病院で調べてもらったのですが、妻の卵子が生殖しずらいと言われました。

妻も自分が原因と分かるとかなり落ち込んでいました。

それからというもの、妻は私が求めるSEXを全て受け入れる様になりました。

(多分、申し訳ない気持ちからだったと思います)

初めの数年は、玩具を使った行為やロープで縛ったりして楽しんでいました。

妻も元々M系で今では、ノーマルでは楽しめない感じでした。

アナルも出来る様になり、前後ろと私は代わる代わる挿していました。

ある日、私の会社の人達と飲んで勢いから我が家に数人が来ました。

妻は酒の用意をしてくれたんですが、そのうち会社の人から

「お前の奥さん可愛いな」

と言われました。

その中、2つ上の先輩(先輩ではあるんですが、凄いドジで鈍感な人で見た目もブサイク)がじっと妻を見つめていました。

特に妻が屈んだ時はお尻の辺りを舐め回す様に見ていました。

私は、気持ち悪いと言うより何故だか興奮を覚えました。

同僚からも

「大ちゃん見過ぎでしょ!変態だな!」

と言われ

"そ…そんな事無いよ!見てないし"

と酒を口にしてしていた。

彼は酒も弱く、もうかなり酔っていた。

妻が

「大丈夫ですか?」

と言うと

「あっはい、大丈夫ですよ」

と笑顔だった。

同僚が

「そろそろ帰るわ!」

と言って帰っていったのだが、先輩の大ちゃんだけはまだ居座っていた。

私はちょっと悪戯してみようと思い、妻をキッチンに呼び寄せ、パンティを脱がせ、上着のシャツのボタンを2つ外し胸元を開かせた。

妻は

「見られたらどうするの?」

と言って来たが、

「大丈夫だよ。接客してくれ…頼む」

と言うと妻は大ちゃんの元へ向かった。

大ちゃんは妻の格好に直ぐに気付いたようで、胸元をガン見していた。

酒を注いでいると妻も満更ではない感じで、股をワザと開いたりしていた。

妻「大ちゃん奥さんは?」

大ちゃん「居ませんよ。こんな容姿だし」

妻「そうかしら、普通じゃない」

大ちゃん「また、上手いですね。俺でもOKですか」

調子乗り過ぎだったが、黙って聞いていた。

妻「ん~そうね。OKかな?」

大ちゃん「本当ですか?俺とキスできないでしょ!」

何だキスする気か?

妻「え~したいの?」

大ちゃん「もちろんですよ。いいですか」

私「いいんじゃない?キスくらい」

私も酒が入っていてノリノリで言ってしまった。

大ちゃん「いいんですね?」


そう言うやいなやいきなり大ちゃんが妻にキスをした。

彼は興奮したのか、妻の胸も揉み始めていました。

大ちゃん「もう我慢できません」

と妻のスカートを捲り上げた時、妻のマンコが大ちゃんの目の前に露わになった。

大ちゃんも、

「奥さん準備出来てたんですね」

とマンコに顔を持って行こうとした。

私「大ちゃん、待った!!!」

大ちゃん「あっすいません。ごめんなさい」

妻「はぁはぁいいのよ。ちょっとビックリした」

私「大ちゃん、溜まっているの?」

大ちゃん「俺、童貞なんだ!ビデオでしか、女性の体見た事無くって。情けないよな」

妻「可愛そうな感じもするね」

私「女の体、見たいのか?」

大ちゃん「あ~。こんな綺麗な奥さんだったら、見たいに決まっているだろ」

私は悩んだが、彼は決して悪い人ではなかった。

(同僚はみんな馬鹿にして相手しないけど)

妻が他の人に抱かれると考えると興奮した。

私「ちょっと待ってて」

と妻を連れ2階へ向かった。

妻「どうしたの?」

私「彼に抱かれてもいいか?」

妻「本気なの!?でも、私はいいよ。何か彼可哀想な感じだし、私で満足してくれるんなら」

私「じゃ、俺が見ている前で、彼を楽しませてあげて」

そう言うと、私は妻を全裸にして、ロープで縛った。

マンコにもバイブを付け、アナルにもローターを付けた。

その格好で、上にガウンを羽織らせた。

一緒に1階のリビングに向かうと彼の前に妻を立たせた。

私「大ちゃん、ガウン取っていいよ」

大ちゃん「本当にいいんだね」

そう言ってガウンを取った。

大ちゃんは茫然と妻の露わな姿を眺めていた。

彼の目が変わった。

妻をソファーに寝せると、胸を舐めマンコのバイブで悪戯し始めた。

妻「あ~ん。もっとして、大ちゃん」

大ちゃん「はぁはぁ、素敵ですよ」

妻「大ちゃんのが欲しい。出して」

大ちゃんも服を脱いだが、パンツを脱ぐと俺達はビックリした。

大ちゃんのチンポは20cm以上あった。

太さも十分で、今まで見た事が無い大きさだった。

俺のでも17cm位だったので、比べ物にならなかった。

妻は大ちゃんのチンポを一気に咥え込んだ。

大ちゃん「あ~気持ちいいです。初めてです。こんなに気持ちいいんですね」

妻「チュパチュパ、凄い大きい・欲しい・欲しい・もう入れて欲しい」

妻は本気で感じていた。

大ちゃんが妻のマンコからバイブを抜き取ると、自分のチンポをゆっくりと挿入した。

流石に大きかったので、マンコは全開って感じだった。

ゆっくり動かすと、妻は

「凄い…いい」

と喘いでいた。

大ちゃんも

「最高に気持ちいい」

とピストン運動を激しくした。

妻が背筋をピンとして逝った様だった。

大ちゃんは、そんな妻に更に激しく動かした。

妻は、

「また来る!」

と叫んだ。

妻が何度も逝くなんて見た事が無かった。

大ちゃんも

「もう逝く!!!」

と妻の中に出してしまった。

チンポを抜くと、精液がダラ~っと流れ出て来た。

妻が愛おしそうに大ちゃんのチンポを舐めてあげていた。

舐めていると、また大ちゃんのチンポは大きくなっていた。

妻「もっとしたいの?」

大ちゃん「まだ出来ます。何度でも」

私「ここまでやったんだ。好きにしろ」

妻がまた大ちゃんのチンポを咥えると、お尻を大ちゃんの方へ向けて"舐めて"と言った。

大ちゃんも妻のマンコや尻穴を丹念に舐めていた。

"パチン!"

とお尻を大ちゃんが叩くと、妻は

「あ~ん、もっと」

と妻のM心が全開になった。

その言葉に大ちゃんもスイッチが入ったのか、パンパン叩いていた。

白い妻の尻は赤くなっていた。

妻がチンポを離すと大ちゃんが今度は、妻のアナルに入れようとした。

しかし、大きすぎて直ぐには入らなかったので、私が部屋からローションを持って来て、軽く塗って上げ、

「こうするんだよ」

と妻のアナルに指を1・2・3と入れた。

4本が入る頃に、

「いいんじゃないか」

と大ちゃんに言うと、大ちゃんの巨根はようやく入った。

妻も今までにない快楽だったのか、

「いいよ。大ちゃん、最高」

と叫んでいた。

結局その日、大ちゃんは我が家に泊っていった。

その日だけの筈だったんですが…そんな事があってから、大ちゃんが会社でやたら私に話しかけてくるようになった。

同僚も、

「友達にでもなったのか?」

とちょっと不思議そうな感じで見られていた。

そして、彼の帰宅も早くなっていた。

私達は、20~21時は当たり前だったが、彼は定時で帰るようになっていた。

私も気になっていたが、仕事も忙しく気にしないようにしていた。

ある日、私の仕事が早く片付いたので、早く帰宅する事にした。

その時、彼が帰るのが見えた。

彼女でも出来たか?と思い、後を付けてみると、彼の家とは反対側に向かっていた。

まさに我が家の方向だった。

嫌な予感がした。

着いた先は我が家だった。


呼び鈴を鳴らすと、妻が迎えに出て来た。

唖然とした。

全裸にエプロン姿だった。

リビングのカーテンの隅が開いていたので中を覗くと、大ちゃんが早速服を脱ぎ捨てると妻が待ち遠しかったと言わんばかりに、チンポに食らいついていた。

妻「待ちどうしかったわ…あなたのこれが欲しくて、日中もオナニーしてたのよ」

大ちゃん「俺もだ!お前に咥えて欲しくて仕事にならなかったよ」

妻「今日は、何処に入れる。アナルも浣腸したから大丈夫よ」

大ちゃん「今日は、外でするか?公園プレーだ」

妻「え~いいわ。何でもする」

大ちゃん「じゃ、全裸で行こうか?」

妻「それだけは駄目よ。せめて上着は着ないと」

大ちゃんが妻を縛ると、バイブをマンコとアナルに入れ固定した。

首輪を付け、紐を付けると大ちゃんが妻にコートを着せた。

家を出て辺りを確認すると、2人で公園に向かった。

公園に向かう途中、誰も居ないと分かると、大ちゃんが妻のコートを剥ぎ取った。

妻は咄嗟に前を手で隠すと、

「手は避けろ」

と怒られていた。

公園に着くとベンチで、大ちゃんはチンポを出し、妻は四つん這いに姿で舐め始めた。

薄明かりに照らされた妻の姿は、凄かった。

大ちゃんが妻の口からチンポを引きだすと、後ろの穴に一気に挿入した。

この間はやっと入っていた筈のアナルも、今では意図も簡単に入った。

何度も出し入れされ、妻のマンコからはダラダラと液を出していた。

フィニッシュはこっちだとマンコに移動し、またピストン運動をした。

激しくすると、妻がグッタリ倒れ込んだ。

完全に逝った様だった。

体をヒクヒクしながら、妻が大ちゃんのチンポを舐めていた。

コートを着せると、2人はまた我が家に向かった。

それから1時間ほどしてようやく大ちゃんが帰宅した。

一連の光景を見てようやく、あの日以来大ちゃんが早く帰る理由が分かった。

3週間の間、私の目を盗んで彼と妻はSEXを楽しんでいたとは。

週末、私は大ちゃんを自宅に招いた。

妻にも大ちゃん夕食に招いたと言うと、

「あ~彼ね!久ぶりだな」

と答えた。

夕方彼が訪れて来た。

大ちゃん「こんにちは、どうも久しぶりです」

と妻に頭を下げた。

…ワザとらしい!

私「どうぞ!上がって」

大ちゃん「じゃお邪魔します」

私「たまには、手料理もいいでしょ」

大ちゃん「嬉しいよ!奥さんの手料理なんて」

妻は夕食の準備をしていた。

下らない話をしていると、夕食の準備が出来た。

ご飯を食べながら、酒を飲んだ。

私が、トイレに立つと2人は見つめ合いキスをしていた。

妻の手は大ちゃんのイチモツを握っていた。

私「大ちゃん、最近帰りが早いけど、彼女でも出来た?」

大ちゃん「そんな訳無いですよ」

私「そうか?じゃ相変わらずオナニーかな?」

大ちゃん「そうーっすね。恥ずかしい限りです」

そう言いながら頭を掻いていた。

私「家の奥さんを気にいってたけど、貸し出そうか?」

妻「えっ」

大ちゃん「いいんですか?」

私「冗談だよ。本気にしないでよ」

大ちゃん「お願いします。もし、よければ貸して下さい」

私「おいおい図々しいじゃないか」

大ちゃん「すいません。でも、本気なんです」

私「気持ちは分かるけど…妻の気持ちもあるからなぁ」

妻を試してみた。

妻「えっ私は…いいけど!あなたいいの?」

私「お前がいいなら」

大ちゃん「じゃいいんですね」

そうして、妻を大ちゃんへ貸し出す事になった。

その日の内に妻が用意をすると、大ちゃんと一緒に出て行った。

1日が過ぎ、2、3、4と日が過ぎて行った。

仕事帰りに家に明かりが点いていないのは寂しかった。

そして、1週間が過ぎた。

その間全く連絡がなかったから、大ちゃんのアパートへ行ってみた。

まぁ古いアパートの1階だった。

呼び鈴を鳴らすと、大ちゃんが出て来た。

大ちゃん「あ…どうも迎えに来たんですか?」

と中に入れてくれた。

入って直ぐの所にキッチンがあり、奥には和室4.5畳と6畳位の部屋があった。

1人暮らしにしては、小奇麗だった。

「妻は?」

と言うと、

「今、買い物です。間もなく帰って来ると思います」

との答え。

20分くらいして、妻が戻ってきた。

ミニのタイトスカートにキャミソール姿だった。

座っている私の位置から確認出来た。

妻はノーパンで、バイブを入れたままの状態で買い物に出かけていたのだ。

私「お前、その格好で何処に行ってたんだ?」

妻「すぐそこのスーパーよ」

大ちゃん「スリル満点ですよ。たまに見られる事もあるんですけどね?」

私「知り合いにあったらどうするんだよ?」

妻「大丈夫。ここは家からも離れているし」

大ちゃん「知り合いなら尚更興奮しますよね」

私「どうするんだ?帰るのか?ここに居るのか?」

大ちゃん「見て下さい!奥さんの穴こんなに拡張されたんですよ。マンコにはビール瓶入りますよ」

私は圧巻だった。

大ちゃんが妻をM字に座らせると、ビール瓶をマンコに入れ始めた。

ズブズブと瓶が飲まれていった。妻も

「あ~ん…いい~太いのいい」

と呟いた。

大ちゃん「もう私の巨根でも物足りないんですよ」

そんな会話をしていると、


「お~っす」

と2人の男が部屋に入ってきた。

男「何だ新入りか?メグ早く脱げよ」

メグは妻の名前で恵と言う。

大ちゃん「おいおい、旦那さんだ!」

男「ん~ヤバい所に来ちゃったか!」

大ちゃん「帰れよ」

男「いいじゃねーの?この人の許可貰ったんだろ!今更何なんだ!」

男は妻に飛び付くと服を脱がせ、私の目の前で犯し始めた。

妻も

「今はちょっと、駄目!」

と言うが、男はチンポ(20cm位で、太さ6cm位)を出すと妻の口に無理矢理入れた。

もう1人も、妻の胸を舐め始めた。

私「大ちゃんどういう事だよ!」

大ちゃん「アパートの住人みんなのペットになったんです。みんな巨根で、奥さんから望んだんですよ。もう手遅れですよ」

私は、犯される妻を横目に黙って帰路に着いた。

全ては自分が悪かったんだと思います。

その後、妻からの連絡も無いままに、2ヶ月が過ぎました。

会社には大ちゃんは来ていますが話す事も無く、妻の状況も分かりません。

気にもなりましたが、迎えに行く度胸もなく、大ちゃんのアパート周辺でウロウロしていると小さなスーパーが見えました。

中に入ると、妻が居ました。

この間の男達と一緒でした。

男達は妻のスカートをワザと捲り上げ、他の客に見させていました。

勿論ノーパンでバイブを入れていました。

妻は顔を赤らめながら、男達に従っていました。

私は声を掛ける事も出来ず、自宅に戻りました。

そんなある日の事です。

妻が突然戻ってきました。

私は

「久しぶり」

と言うと、妻の目から涙が流れました。

私は

「どうした?」

と聞くと、妻は妊娠した事を言ってきました。

しかも妊娠が分かると、男達から放置されアパートにも居られなくなったと言うのです。

私は、妻を抱き締めると

「ここに戻って来なさい」

と言った。

私は、妻を家に残し大ちゃんの元へ向かった。

アパートに行くと大ちゃんが居た。

私「そういう事だ!」

大ちゃん「何ですか?何もしていませんよ」

私「妻が妊娠したんだろ!」

大ちゃん「私の子供じゃないでしょ?他の住人の子供かも知れないし」

私「お前が、みんなにヤラせたんだろ!」

大ちゃん「声が聞こえて、皆に脅されたんだ。仕方なかった」

私「責任取れんのか?」

大ちゃん「責任って!取れませんよ」

私は、大ちゃんをぶん殴った。

そしてアパートの住人4人を部屋に呼んで、全員ぶん殴った。

妻はこの馬鹿どもに弄ばれて終わった。

もう2度と妻に関わらない事を約束させ、その場を後にした。

妻のお腹は大きくなり、もう直ぐ9ヶ月。

私達の子供として育てるつもりです。

妻の穴は緩々になり毛も無くなっていますが、私は、大好きです。

1度は大ちゃんに取られた妻でしたが、今は私の元に戻って来ました。

仕事から帰ると自宅に明かりが灯っています。

それは幸せなんだと思います。

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