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妻は私が知らないうちに上司の恋人になってしまった。

私たち夫婦は結婚2年目で子供はいない。
私は28歳、妻は26歳と若くまだまだ新婚気分だ。

妻はタレントの吉岡美穂にそっくりの美人でB-88、W-60、H-92と抜群のプロポーションだ。

ある日上司と飲む機会があり、私の自宅が近かったこともあって、是非うちに寄って妻に会いたいと言い出したので、少し上がってもらう事にした。

私の職場の上司は豪快で楽しい人だが強引で女グセが悪く、前にレイプまがいで犯された女子社員がいるという噂を耳にしたことがあった人物だ。

妻は何度か私の会社を訪れたことがあり、その都度うちの妻を若くてきれいだとか、セクシーだとか褒められていて、妻にそのことを伝えるととても喜んでいたが、急な来客にも関らず身支度して笑顔で迎えてくれた。

玄関でドアを開けた妻は、いつも家では後ろで一つに縛っている髪を綺麗に下ろして、首元が大きく開いた白のニットにフレアのミニスカートという姿だった。

居間で飲み始めると、上司は同席している妻をベタ誉めしながら酒をススメてきて、妻もその気でピッチ良く飲み始めると、最初は上司と向かい合わせで私の隣に座っていた妻だが、上司に呼ばれて隣に座って酌をし始めた。

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最愛の妻が結婚記念日の旅行先で若者たちに簡単に寝取られた

今年で結婚25周年を迎える。
私は50歳、妻の眞澄は51歳。
記念に1泊で温泉旅行に行くことにした。
夕方にチェックインし、7:00頃からホテルバイキングの夕食。
温泉が評判のこのホテルは週末でかなり混み合っていた。
私と妻は美味しい食事に舌鼓を打ちながら、仲睦まじくしていると、どうも他のお客の視線が気になります。
横のテーブルを見ると、大学生と思われる5人組がニヤニヤ、コソコソ話をしながら妻の眞澄をジロジロと観ていました。
妻の眞澄は、51歳ですが大柄で、B96、W75、H110といったぽっちゃり熟女好きにとっては堪らないプロポーションをしています。
この時の妻の服装は、白のキャミソール(ノーブラ)に白のタイトミニにベージュのレースのストッキングで、脚を組んでいたのでミニスカからムッチリとした太腿が露わになっていました。
そんな妻の体を若者達は、食事もそこそこにジロジロと見ているのでした。
私は、妻に「あの若者達、さっきからお前をジロジロと見ているんだけど…」
妻は「そんな訳ないじゃないの。こんなデブなおばさんなんか誰も見たりしないわよ。」
もう一度若者達を見ましたが、やっぱり視線は妻の体に集中しています。
私は、どうも落ち着かなくなり、「もうそろそろ出ようか」と妻に促し、場所を変えバーでワインを飲む事にしました。
カウンターで飲み始め30分程経った頃でしょうか、なんと先程の若者達が入ってきたのでした。
彼等は後ろのボックス席に座りました。
気になり後ろを見るとやはりこちらを見ているのでした。
そのうち、その中の一人がこちらに来て、「すいません、俺たち女っ気ないんで、よろしけば一緒にお話しませんか?」
「あらぁ、こんなおばさんでもいいの?あなたどうしましょ?あなたも一緒に行きましょうよ。」
「う~ん、俺はいいよ。たまに若い人の雰囲気を味わってこいよ。」
妻「じゃあ、ちょっとだけお邪魔してくるわね。」と言って若者達の待つボックス席に向かいました。
妻のその後ろ姿は、しろいタイトミニから出たやや太目の脚が妙に艶かしく、訳もなくなんだか嫌な予感を感じました。
カウンターに残り一人で飲む私に、ボックス席から若者達と妻の会話が聞こえてきます。
若者達「奥さん、しっかしナイスボディーですねぇ……レストランからずうーっと気になってましたよ……」
妻「あらぁ、ただのデブよ。もっと痩せたいんだけど、なかなかねぇ…あなた方は口がお上手ねぇ…」
若者「俺たちくらいの年齢って、奥さんみたいな色っぽい熟女さんて溜まらないんですよ……」
妻「いくらお世辞を言っても何にも出ないわよ、ホホホホッ…」
若者「いやぁ、とにかく俺たちは嬉しいんですよ、今日は思う存分飲みましょうよ…カンパ~イ」随分と盛り上がっています。
様子を見ると、そのうちの一人が妻の肩をしっかりと抱き寄せて、妻も頬を紅潮させ若者にもたれ掛かっているではありませんか。
私は気分が悪くなりボックスに向かい「そろそろ風呂に入ってくるけど、お前どうする?」
妻は何だか酔った様子で「う~ん、久し振りに楽しいからもう少しいいかしら?」
私「じゃあ、あんまり長居せずに戻れよ」
若者「ご主人、すいませ~ん。もう少し奥さんお借りしま~す。」
私は、お風呂に向かう途中でも、「まさか、自分の妻があの歳で息子ほど年齢の違う若者達の一夜の性欲処理の肉便器になってしまうのだろうか……」
そんな嫌な思いが頭を過ぎっていました。
時計を見ると9:30でした。
私はゆっくりお風呂に入り部屋に戻りビールを飲みながら、テレビを見ていました。
時計は10:30。もう30分もすれば妻は戻ってくるだろうと思っているうちにウトウト寝てしまい…目が覚めて時計を見ると0:00を過ぎていました。
妻はまだ戻っていません。
確かあのバーは11:00までのはずなんですが…。
ちょうどビールがなくなったので、廊下の自販機に買いに出ました。
廊下の隅の自販機に近付いて行くと、奥の方の部屋から声が聞こえてきます。
私はその部屋まで足を進めました。

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妻がコインランドリーで知らない男に犯され寝取られていた 寝取られ話

♪:ゴゴゴ・・・
♪:あら、故障?
♪:パパぁ~、ちょっと来て
♪:どうしたんだよ。
妻に呼ばれ脱衣場へ向かう。
♪:洗濯機壊れちゃったみたいなの?
♪:どれどれ・・・確かに駄目みたいだな!
♪:このまま出来ないし・・・コインランドリーに行って来るわ!
♪:こんな時間に!
♪:大丈夫、空いているから直ぐに終わるわ

私:36歳
妻:35歳
子供:中学1 年/小学6年
共働きで、洗濯はいつも夜10時以降に風呂に入りながら妻が洗うのが日課だ。

♪:じゃ、ちょっと行って来るね
♪:そんな格好で行くのか? ※タオル時のワンピース姿!!! まぁパジャマだけど
♪:誰も居ないんだし・・・良いんじゃない
♪:まぁそうだけど車で、5分程の所にコインランドリーはあった。
暫くすると、妻が帰宅した。
♪:混んでた?
♪:ん~全然!誰も居なかった。暫くは通う事になるね。
♪:週末、買に行く?
♪:勿体ないよ!修理出来るんじゃない?
♪:じゃ、明日にでも電話してみるよ

翌日、メーカーに問い合わせた所、修理には時間がかかると言う事だった。
♪:じゃ、暫く通うか!
♪:本気か?買っても良いんだよ。
♪:2日に1回で済むし!直ぐ直るかも知れないじゃ無い
妻が良いと言うなら・・・と言う事 で、妻がコインランドリーに通い始めた。

♪:あれ?
♪:どうした?
♪:下着がないなぁ
♪:置き忘れたんじゃないのか?
♪:そうかな?まぁいいか
その時は、特に気にする事も無かったが、翌々日も同じ事が・・・
♪:お前の下着だけ?
♪:ん~ブラもパンティも
♪:お前の下着目当てか!好き者もいるもんだ・・・(笑)
♪:もう!

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泥酔の妻

先日家族にて温泉旅行に行った時のことです、一泊だったので子供達は大はしゃぎで喜び、その夜は遊びつかれて九時半には眠ってしまいました。

久々に夫婦二人でゆっくり出来ると思いまして、温泉ホテルの中に隣接する居酒屋バーで「少し飲んで風呂にでも入ろうか」となり二人で居酒屋に入りました。

中はちょうど賑わった状態で、合い席しかなく仕方なく店員に連れられていくと、奥のお座敷で三人の40代後半くらいの男性たちの所へ。

はじめは躊躇しましたが、その男性たちのひょうきんな感じから妻も「まぁいいんじゃない、、」と・・・・
始めこそ男性たちは語りかけていましたが、次第に私達夫婦は別の話題をしていましたので男性たちと会話はありませんでした。

しばらくして私達はお酒が回ったのか横で話している男性たちの馬鹿話に笑い出し、それからはもう男性たちと一緒にくだらない話で盛り上がりました。

妻も普段そんなに飲まないのですが、カクテルや果物で割った飲みやすい焼酎を勧められてかなり泥酔していました。

妻のカッコはこの後温泉に入る予定だったので、ノーブラの浴衣姿でしたので、酔った妻の胸元を見て私は「後でたっぷり可愛がって・・・」なんて考えておりました。

妻はかなり泥酔はしていましたが、他人の前という事で気丈にしていましたが、隙だらけで男性たちがお酌を頼み前かがみになったときに浴衣の胸元を男たちはニヤニヤしながら、私の方に「すまんねぇ、奥さんにサービスして貰って」と。

私も彼らにかなり飲まされニタニタ笑って答えていました。

しばらくして妻が「眠いから部屋に戻ろうかな」と言うと、男性たちは妻を必死に面白い事をいいながら引きとめて、「戻る前に寝るならカクテル三杯いってみよう」となりカクテルの量も少ないので妻と私はいわれるがままに・・・

妻はフラフラだったので、「少し横になって楽になってから戻るわ」と私の肩を枕にしてそのまま熟睡してしまいました。

その後も男四人で飲み、かなり皆酔っていました。

「とりあえず風呂にでも行きますか」と男性たちが言ったので、私も「ご一緒しましょうかね」となり妻を揺さぶって起こそうとしましたが、なんと熟睡して起きないので焦っていたら、男性たちが妻を抱えて体格の良い男性の背中に負ぶさったので私は「すいません、だらしない妻で・・」と言うと、「気にしないでいいですよ、さ、風呂に行きましょ」と残り二人に肩を軽く叩かれて風呂場に行くと、妻を背中におぶさった男性が、「すぐそこが我々の部屋だから奥さんを休ませておきましょうかね」
私は無論他人の方にご迷惑を掛けて・・・と感じながらも一緒に部屋へ行きました。

布団が綺麗に敷いてある所に妻を下ろすと妻の浴衣は上半身が弛んで、胸が丸見えになり 私はつい「すいません見ごたえの無い貧乳で・・・」と言うと男性たちは「いやいや奥さん36才にしてはハリも艶もあっていいですよ」。

私は妻の浴衣を直し、その後四人で温泉へ行きました。

話題は下ネタばかりで、露天に出たり入ったりしていると、一人見当たらないので探していると暫くして冷酒をこっそり持ってきてまた飲み私はめまいがして風呂から上がりマッサージチェアに横になっていました。

もちろん他の男性たちもそこにいたと思っていましたが、目を閉じてしばらく眠りかけていると「おい、どうだった犯れたか?」「おぅ、あの嫁さん昏睡してて大丈夫」「旦那の様子どうだ?」「こっちも寝てしまったかな?」「次どっちが行く?」「お先行かせて貰おうかな」「起こさないようにな」・・・・

私はかなり酔っていたので訳分からずでした。

また暫くしたら「おーい風邪引きますよ」と男性たちに揺り起こされ、「奥さんの所に戻りましょうか?」とフラフラしながら部屋へ行くと妻が布団の中へ入って寝ている状態でした。

私はフラフラながらに「すいません厄介になって・・」と布団をめくると妻が全裸ではないですか、それとヤニ臭い唾液臭に精子の匂いがしましたが、すぐに男の一人が「奥さん自分の部屋とでも思って大胆なカッコしちゃって・・・」と言い、妻の浴衣を私に手渡しました。

私はかなり酔ってフラフラしていてこの昏睡した妻を抱えてなんか帰れない状態でその部屋に寝るはめになり、妻が犯されたのかどうかを確認するにも泥酔でそのまま倒れる感じで男性達に妻から離れた布団に寝かされ、電気を消し暫く経つとゴソゴソと音がして、「ヌチャッヌチャッ・・」と男の荒い息遣いとともに音がし、たまらず、朦朧としながら「すいません、勘弁してください、妻とやらないで・・」というと「もういいじゃないですか、奥さん何も分かっちゃいませんよ」
と言い、残りの二人も・・・

部屋に男性たちに抱えられて帰ったのが二時半でした。

思いっきりに中だしされ、身体中精子とヤニの唾液塗れで、妻の膣は赤く火照り、私も挿入し熱く火照った妻の中にすぐに射精・・・

次の日妻は自分の身に何かが起きたことは間違いなく唾液臭い匂いに精液でかぴかぴの身体の状態で事情を察していたのか、ずっと無言でした。

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