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妻が巨根のあまりの良さに目の前で何でも受け入れてしまった。

取引先の運送業者の従業員と仲良くなり、仕事以外のお付き合いをするようになってはや一年、お互いの夫婦で熱海へ旅行に行った時の事です。
待ち合わせの東京駅で、彼から、奥さんが風邪をひいてしまい同行出来なくなったと聞かされた時・・・私は唖然としました。
仕方なく、私達は3人で熱海へ1泊旅行する事になったのです・・・。
観光地を訪れる度に、妻は彼と打ち解け、息投合といった感じで、久しぶりの恋人気分・・・さながら様子でした。
時より彼の視線が、妻の目を盗んで、妻のスレンダーな体からせり出すように膨らんだ乳房を盗み見ているようです・・・。
観光地を歩く度に、妻の乳房の揺れは彼を魅了し、時より彼は、揺れる乳房をあからざまに直視しているではありませんか・・・。
恐らく、妻も、彼の直視する視線を乳房に感じている事でしょう・・。
観光後、宿泊先のホテルにチェックインした私達は、夕食を済ませお風呂に行く事になりました。
入浴中に見た彼の身体は、流石、運送業者の従業員と言う感じで、筋張った筋肉質です・・・
さらに驚いたのは彼のペニスの大きさでした・・・。
勿論、勃起してはいませんが、私の2倍以上はあるペニスでした・・・。
私は、彼との入浴ですっかり男としての自身を喪失するような恥ずかしさを覚えました。
入浴後、部屋で談笑していると、いつしかH話になり・・・
彼が私達に言ったのです・・・。
『二人のエッチを見せてくださいよ・・・』と。
妻は、突然の提案に赤面しましたが・・・
『あなた、どうする?』と聞かれた時の、その表情に明らかな期待感を感じ取りました。
そして、追い討ちを掛けるように、彼が言いました。
『私がいないと思っていつも通りすればいいじゃないですか・・・』『私がいなければどうせするんでしょう?・・・・』と。
妻は、恥ずかしいといいながらも、『どうする?』『あなた、どうする?』とその気の色目で返事を促すではありませんか・・・。
『少しでいいですよ・・・』との彼の言葉に、軽く『いいよ・・・』と返事をしてしまいました。
私は、成り行きで妻とベットにあがる事になったのです・・・。
ホテルの浴衣の帯を解き妻の上半身を露にすると、黒いブラジャーからこぼれ出る妻の色白で肉質の柔らかいFカップの乳房がうごめく様に揺らぎ、私達を魅了します・・・。
私は、ブラジャーを外さず、中央から両側に開く様にずらし、型の良い重量感のある妻の乳房を開いた黒いブラジャーで囲うように・・・
完全に取り出し・・・色白の大きな乳房を下から揉み込むように掴み、乳頭を含むと妻の身体は『ビクンッ』と電気が走った様に反応し・・・
乳房全体が大きくたわみました。
そのたわみに引き寄せられる様に彼がベットに近ずいてきた様に感じました。
私は、掴み切れない程の乳房をプルプルと震わせ・・・乳頭に吸い付きながら妻の股間に手を伸ばしました。
すると、そこはもう・・・受け入れ準備には充分過ぎるぬめりで満たされていました。
いつになく、興奮している妻は、『もう・・・欲しいぃ・・・』と私のペニスを揉み、挿入を催促します・・・。
私が、勃起していなかったので、妻は起き上がりパンツから、ペニスを取り出し・・・彼の前で、私のペニスを呑み込んでいきます・・・。
しかし、あまりにも大胆な妻の反応や、先程、彼の立派なペニスをお風呂で目の当たりにしていた私は、いつもの様に勃起しない自分に焦りを感じていました・・・。
彼の所からは、私の萎えたペニスを飲み込む妻の、突き出され深くくびれたお尻と秘園が丸見えのはずです・・・。
そんな、複雑な心境の中でのフェラチオに私は、とうとう勃起出来ませんでした・・・。
気まずい雰囲気の中、妻と私は身体を起こし、彼の方を見ました・・・。
すると彼のはだけた浴衣の股間には、破裂しそうなくらい膨れ上がったパンツ越しのペニスがうごめいているではありませんか・・・。
そして、妻が言いました・・・。
『凄い・・・凄いモッコリしてるぅ』と・・・。
彼は、自慢そうに、『見てみます? 俺の?』と妻に言いました。
妻は、『見たい・・・』と即答でした。
彼が、はちきれんばかりに盛上ったパンツから、ペニスを取り出すと反り返った巨根がペロンと天を向いていました・・・。
私達二人は彼のペニスの大きさに驚きました。
妻は、うっとりとした表情で言葉を発する事が出来ない様子です・・・。
暫くの沈黙を破り、彼が『触ってみます?』と妻に言いました。
私は、強がって『触る位いいじゃないか?』と妻に言いました。
妻は、躊躇しながらも、彼のペニスを握っていました。
彼のペニスは妻の白魚のような手の中でビクンビクンと脈を打って更に勃起しようとしているのでしょう・・・。
妻は、脈動するペニスに刺激され・・・
『あぁ・・・咥えてみたい・・・』
と、おもわず、口にしてしまいました。
妻が『いい?あなた、いい?』と聞いてきます。
私は、フェラだけなら・・・と思い、『してごらん・・・』と言いました。
その言葉に妻は、お預けをされていた犬のように・・・すぐに彼の勃起したペニスを呑み込んでいました。
彼の大きなペニスを吸引するように吸い上げる妻の頬はエロティックに窄まり、ストロークの度にブゥブゥッっと頬が共振し心地良い吸引音が幾度と無く鳴り響いていました。
無論、彼の大きなペニスの先端からは、先走りが糸を引いていたのは言うまでもありません・・・。
彼は、ペニスを吸い上げる妻の窄まる頬と、太股に接する妻の乳房を無言で見つめていました・・・。
その時、です・・・。
妻の発した言葉に耳を疑いました・・・。
『欲しくなっちゃった・・・』
そう言い、妻は私の方を見ています・・・。
私は、心の中で、とんでもない・・・ と思いました。
しかし、妻は、彼の先走る大きなペニスを再び『ブゥブゥッっ』と頬を窄ませ吸引しながら、私のOKサインを望んでいるのです・・・。
しぶしぶ、それじゃ、少しくらいなら入れて貰いなさい・・・。
そう私が言うと、妻は私の事など目に入らぬかのように・・・バックスタイルで背を反らし、深くくびれたハート型の臀部を突き出し彼の挿入を促しているではありませんか・・・。
私は、まさかバックから・・・とは想像しておらず、彼の長大なペニスで妻がバックから貫かれるなんて・・・とOKした事に後悔しました。
彼が、妻の背後に廻り双丘を撫でながら、大きなペニスをピクつかせ『本当にいいんですか?』と私に言いました。
私は心にも無いのに、『私のが役立たずなんで・・・入れてやってください・・・』
そう言うと、彼は深く切れこんだ双丘の尻肉の間の濡れそぼった蜜壷の入り口に、先走りでヌラヌラに濡れそぼったペニスの鈴口をあてがいます・・・。
妻が、『あぁん・・・あなた・・・ごめんね・・・』と言いました。
そして彼は、両手で妻の柔らかい双丘の尻肉を掴みこみ・・・
妻と私に宣告しました・・・。
それじゃ、いいんですね? 入れますよ・・・と。
私は、妻の膣にこんなに大きなペニスが入るのか心配になりました・・・。
彼は、秘園の入り口にあてがっていた先走り男根を、尻を窄め最大勃起させた状態で私に見せ付ける様にゆっくりと妻の秘園へ突き入れて行きます・・・。
妻の秘園へ埋没していく彼のペニスは、途中で大きく一度脈を打ったようでした。
私の心配を他所に妻のヴァギナは彼の長大なペニスを根元まで呑み込んでいきました・・・。
『はぁうぅ・・・おっきい・・・』と悶える妻・・・。
深く切れこんだ妻の尻肉の形と彼のペニスのたち上がり付近の土手形状がピタリと合い、より深い結合に妻は悶絶し乳房が揺らいでいます・・・。
妻は背を反らし、彼の長大なペニスを膣全体で捕らえているのです。
恐らく、妻の膣は更に奥へと彼のペニスを誘い込んでいるにちがいありません。
そして、妻の膣奥は彼の亀頭を包み込み・・・おびただしい量の先走りを受け入れている事でしょう・・・。
彼のガッチリした身体とペニスに捕えられた妻の艶体は歓喜に満ち溢れて見えました・・・。
彼がゆっくりとした振幅の大きいピストン運動を開始すると、早くも妻の乳房は揺れていました。
たまらず妻は顎を上げピストンの度に仰け反るように身悶えます。
私の目前には、濡れそぼった彼のペニスが妻の双丘の谷間に埋没していく光景が手にとるように見えました。
『凄い・・・奥まで・・・あたる・・・』
『ねぇ・・・もっと突いてぇ・・・』
妻の言葉に彼のピストンは、ストロークのピッチを上げ、長大なペニスを駆使した大きなふり幅で妻の膣へピストンを送り込んでいきました。
私は、乗り出すようにして、彼のペニスを深々と呑み込んで行く妻の深く切れ込んだハート尻とたわむ乳房を固唾をのんで見つめていると、彼が、妻に言いました。
『いいんですか? 旦那さんの前でこんなにピストンされちゃって・・・』
『このへんで辞めておきますか?』と・・・。
妻は『もっと・・・もっと突いて・・・』と、もはや、私の事など気遣う素振りもありませんでした。
『それじゃ、お言葉に甘えて思いっきりピストンさせてもらいますよ・・・』
そう言うと彼は、妻の臀部を引き寄せ勢いのあるピストンを妻の突き出された両尻に向けて放ちました。
妻の臀部は、彼のピストンが放たれる度に、波紋のような波打ちを絶え間無く描き・・・
乳房は、ブルンブルンと大きく揺らされていました。
『旦那さんの前でこんなにピストンされちゃって・・・いいんですか?』
『旦那さんの前でこんなにおっぱい揺らされちゃって・・・』
そう言いながら彼のピストンは、言葉とは裏腹に更にダイナミックな律動を放ちます。
『いいんですか? 旦那さんの前でこんなにピストンされちゃって・・・』
『イキそう・・・もっと突いて・・・』
『す・・凄い・・イク・・・』
彼の長大なペニスはあっという間に妻をオーガスムスへ導いてしまったのです。

妻の絶頂に合わせ彼は深い挿入で密着し、尻肉を鷲掴みにし、妻の呼吸が整うのを待っていました。
そして、彼は、妻の右手を取り妻を半身にし、明らかに妻の乳房を私に見せ付ける様にして揺らして行きます・・・。
彼のダイナミックなピストンに操られ妻のFカップの乳房は大きくダイナミックに弾かれていました・・・。
ダイナミックに振り込まれる彼のピストンの度に、妻の臀部は波紋のような波打ちを繰返し・・・
柔らかな肉質の両乳房がメトロノームのように大きく撃ち振るわされて行きます・・・。
私は、臀部の波紋の中央に、妻の蜜と彼の先走り液でいやらしくテカる長大なペニスを妻の両尻が根元まで深々と・・・膣奥まで呑み込んでいく光景に、二人の前で見事に勃起していました・・・が、
もう時既に遅し、です。

今、妻の膣には私以外の男の、私より遥かに大きいペニスが、ダイナミックな律動のピストンから放たれ埋没しているのです・・・。
妻の目にも、私の勃起したペニスが確認できているはずです・・・。
しかし、妻は彼に言いました・・・。
『もっと・・・もっと突いて・・・』と。
妻は、私が勃起しているのを承知で、彼のダイナミックな律動のピストンを容認し、膣奥へ受け入れているのです・・・。
私の勃起が、妻と彼に更に燃え上らせたのは言うまでもありません・・・。
彼の放つピストンは、更に勢いを増し・・・妻の臀部と乳房を翻弄していきます。
臀部の波紋は高さを増し・・・より速い周波で波打ちます・・・
両の乳房の振れ幅は一段と大きく、私目がけて跳んで来る勢いで彼のダイナミックな律動のピストンに撃ち振るわされてしまっているのです・・・。
妻の双丘はもはや、彼の物・・・臀部をガッチリ抑え込まれ長大なペニスをダイナミックな律動のピストンで好き放題打ち込まれ、妻は翻弄されていきまし
た。
『奥さん上になってくださいよ・・・』と彼が言いました。
二人がバックからの結合を解とき・・・妻の膣から抜かれた彼のペニスの大きさを見た時・・・改めて驚き、妻への嫉妬を憶えました。
ベットの彼に妻が跨り長大なペニスは、妻の双丘のくびれた尻肉の間へ再び膣奥へと呑み込まれて行きました。
彼がペニスを突き上げると、くびれた妻の丸い両尻は、つきたての餅のように柔らかな波動で臀部全体を波打たせていました・・・。
彼は、妻の胴のくびれを捕まえ、妻の身体を上下に撃ち付けながら、肩幅に納まりきらない大きなお椀と言うより、どんぶりのような妻の乳房脂肪体を弾ませていきました。
彼の突き上げで舞い踊る妻の色白のどんぶりF乳は、重力と自重、そして彼のピストンによって妖艶な波動をかもし出し、バウンドするように弾んでいました。
彼は、目の前で規則正しく打ち振るえる妻の乳房の上下動を瞬きもせず追い続けました。
私が、妻のくびれた双丘の切れ込みに埋没するペニスに視線を移した時に妻は2度目の絶頂を告げ臀部を波打たせていました。
そして、彼は揺れる妻の乳房を見ながらこう言ったのです・・・。
『奥さんのおっぱいは実にすばらしい・・・』
『形といい、白さといい、驚くほどやわらかい・・・』
『思いっきり揺らさせてください・・・』
そう言うと、自らも起き上がり繋がったまま、妻を後ろへ倒しました。
彼が、正常位の体勢を取った時、彼の眼下で妻の両乳房がうごめくように揺れる光景に、これからゆらされる妻の乳房を想像していました。
彼は、黒のブラを念入りに押し広げ、妻の両乳房を余す事無く露出させ、妻に言いました。
『いっぱい揺らしますよ・・・』と
彼が、ゆっくりとピストンを開始すると妻の両の乳房はすぐさま反応を開始し、肩甲骨と肋の薄っすらと浮き上がった細身の身体の大きな乳房脂肪体全体がたわむように揺れ出しました。
彼のピストンは、妻の乳房の妖艶なたわみに誘発され、段々とピッチを増し、妻の両乳房が、規則正しい円弧運動を描くのにそう時間は掛かりませんでした。
とうとう、妻の大きな白い両の乳房が彼の長大なペニスのピストンによって規則的な円弧運動に入ってしまったのです・・・。
もうこうなっては、妻の乳房は彼の思うがままです。
彼は、悠然と妻の両乳房を揺らしながら言いました。
『いっぱい揺らしますよ・・・奥さん』
彼と私の視線は、規則正しく回転しながら揺れる妻の乳房に注がれています。
妻は、膣奥に亀頭を連続して打ち込まれ、仰け反り身悶えしていました。
彼が、仰け反った妻の乳房を逃がすはずもありません。
彼は、M字からダイナミックなピストンで乳房の円弧を大きな波動に変えていきました・・・。
妻の乳房脂肪体は、大きなうねりを伴い回転するように円弧運動を繰り返していました。
『凄い揺れてますよ・・・奥さん』
『旦那さんの前でこんなにおっぱい揺らされちゃって・・・いいんですか?』
そう言いながら、彼のピストンは更にダイナミックな律動をくりかえし妻の乳房は湾曲を伴う円弧を描きます・・・。
妻の円弧を描き回転する乳房は、彼のピストンを受けるたびに、円弧の波動を追い越すように・・・妻の乳房の下から上へ、
ピストンの打ち付け波動が駆け抜けていきました・・・。
私のピストンでは、描いたことの無い波動描き弾む妻の両の乳房は美しく、いやらしく・・・跳ね踊っていました。
彼は、湾曲を伴う円弧をリズミカル繰り返す妻の乳房を凝視しながら、胴のくびれをガッチリと掴み猛烈な勢いでダイナミックなピストンを連発し乳房脂肪体全体を大きく湾曲回転させ、妻に射精を告げました。
『たまんね・・奥さん・・・イキそうです』
彼の言葉に、私は一瞬、安堵しました。
妻の乳房が開放されると・・・思ったからですしかし、彼と妻の言葉に鈍器で殴られたような衝撃を受けました。
『このままイっていいですか・・・』との彼の言葉に、妻は、『あぁン・・私もイキそう・・・』と拒む素振りはありません。
『奥さんの・・・奥さんの膣で吸い取ってください・・・』
『来ていいのよ・・・このまま中に』
少しだけ・・・のつもりが、ダイナミックなピストンを遠慮送りこまれて乳房を乱舞させられ・・・
他の男の射精まで受け入れるなんて・・・。
そう思った私でしたが、妻の両乳房の弾け跳ぶ様子を見ては、彼の切羽詰った凄味のある律動を止める事はできませんでした。
『思いっきり・・・思いっきり出しますよ・・・』
『いいわ・・・あなたのでイカせて・・・』
彼は、『ぐあぁぁ・・・』っと最後の渾身のダイナミックなピストンで妻の両乳房をはちきれんばかりに湾曲させた後、妻の両足を抱え込むようにしてペニスを突き出し密着します・・・。
彼のケツッペタが力強く窄まったまま緩む事無く妻に密着します・・・。
窄まったまま戻る事の無いのケツッペタは、射精が強烈な勢いで妻の膣奥へ注がれているのを想像するには充分でした・・・。
『はあぁぁんっ・・・イクぅ〜』と妻。
妻は、仰け反る様に突き出した両の乳房をプルン・・・プルン・・・と彼の脈動に絶え間無く反応させているのでしょう・・・。
息詰まる様な無呼吸状態で、妻の膣奥へ白濁液を放った後、ようやく緩んだ彼のケツッペタは、再び窄まりと緩みを何度も何度も繰り返していました・・・。
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巨根の虜になった妻・・・偶然聞いてしまった妻の本音

こんにちは、私は工務店を経営している40才の男です。

結婚もしていて、今年で3年目、妻はまだ30才です。

知り合ったのは恥ずかしながらキャバクラで、 意外に真面目な妻に惹かれて結婚まで漕ぎ着けました。

かなり強引と言うか、金で吊った所もありますが、何とか幸せに暮らしていました。

私は二度目の結婚に なるのですが、前妻の時からの性癖がありました。

それはスワッピングでした。

私はセックスに自信もあって、ナニの大きさも硬さもテクニックも並以上か、か なりの上の方だと思っています。

だから、スワッピングをして、終わった後に妻から「やっぱりあなたが一番上手いわよ!」って言われたり、

「今日の人達って 下手くそばっかでつまらない!」って言ってる妻を見るのが快感でした。

ちょっと普通の人のスワッピングの楽しみ方とは違うと思います。

そんな私ですので、 新妻になってもスワッピングの話を持出しました。

妻は元ギャバ嬢と言う事もあり、お客さんから色んな情報を聞いているので、スワッピングに関す理解はあり ました。

すぐにオッケーは出ませんでしたが、1年位かけて話をして、実行に移しました。

相手を見つけるのは非常に容易でした。

前妻の時からの付き合いで、 スワッピング仲間を集めている知り合いがいるので、そいつに連絡を取りました。

そいつは同じ高校の奴で、最初は同窓生の中でスワッピング仲間を増やして いって、そこから枝別れさせて今も増殖中です!

昔憧れていた女の子とスワッピングも出来たりして楽しかったんですが、それは別のお話にします。

そしていよ いよ当日です。場所はスワッピング会を仕切ってる友達の別荘です。

3階建てで、7部屋あって風呂も2つ付いてる最高の場所です。

今回集まったカップルは5 組みでした。私と友人以外のカップルは全部年下で、若い女も居るという事でワクワクしていました。

妻も初めてで緊張しているようでした。初めてなので、一 応決まり事を作りました。

<ルール>1、お互いの見てる場所以外ではセックスをしない事。

2、個人的に連絡先を聞かない事。

3、コンドームは付ける事。

4、パーティー以外の場所で内緒で会わない事。

以上が決まり事です。

私は非常に亭主関白なので、妻もルールを守れないと痛い目に会う事は分かっています し、妻は私にゾッコンだから、私の言う事は絶対に守るタイプの女です。

まず、5組のカップルは自己紹介をした後に、一旦それぞれお風呂に入って、下着姿で リビングに集合しました。

そして、照明をかなり暗めにして、お酒を飲みはじめました。

お酒が飲めない人もいるので、そういう人は合法ドラッグを飲んで気分 を盛り上げてもらいました。

皆酔っぱらって来たところで、それぞれのカップルでエッチをはじめました。

恥ずかしいと思うカップルは、別の部屋で始めてか ら、後で合流してもかまいません。

妻は恥ずかしがっていたので、2階のベッドルームで二人きりになって、エッチを始めました。

私は妻に「イイ男はいた か?」と聞くと「うーん、あの色グロのユウキ君だっけ?あの人かっこいいかも」と言っていました。

そのユウキって男は、32才位で、ソフトマッチョのホス ト系の男だった。

私はフルマッチョのガテン系なので、ちょっと嫉妬して「セックスで満足させられなかったらイイ男でも意味ないからな!」と言って、妻を抱 き締めました。

私はいつも通り妻を攻めて、ちょっと早めに挿入しました。

妻は今までに無いぐらい濡れていました。

私は駅弁のスタイルで妻を抱え上げると、 そのまま部屋を出ました。

そしてリビングにゆっくり下りて行きました。

妻は恥ずかしがっていましたが、すでに他のカップルがヤリまくっているので、あまり 抵抗はありませんでした。

そしてリビングについて、正常位で突いていると、他の奥さんに乳首を舐められたりして感じていました。

それを切っ掛けに、他の カップルの旦那さんも愛撫してきたり、手に一物を握らせたりしていました。

私は妻のはじめて見る表情に興奮してしまい、早めに出してしまいました。

妻の口 にナニを突っ込んで、口の中にたっぷり精子を吐き出しました。

妻は全部飲み込んで、嬉しそうにしていました。

私はさっきの駅弁が腰にきたので、少し休憩し て外野で眺めていました。

友人の奥さんも隣に来て、私のナニを手で弄りながら休んでいました。

すると、さっき妻が気になると言っていた、ユウキが妻に近 寄って来た。

ユウキは妻にキスをすると、妻も嬉しそうにキスを返していた。

そして、ユウキは自分のナニを妻の顔の前に差し出した。

私はその大きさにビック リしてしまった・・・

今まではどんなパーティーに行っても、私が一番だった・・・

今までに感じた事の無い屈辱感だった。妻もビックリしたのか、遠くて良く 聞こえなかったが『すっごいおおきね』みたいな会話をしている様にみえた。

やっぱり他の奥さんや旦那さんもユウキのアソコにビックリして、注目していた。

やがて妻は苦しそうな顔をしながら、一生懸命ユウキのナニをしゃぶりはじめた。

その頃には、恥ずかしがっていた面影は無くて、完全に楽しんでいる様に見え ました。

他の旦那さん達は、どちらかと言うと寝取られるのが好きみたいで、私以外はユウキのナニに屈辱を覚えている感じは無くて、素直に驚いて楽しんでい ました。

正直言うと私の予想では、妻は最初だからほとんど私と一緒にエッチして、他の人のセックスを眺める程度で終わってしまうだろうと思っていました。

元ギャバ嬢といっても、そんなに遊んでいたわけでも無いので、すぐにスワッピングの空気に馴染めないと思っていたのですが、

今では真っ裸で他の旦那さんと も楽しく会話しながら楽しんでいる妻が少し遠くに感じてしまいました。

そして、私がユウキを意識したせいなのでしょうか?

妻がユウキの側を離れないような 気がして来ました。

妻はまるでユウキのナニを独り占めするようにしゃぶりっぱなしでした。

他の旦那が妻のアソコを指でかき混ぜています。

妻は感じています が、ユウキに感じさせられてる様に、ユウキの顔を見つめていました。

気が付くと私のアソコもビンビンで、隣に居た奥さんがたっぷりしゃぶっていました。

そ していよいよユウキが挿入しようとしています。

妻は一生懸命ゴムを付けていますが、ゴムは引き裂けてしまう位パンパンに伸びて、ユウキのナニはかなり苦し そうでした。

ユウキの奥さんは、隣で違う旦那さんにバックで入れられているんですが、あまり盛り上がっていません。

それもそうでしょう・・・毎日あんな巨 根に犯されているのに、一生懸命粗チンを擦られても感じないでしょう。

妻は入れられる前に私の方を見ました。

私と目が合うと、気まずそうに笑っていまし た。

そしてユウキが挿入しました。妻は見た事の無い苦しそうな顔をして、慌てて口を押さえています。

妻は体中がガクガクと震えて、壊れてしまったと思うぐ らい感じ過ぎてるのが分りました。

私は自分のプライドがボロボロになる瞬間を感じていました。

『本当の妻は感じるとあんな動きをするのか!?』って言う驚 きでした・・・

妻は私がセックスに自信があるのを知っています。

だから目の前で私の時以上に感じない様に我慢しているのでしょうけど、明らかにいつもの妻 と違います。

まるで熱々の餃子でも食べてる様に口をパクパクさせて、足の指先がピンッと伸びて痙攣しています。

でも、恐ろしい事に、ユウキはまだピストン 運動をしていません。

そしてユウキのぶっとい巨根が妻に向かって勢い良く叩き込まれた瞬間、「ひぎゃああああああああ」と絶叫のごとく妻は叫びました。

叫んだ後は慌てて口を手で押さえます。

ユウキは勝ち誇った様に腰を振っていると、「だめええええ、イクうううう、もうイクううううううう、あはぁあああ」と 妻が5秒もしないうちにイッてしまいました。

こんな事は今までにありません・・・

私とした時でも、中でイクのには多少時間がかかります。

私の隣の奥さんも 「あーあ、すっごい感じてるね奥さん!やばいよアレ、彼あたし達の間でも有名で、彼とやってみたいって人が順番待ち状態なんだよ!

正直あたしもやったけ ど、それ以降は旦那としても今までの半分も感じなくなっちゃった!」と笑いながら話していた。

友人の奥さんも興奮したのか、勝手にコンドームを付けて、騎 乗位で入れて来た。

「あああ、おっきいね!彼の変わりにはならないけど、これもイイかも、あああん、ああああ」と言っていた。

私は全然気持ちが入らないま ま、奥さんとハメていた。

その間にもユウキは妻をイカせまくっていた。

妻は糸の切れた人形みたいになっていて、時々ユウキが顔を近付けると、必死で舌を絡 めてキスをしていた。

私はショックのせいか結局本気で楽しめなくなってしまい、だんだんナニもしぼんでしまって立たなくなってしまったのです。

正しく井の 中の蛙が大海を知ってしまった様に、現実を受け入れるのに時間が必要でした。

だから友人の奥さんも相手をチェンジして、違う旦那とハメていました。ユウキ は妻だけではなく、他の奥さんにもぶち込んで、絶叫させていました。

一人の奥さんはユウキのナニが大き過ぎて痛くて入らなかったけど、それ以外の奥さんは 初めての快感に狂っていました。

どの旦那さんも「あんなに感じる女だなんて思わなかった・・・」とショックを受けていました。

でも、その中に一人だけ盛り 上がらない人が居ました。

もちろんユウキの奥さんです。

ユウキの奥さんは私の横に来てお酒を飲みながら「お疲れですか?一緒に飲みます?」と話し掛けて来 て

「正直私、旦那があんなんだから、他の人としても驚きが無いんですよ・・・今度外人さんとしてみようかな!」とつまらなそうに話していました。

しばらく 宴は続いたのですが、私は途中から参加する気が失せてしまって、友人にも「悪いな・・・最近年のせいか立たなくなってきてな・・・」と言うと

「しょうがな いよ!俺らも若くねーから!」と納得していました。

そして一旦落着いたところで、夫婦同士でお風呂に入る事になりました。

私は妻と話がしたくてたまりませ んでした。

そしてお風呂に入るとすぐに「どうだ?感想は?」と聞くと「うん、興奮した、またしたいかも・・・」と嬉しそうに答えていた。

私は「誰が一番気 持ち良かった?」と聞くと「うーん、よく覚えて無いよー、誰かな?うーん」と考えているフリをしていた。

明らかにユウキ以外では感じていなかったのに、と ぼけている所をみると、かなりユウキを意識してると思いました。

だから私は「あのユウキってのはどうだ?」と聞くと「あー彼ねー、うーん、他の人よりは上 手かったかも・・・でも普通じゃない?」と認めようとしなかった。

私は思いきって「ユウキと俺はどっちが気持ち良かった?」と聞きました。

妻は即答で「あ なたに決まってるじゃん!もーなに?嫉妬?」と励ます様に言っていた。

でも私は妻が本心で言って無いような気がして、モヤモヤが残ったまま風呂からあがっ た。

妻は私の事が気になるのか、「もう考えないでよ!今日だけ楽しむだけでしょ!あなたが一番だから!」と気を使って私の側に居てくれるので、

私もだんだ ん自信を取り戻して来た。

その後はリビングでバスローブ姿のまま皆で酒を飲んでいました。

とくにルールは有りませんので、夫婦同士で過ごさなくても、ス ワップして飲んだり、違う部屋で同意の元ならエッチしてもかまいません。

一組だけ、元気な人達がトイレでエッチしてるようでした。

でも私は正直妻をユウキ には貸したくありませんでした。

妻も私に気を使って「今日はもうしないから大丈夫!」と言っていました。

すると友人が「つまみと酒買ってくるよ」と言い出 しました。

そして私にも一緒に行こうと言うので了解すると、ユウキの奥さんも行きたいと言い出して、3人で行く事になりました。

服を着替えて、準備が出来 ると一端車まで行きました。

でも、急にゲリっぽい感じで腹痛が襲って来ました。

たぶんずっと裸でいたからだと思うんですが、二人に「やばい、腹痛くなって きた、ごめん二人で行ってくれ!」と謝って、急いで中に戻って、

ダッシュでトイレに駆け込んだ。

一番近いトイレは、一組がエッチで使っていたので、2階の お風呂場の脱衣所に付いてるトイレに駆け込んだ!

何とか間に合って、腹痛を我慢しながらトイレにこもっていました。

すると、誰かが話をしながら階段を上 がって来て、そのままこの部屋に入って来ました!ちょっとドキドキしました。

皆は私も出掛けたと思っているので、誰かがここでエッチ始めたら面白いと思っ てワクワクしていました。

でも、声を良く聞いてみると、一気にテンションが下がりました。明らかに妻とユウキの声でした。

膝がガクガクと震えて、力が抜け て行くのが分りました。

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