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「…あのね…されちゃった…」

寝取られ経験の中で、一番心が痛かったうちの1つを。

高校・大学と同級生だった梨紗という子がいる。
高校時代はクラスが同じで、大学も同じ学部・学科で、仲もすごく良かった。
付き合ってはいなかったけれど、よく一緒に出かけたし、電話もいつもしていた。

「ちょっとおなか出てきちゃったかも。」
「どれどれ…ああ、この肉がおっぱいに行けばなあ。」
「うるさいなぁもうー!」
「やっぱあれか、俺が揉んで大きくしてやらないとダメか。」
「もー!変態がいるよぉー!」

こんな、くっだらない話もよくした。顔も仕草も声もかわいい梨紗が大好きだった。
誕生日には、「大好きな梨紗でいてね。今度デートしてね。」
なんていうカードを添えてプレゼントもしていた。
学校で渡したから、梨紗の友達にも思いっきり見られたけれど、
「あんた相変わらず思いっきり愛されてるよね。」ぐらいで済んでしまうような間柄だった。
梨紗にとっては俺は「裏彼氏」のようなものだった。というか、お互いにそう言っていた。

「裏彼氏」と言っても二股をかけているわけではなくて、
梨紗には4年間ずっと想っていた人がいた。
しかし、告白できずにそのまま卒業を迎えてしまった。

社会人1年目の夏、梨紗はその男に告白した。
残念ながら振られてしまったが、梨紗は胸の中のつかえが取れて
逆にスッキリした部分も大きかったようだった。
「これであたしも新しい自分に踏み出せるよ。」なんて言っていた。
梨紗の目には、ちょっと涙が浮かんでいたけど、気づかない振りをした。
振られたことを内心では喜んでいる自分が、ちょっと嫌だった。

4年間の想いのせいで、梨紗はまだ処女だった。
だが、想い続けた相手に振られた時点で、
梨紗の処女は自分がもらうんだろうな、と思っていた。
ただ、自分には彼女がいたので、あまり強引に誘うつもりはなかったし、
「どうせ手に入るんだから」と、焦らずそのままでいた。
世の中にはこんなにかわいくても、処女でいられる子もいるんだなあ…
なんて暢気に構えていたのがいけなかった。

社会人2年目の夏、梨紗は合コンに行くことになった。

「何かね、今度合コン行くんだ。」
「あ、そーなの。どっかの会社の人と?」
「うん。でもね、カッコいい人、あんましいないんだって…」
「そっか。ま、とりあえずは会ったその日にやられないように。」
「やられないよー!」
「ったく、さっさと俺に処女よこせよな。」
「やーもー!昼からえっちな人がいまーす!」
「何?嫌なの?」
「…嫌じゃないけどさあ…今、彼女いるじゃん。」
「お前は特別だからいいんだよ。」

特別だったら、さっさと行動するべきだったんだ。
梨紗から電話があったのは、合コンの翌日の夕方だった。

「おー、梨紗?どうだった合コン?いい男いた?」
いつものように軽く尋ねた俺を待っていたのは、重々しい梨紗の沈黙だった。
「…どうした?」ヤバイ。何かヤバイ。直感的にそう思うと、鼓動が速くなるのが感じられた。
聞きたくない。言わないでくれ。嫌だ。やめてくれ。
梨紗が息を吸い込む音が、沈黙を破った。

「…あのね…されちゃった…」
「…どうしても…言わなきゃって思って…」
「…されてるときも、今日の朝も、ずっとそればっかり考えてた…」
「…ごめんね…ごめんね…ごめんね…」

梨紗の言葉がぐるぐる回る。
窓から射す夏の夕方の日差しが、遠い世界の景色のように感じられる。
本当に大事な人のそれを失った瞬間は、
なぜか非現実的で、時間がゆっくり流れていた。
そんなことを、変に冷静になっている頭の一部で思った。

何と言ったらいいのかわからない。梨紗はまだ謝っている。
「…何で…されちゃったの?」
やっと出た一言はそれだった。
「…しゃべってくれるの?」と梨紗が言った。
一瞬、何のことかわからなかったが、どうやら自分は相当黙っていたらしい。
もうそのまま電話を切られるのではないかと思った、と梨紗は言った。

合コンの後、男3人女3人で男たちの寮に行ったという。
遅くまでみんなで騒いでいたが、男2人がそれぞれ女の子を連れて
自分たちの部屋に帰ってしまったのだという。
みんなで雑魚寝をすると思っていた梨紗は焦ったが、
他の2人の女の子は最初からするつもりだったようで、
男はもちろん全員そのつもりだったという。

後はそのままなしくずしだった。
とりあえずは別々に寝ていたが、当然のように男がすり寄ってくる。
梨紗は拒んでいたが、あまりにしつこいので携帯で俺に電話をしようとしたらしい。
「誰にかけるの?」と聞かれて、「彼氏!」と答えると、
突然、男が襲いかかってきたという。
そりゃそうだ。俺でもそうする。梨紗は男心がわかっていない。

携帯を取り上げられ、無理矢理キスされた。
そして、そのまま…

ここまでが電話で聞いたことだった。
猛烈な嫉妬が沸き上がってくる。
俺は、「何でだ…何でだよ…」と繰り返すだけだった。
梨紗はそのたびに、「ごめんね…ごめんね…」と言い続けていた。
どこまでも沈んでいきそうな言葉の堂々巡りをうち破ったのは、俺の嫉妬心だった。

「梨紗、今から会おう。」

梨紗が汚された。
待ち合わせ場所に向かうまで、俺の心の中にはそれしか浮かばなかった。
そして、梨紗が抱かれているイメージが次々と浮かんでは消えていった。
ただし、その忌まわしいイメージが消え去ることはなく、
紙芝居のように次から次へと新しく梨紗が汚されていった。

梨紗はもう待っていた。
俺が「似合う」と言って買ってやったTシャツを着て、
俺が「脚とお尻のラインがよく出てエロくていい」と言ったジーンズをはいていた。
でも、そのTシャツを持ち上げているその胸も、
俺の大好きな脚と尻のラインも、いつか味わうだろうと思っていた一番大事な所も、
すべて触られ、舐められ、貫かれてしまったのだ。
どこの誰とも知らない男に。
会って数時間の男に。

梨紗の体は、いつもの梨紗と変わりない。
ほんの半日前に処女を失ったとは、見ただけではわからない。
この時俺の中に、「何でそんな残酷なことを俺に伝えたんだ!」という、
とても独善的な気持ちが生まれた。
おそらく、それが顔に表れていたんだろう、
こっちに気づいた梨紗の表情が、怯えていた。

「ごめんなさい…」
そう言って、梨紗は頭を下げた。
「…何も言うな。」
そう言うのがやっとの俺は、梨紗を抱きしめた。
久しぶりに抱きしめた梨紗は、いつもと変わらない。
柔らかくて、いい匂いがして、かわいい。
ただ、ちょっと震えている。
一瞬だけいつもの梨紗を感じた自分を、その震えが現実に引き戻した。
もう、梨紗は、処女じゃない。

普通だったら、彼女と付き合うときに、処女かどうか?なんてことは大した問題じゃない。
中学生や高校生じゃないんだから、そんなことを問題にしてもしょうがない。
でも、この時は普通じゃなかった。少なくともこの日だけは、自分の中ではこの世の終わりだった。

話なんかしていてもしょうがない。
梨紗をそのままホテルへ連れて行った。
汚されたのなら、俺が消毒してやる。
言い回しが少し恥ずかしいが、とにかくそう思っていた。
梨紗も何をされるかわかっているようで、黙って部屋まで付いてきた。

服を脱がすと、シャワーを浴びさせる。
「…恥ずかしいよう。」と梨紗は言うが、そんなことは聞こえない。
「俺が洗ってやる。」と言って、体の隅々まで素手で洗い回した。
「俺が消毒してやるんだ。」

どこを触っても気持ちがいい。
おっぱいやお尻じゃなくても、腕を触っていても、
脚を触っていても、手のひらを触っていても気持ちいい。
「すげえ気持ちいい…」と言いながら、アソコを洗おうとすると
「痛っ…」と言って、梨紗の体が強張った。
心の柱が一本折れた。

泡を洗い流すと、初めて梨紗にキスをした。
軽いキスはしたことがあったが、本気のキスはこれが初めてだった。
舌を絡め、唾を流し込む。
「飲め。」というと、そのままゴクンと飲んでくれた。
「唾、飲まされたか?」と聞くと、コクンと頷いた。
「じゃあ、もっと飲め。」俺はもう一度唾を流し込んだ。

「いつ、飲まされた?」
「…されてるとき。」
「何をされてるとき?」
「……入れられてるとき。」
「飲んだのか?」
「嫌だったから、ほとんど出しちゃった。でも、最初だけびっくりして飲んじゃった…」
「梨紗のも飲ませろ。」
「…ん…」

体を拭いて、ベッドに運んだ。
梨紗が裸で寝ている。どうしてそれだけでこんなに興奮しているんだろう?
眺めているだけで、すぐにでも射精してしまいそうだった。
どうしてもっと早く…という自責の念が沸き上がってきた。

何も言わずに、梨紗の体中を舐め回す。
唇、首筋、鎖骨、肩、腕、指、背中、胸…乳首。
初めて見る梨紗の乳首は、嘘じゃなくピンク色だった。
大きさも色も、自分好みで嬉しくなった。
そして、それと同時にいつもの「どうしてもっと早く…」という気持ちに襲われた。

雑念をうち消すように、必死で乳首を舐めた、咬んだ、吸った。
舐めるたびに梨紗の息が荒くなっていく。
荒くなった息は、声へと変わっていった。
「もう舐められてないところはないか?」
「…うん…」
「あいつより気持ちいいか?」
「…うん…」
どうして自虐的な質問をするんだろう。
でも、そうせずにはいられなかった。
そして、俺の舌は下半身に向かっていった。

足の指を1本ずつ舐める。
「えっ!?ああっ!…ああっ!…ああっ…」
意外なことに、これは梨紗の性感帯らしい。
「気持ちいいのか?」と聞くと、
「何か…変…」と答えるが、明らかに声が高まっている。

指を味わいながら、体中を撫で回す。
もう触ってないところは一つだけだ。
そして、その場所からは大きくなったピンクの豆が顔を出していた。

「梨紗、クリ大きいのな。」
梨紗は恥ずかしそうに黙っている。口元に添えた右手が愛おしい。
「こんなにでかいってことは、オナニーしてたな?誰でしてたんだよ?」
「………」
「俺でしたことねえのか?」
「…いつもそうだよう…」そう言われて、俺は急にすまなく思った。
「…ごめんな、それなのに…」
「…もういいよ…」気持ちいいのか切ないのか、梨紗の表情からは読みとれなかった。

「クリが大きいって言われただろう?」
「言われてないよ…」
「嘘をつけ。」指先でクリをいじってみる。
「あああっ!…嘘。」
「やっぱりな。で、こんな風に吸われたんだろ?」
「ううん。それはされてない…」
「本当か?」
「ホントだよ…だって、シャワーしてなかったし…ちょっと触られただけだよ…」
「そうなのか…?」
俺は本気で嬉しくなってしまった。顔が自然とにやけていく。

梨紗の両脚を開き、その中心に顔を沈めていく。
外側から丁寧に肉ひだを舐めあげると、
聞きたかった声が梨紗の口から漏れてくる。
我慢できなくて、一気に中を舐め回した。
梨紗は一気に声を上げた。
「あっ!あっ!あっ!」
「これを舐めるのは俺が初めてだぞ…」
「ああっ…そうだよ…」
「いっぱい舐めてやるからな、いっぱい気持ちよくなれよ。」
「うん…」
「『いっぱい舐めて』って言ってくれ。」
「…えっち…」
「言ってくれ。」
「…いっぱい舐めて。」
言葉だけで射精しそうになったのは、このときが初めてだったかもしれない。
「舐めて」と言ってもらったのに、思わず顔を離してしまった。
そうしないと、本当に出してしまいそうだったからだ。

一つ、気になることがあった。
それは、後ろの処女は守ったのかということだった。
俺はアナルが大好きだった。そこまで盗られてはたまらない。
意を決して人差し指を肛門に押し当て、梨紗に聞いた。
「ここは触られたか?舐められたか?」
「そんなとこ何もされないよー!」びっくりしたように梨紗は答えた。
よっぽどびっくりしたのだろう。急にいつもの口調に戻ったようだった。
「何で何もされてないんだよ!」
つられて、自分も普段の口調で聞いてしまった。
「されないよ!シャワーも浴びてないんだし、それに汚いよ!」
「汚くねえよ!ほら!」
そう言って、梨紗のアナルを舐め回した。
「いやー!変態ー!あー!あー!あー!」と梨紗が大きな声を上げて身をよじる。
「お前のだから舐めたいんだ。」
いったん体を離し、梨紗の目を見つめながらそう嘘をつくと、逃げる動きが止まった。
「四つんばいになって、こっちに尻を向けてくれ」
すごい。梨紗の肛門もマンコも丸見えだ。毛が薄いので、全てが丸見えだ。
昨日は知らない。今の梨紗は俺のものだ。

俺は、心ゆくまで梨紗の2つの穴を舐め回した。
でも、膣の入り口が腫れ気味なのが悲しい。
十分な愛撫を受けずに入れられたのが伺えて、悲しい。
何より入れられてしまったという事実が悲しい。
そんな悲しさを打ち消すように必死で舐めていたら、
尻だけ持ち上げて、上体は突っ伏していた梨紗が
「あっ!」という声を上げて体を震わせた。

「もしかして、イッちゃった?」
「…うん。」
「昨日はイカされた?」
「…ううん。」
「じゃあ、初めてイカせたの俺?」
「…うん。」
勝利。栄光。至福。一瞬だけ、俺は酔いしれた。

もう体中を撫で回した。もう体中を舐め尽くした。
今度は、梨紗に同じことをさせる番だ。
「梨紗、俺の体中を触って、舐め回してくれ。」
俺がやったのと同じことを、梨紗は同じようにやってくれた。
手つきは不器用だが、梨紗がやっているというだけで気持ちよかった。

「昨日はどこを舐めさせられた?」
「えー………舐めてないよ。」
「その間は何だ、その間は。フェラチオくらいさせられただろう?」
「……ちょっとだけ。」
「口に出されたか?」
「出してないよ!」
「どこに出されたんだ?顔か!?」
「そんなの嫌だよ!………あそこに。」
「生でか!?」
「ちゃんと付けたよー!」
「何だよ、相手は準備万端かよ!」
「うーん…やっぱそうだよねえ…」
この辺のうぶなところがかわいいと言えばかわいいのだが…
このときは裏目に出てしまったわけだ。

「玉袋は舐めさせられたか?」
「舐めてないよー。もー、えっち。」
「じゃあ俺のは舐めてくれ。」
「……こう?」梨紗は舌全体で舐めてくる。ただごとではなく気持ちがいい。
「ああっ…そうそう。そのまま下に行って、お尻も。」
「……こう?」今度は舌先だけで舐めてくる。それも気持ちがいいが、もっと激しいのがいい。
「俺が舐めたみたいに舐めてくれ。」
「うん…」梨紗の舌先が俺のアナルにねじ込まれる。周辺も力強く舐めてくれる。最高だ。
もう我慢できない。俺はついに梨紗に入れることにした。

「付けて入れたってことは、生で入れるのは俺が初めてだよな。」
「そうだよ…」
「少しだけでいいから、最初は生で入れていいか?」
俺はずるい奴だ。梨紗が拒否できないと知りつつ聞いている。
だが、この時は嫉妬から来る征服欲だけが俺を支配していた。
そして、梨紗からは意外な答えが返ってきた。

「今、生理来そうなんだ。これって、平気なんだよねえ?」
俺は、一瞬答えに詰まってしまった。
「…生でしても、ってことか?」
「…実はね、そうしてほしいんだ。」
「そ、そうなのか!?」
「…あたしを消毒するんでしょ?だったら、して。」

信じられない。
俺がうわごとのように繰り返す「消毒してやる」という言葉に、
梨紗もすっかりやられてしまったのだろうか。
それとも、実は梨紗は中出しされてしまったのだろうか?
そして、それを俺の精子で「消毒」したいのだろうか?
頭はグルグル回っていたが、体は梨紗に向かって進んでいた。
俺の先端が梨紗に当たり、そのまま、ゆっくり。

俺はゆっくり進んで行った。が、梨紗の中に突き入れ…られない?
亀頭まではスムーズに入った。しかし、そこからが進まない。
何とか半分近く入った。だが、これ以上はスルリとは入らない。

「どうした梨紗?まだ早かったか?」
「ううん…もう平気だよ…でも、やっぱり大きいから…」
確かに、この時の俺のチンコは立派に育っていた。
だが、そこまで尋常じゃないほど大きくはない。
「大きいっつっても、半分入ってないぞ…」
「えっ!そうなの!?」
「昨日は全部入れられたのか?」
「うん…すぐに入ったよ。」
「その割には、きつすぎるぞ…そんなに大きさ違うのか?」
「うん、あたしの小指くらいだったかなあ。親指よりは小さかったよ。」
えーっとね…梨紗さん…あんたまだ処女だよ…

「小指?親指?それ小さすぎるぞ!?」
「あ、やっぱりそうなんだ…今日、見たときに『げっ』って思ったもん。」

どういう因果だろう。
かつて俺は小指チンコだった。
そのせいで、おそらく由美の処女膜を破れなかったと思う。
その御利益が今、訪れたのだろうか。っていうかこんなことってあるのか?
それにしても、梨紗の相手はどんなコンドーム使ったんだ…

「とりあえず言っとく、お前、まだ処女だぞ。」
「えっ…そうなの!?でも痛かったよ!?」
「そりゃろくにいじらないで入れたから、入り口が傷ついたんだろ。赤くなってたし。」
「そうなんだ…ホントにホントに処女?」
「昨日、終わった後、股間に何か挟まってる感じしたか?」
「ううん、してないよ。入り口痛いな、ってだけ。」
「じゃあ、ホントにホントに処女だろうな。少なくとも物理的には。」
「ええっ…そうなんだ…あたしまだ処女なんだ…」
「まあ…今から奪われるとこだけれどもな。半分入ってるし。」
「えー、じゃあどうしよっかなー。」梨紗がこっちを見て微笑む。
「何だよそれ!お前は絶対俺のものなの!」そう言って腰を進めると、ズルッと入ってしまった。
「あっ!」と声を上げた梨紗は、俺のことをしばらく見つめた後で、
「入ったね…」と言った。
「ああ…」と言って梨紗にキスして、髪を撫でた。
「なんかちょっと今、しあわせかも…」そう言って梨紗は涙を流した。
俺は、深くつながったまま、一番奥に出してしまった。

その日は何回したか覚えていない。少なくとも5回はしただろう。
梨紗の顔にも、口にも、膣にも、胸にも出した。
途中からベビーオイルを使って入れると、梨紗も気持ちよくなった。
その日は中ではイケなかったが、次からはイケるようになった。

誰でもセックスを覚えたての時期は猿になるもので、
梨紗も例外ではなかった。
しばらくはやりまくりの日々が続き、お互いの身体を貪るように味わった。
そんな生活が1年経とうかとしたある日、梨紗が言った。
「このままじゃ、いけないと思う。」

梨紗との関係は、気持ちも身体も入ってしまった分、
もはや単なる浮気になってしまった。
梨紗には彼氏はいないが、俺には彼女がいた。
だから梨紗はこう言った。
「このままじゃ、また前に進めないよ。」

そう言って、梨紗とは以前の関係に戻った。
その後、梨紗は友人の紹介である男と付き合うが、
これが悪い男で、あっさりと2回ほどでやり捨てされてしまう。
そこでまた俺は苦悩するわけだが、今度はただ慰めるだけだった。

今、梨紗はアメリカにいる。
「前に進むんだ。」と言って会社を辞め、留学した。
何になるつもりかは知らないが、今も元気だといいのだが。
これを書いていたら梨紗の声が聞きたくなった。
いつ聞いてもかわいい、あの声が。
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彼女に過去に遊ばれた経験をメールさせた話


彼女に鬱勃起してみたいと言ったら過去におっさんにやられたこととか過去の話をいっぱいされた。
むちゃむちゃ興奮、鬱勃起して彼女を犯すようにやりまくったよ、さっき。

医者してる32才。
本命彼女は30才看護婦。
細身のFカップでウエストが細くてそこらへんのグラビアアイドルよりスタイルはよい。
顔もかなりの美人。
三年付き合ってるがふとこのスレを読んでることを話して過去に遊ばれた経験をメールで書けと命令したら素直に送ってきた。
すごい鬱勃起したけど独りじゃ消化しきれないので微妙にスレ違いだが彼女のメールをそのまま貼りつけますw
感想よろしく☆

--

内科の外来の頃やけん私がまだ25の時やな。
そうかんがえたら五年も前やし、自分と付き合う前やし時効やな。
多分相手ははじめからおったわけではなくて、途中から異動で来た医者やったわ。
突っ込みもなくひたすら自分の事ばかり書くん可笑しいな。笑
外来って特に内科っていっぱいあるやん。
病棟ナースみたいに密でないんよ医者との関係も。
先生、看護婦さんって呼びあうような。
個人名も知ってないし医者も多いからいちいち下の先生まで名前知らんのよ、用事ないかぎり。
毎週だいたい介助につく部屋って決められてて、その辺も一応臨機応変やけどその日よって。
私DMの指導任せられてたから、主にそれ系の医者についてたと思う。
内科はそれぞれ診察しつの医者とゲッシュの先生がいて。
だいたい業務上の会話とかしかせんのやけど、××県ってボケと突っ込みのない県でおもしろみないと日々退屈やったんやけど、まあその人はそんなんもわかる人だったから気が合ったんだろうな。
当時は。
そんで内科は半日の日があって、だいたい医者も分かるでー。
この看護婦半日なんやって気にとめてたら。
ゲッシュは研修医とは限らんし。
たまたま私半日の日にその人がお昼御飯食べにいかん?って言うからいいですよって食べにいったんよ。
××に帰ってきたばかりで友達も少ないし。
まあそんで昼間やし。
そんで御飯食べて世間話して県系列とかも行ってる人で、私の学生時代の友達とか知ってたりして。
まあそんな話。
そんでその日はご飯食べて帰ったけど、その時メアドとか聞かれたんかな。
その後かもしれんけど。
その後も私が半日って知ってるから映画見に行こうとか言われて見に行ったりしたけん、その時アドレス聞かれたんかもしれんけど。
そんでしばらくしてその人が連絡してきて友達と飲むから来ん?って言われて行ったんよ。
外来やから休み規則的やし。
二人きりではないしなー。
そんだらその友達は薬屋さんやったんやけど彼女連れてきてな、とりあえずいったん送るわ反応見るために。

聞きたくなかったら言って

そんで、それは予想外の展開やって。
その友達がとりあえずカップルやから隣に座るやん、ワタシラもカップルではないけど隣に座る事になるやん。
別にそれが苦痛な相手ではなかったけんいーんやけどな。
まあその薬屋さんもほんまの友達みたいで、医者と薬屋の関係じゃなく普通に気さくに話す人だったからまあ面白かったんやけど。
彼女も普通のOLで私より年上やったから大人でいろいろ話してくれたけど。
またその関係も微妙なんやけど、その人薬屋は実は結婚してるんやけど公然としてて、医者もその彼女との事を黙認してるような感じだったわ。
そんである程度打ち解けてカラオケに行ったんよ、てかエッチの内容も書くん?

そしたら向こうはカップルでラブ×2よ。
ひざ枕してもらったりしとんよ。
みんな酔ってるしこっちは向こうよりは距離があるけど、隣に座らされてなんかコジツケカップルみたいになって、帰りは当然向こうは二人で帰るやん。
二人きりになって、当然その展開やから向こうもすんなり帰ると言わなくって、カップルおる時から、側によってきて、なあキスしたいって何回か言われてたけど、酔ってるし、何いよんえー?みたいにかえしてたんよ。

んで相手が帰りたくないー、一緒におるだけでいいから居ようって言うから、一緒におるだけなって言ったら人気のない方に連れてって、××マチにもホテルあるんよ。
知らんやったけど、大阪暮らし長いし。
学生の時行った事ないし。
ほんでココって。
今から思えば(あの頃は純心やったから。笑。)ラブホみたいやけどなんか人がカウンターにおったわ。
そんなラブホあるんかな思うけど、酔ってたからよくその辺は覚えてない。
ロビーみたいなところがあって、そこでまえふりなくチューされて、そんで行こって部屋に誘われて。
酔ってるから向こうもすごい勢いで。
部屋に入ったらまず乾杯とかなしよ、いきなりキスされて手が服のだんだん中に入ってきて、イケルン?

思いだしながら書いてるから遅いんよ。
せかさないでよ。笑
そんで、壁に押し付けられて足からエッチなとこから触られて、上は夏だったから薄着だったし上着ぬがされて服の中に手を入れてきて、ブラ外されていやらしく揉まれた。

マークンまだ続きいる?

電気は消したよ。
その頃まだエッチなれてないし裸見られる事に慣れてなかったから恥ずかしいやん。
相手も私が年下やし強引やって、ある程度いろんなところ触られた後、ちょっと離れたベットに押し倒されて下着ぬがされてオッパイ舐められて、早いうちに中に入れられて上にのって激しくつかれた。
年上だったからか結構命令口調やった。

濡れてきた(>_<)ヤバイ

酔ってたしゴムつけてなかったと思う。
中には出されてない。外に出した。

何かかすんえ?(>_<)恥ずかしい

酔ってたし一回だったと思う。
フェラはせがまれたかもしれないけどしてない。
フェラは絶対してない。
でも朝起きてまたやられた。

そう、そんな感じ。詳細には覚えてないけど。

>最初のHの命令口調とはどんなん感じ?早く脱げよとか言われたん?

されたといったやん。
むちゃ感じたと思う。

>そんときも強引にされて乳を吸われまくってむちゃ感じてたんやらうなぁ

朝起きてすぐはせんかったん?

とりあえずここまででおしまい

このあとHなシャメをいっぱい送ってきた

ご静聴ありがとうございます。

別れてる時に他の男と付き合ってヤった話を聞いた

彼女と1度別れて復縁したんだけどさ。
別れてる時に他の男と付き合ってヤった話を聞いちまった。

付き合って2年ぐらいした時にくだらない喧嘩をして別れたのよ。
まぁ彼女の一方的な我侭が原因だったからいずれ戻ってくるとは思ってたんだけど。
で、案の定4ヶ月したら「復縁しよう」って電話がかかってきて復縁したんだ

復縁した後に4ヶ月間なにしてた?って聞かれたからちょっとイジワルしてやろうと
「他の女と付き合ってた」って嘘ついたら「私も色々あったよ」って。

何があったの?と聞いてみたら
「別れた後すぐに告白されて付き合った
でもその男は元彼女と浮気をしてて別れた
改めて私には○○←俺の名前 しかいない」と言われた。
あぁ…こいつ他の男とヤってたんだ…ってすげーショックだったな。
嘘でもあんな事を言わなきゃこんな話題にもならなかったかも知れないのにって。

復縁してから彼女と出かけたら「別れてる間に付き合った元彼の家がこの辺りだった」と聞かされた。
と言っても彼女も男の家には行った事が無いらしいが。
じゃあラブホ行ったんだーと勝手に俺が解釈してた。

翌日、久々にラブホにでも行こうか?って話になり彼女に
「どこかおすすめのラブホって無い?あったらそこに行こうよ」と言ったら
「私はあなたとしかラブホに行ったことないよ」だって。
でもお前、元彼の家には行かなかったって言ってたよな?どういう事だ?

その事を彼女に問い詰めたらカラオケでヤッたと白状した。
この時点で胸は痛いし心拍数も上がってたから聞くのを止めようかと思ったんだけど
中途半端だと逆に気になるから毒を食らわば皿までと思って色々と質問しまくった。

カラオケに行った。
私は歌うつもりだったけど元彼が私のすぐ隣に座ってきた。
それでも少し歌ったりしてたんだけどしばらくしたらキスしてきた。
そのまま胸も揉まれて「このままエッチしちゃうのかなー?」って思った。
そしたら服の中に手を入れられブラのホックを外されて直接胸を揉まれちゃった。

だんだん元彼の息が荒くなってきたと思ったら服を捲られて胸を舐められた。
気持ちよくてもうここでエッチしちゃっても良いと思った。
胸から離れたなと思ったらスカートの中に手を入れられてアソコを触られた。
濡れてるのが自分でも分かって恥ずかしかった。
「少し腰を浮かせて」って言われてパンツも脱がされ、指を入れられちゃった。
しばらく弄られてたら「俺のもしてくれる?」と言われたから元彼の足の間に入って脱がせた。
大きくなってて先っちょから少し出てたけど舐めてあげてフェラしたら「気持ちいい…」って言ってくれて嬉しかった。
このままイカせてあげようかな?と思ってフェラしてたら「そろそろ挿れたい」って言うから「ゴムは?」って聞いたらサイフから出してくれた。
もう一度フェラしてちゃんと大きくしてからゴムを付けて上げてそのまま私がまたがって挿れちゃった。
久しぶりのエッチで少し痛かったけど元彼が「気持ち良いよ」って言うから頑張って上で動いた。

しばらくしたら「今度は俺が動きたい」って言うんだけどカラオケの椅子じゃ狭くて正常位は無理。
だからバックで後ろから突かれちゃった。
バックでしてて私も感じてたら「イキそう、イッて良い?」って言うから「良いよ」って言ったら激しく動いてきた。
そしたら奥まで入れてきて「あーイッちゃったんだー」って思って、抜いた後ゴムを見てたらイッパイ出てた。
ブラとか直してゴムはテッシュで包んで女子トイレの汚物入れに捨てて帰った。

もうここまで聞いた時点で欝勃起で頭おかしくなりそうだった。
ってか頭おかしかったと思う。ここから更に色々と質問した。

「胸を舐められて感じた?」
「うん、気持ちよかった」
「オマンコ触られた時は?」
「すごい感じた、濡れてるのが分かって恥ずかしかった」

「彼のオチンチン舐めてる時はどう思った?」
「ニガイけど気持ち良さそうだから良いかなぁって」
「口に出されるとかは思わなかったの?」
「それはそれで別に良いやーぐらいしか思わなかったよ」

「自分でまたがったんでしょ?彼はどんな感じだった?」
「気持ち良さそうだったよ」
「どう思った?」
「嬉しかったからもっと気持ちよくなってもらおうと思って頑張った」

「バックで突かれてどうだった?感じた?声出た?」
「すごい感じていっぱい声出ちゃった。バックは気持ちよかった」
「彼がイッた時どうだった?」
「中でビクビクしたからイッてるのがよく分かって「私の中でちゃんとイッてくれたんだー嬉しいなー」って」

「それで終わり?」
「エッチしたのは1回だけ」
「キスとかは?」
「次の日にまたカラオケに行ったんだけどその時に」
「エッチしたいって言われなかった?」
「言われたけど2日連続でカラオケはちょっと…って拒否ったよ」
「キスはしたんでしょ?」
「うん…」
「どうだった?」
「キスだけでちょっと濡れたのが分かって私ってエッチなのかなー?って思った」

ここまで聞いた時点で興奮と嫉妬で俺がおかしくなってたらしく
「もうこれぐらいで良いでしょ?」と強制終了。

後日、俺が「あの話は嫉妬したけどすげー興奮した。ヤバイ」って言ったら
「変なのに目覚めちゃったねw」と笑ってた。
その笑顔を見ながら「あぁこの笑顔は俺以外の男に向けられ、その手でチソコをしごき、その唇で咥えたんだー」と思ったらまた興奮した。
そんな俺を見て「また興奮しちゃったの?」と笑いかけてくる彼女が他の男にまたがって自分で腰を動かして喘いでたかと思うともうね…。

そんまま1回ヤった。
バックでやった時に「こんな風に喘いでたのかな?」と思いながらヤッた。
なかなかイケなくて最後は口でイカせてもらったんだがその時に
「俺以外に付き合ったのって2人だよね?口でイカせたりしなかったの?」と聞いてみたら
「それぐらいはまぁ…あるよ」と。

「あなたと付き合う前に付き合ってた私の最初の彼氏がヘンタイでね。
車の中でしてあげたり、公園の茂みで挿れられたりしたよ。
一番恥ずかしかったのは元彼の友達の家でエッチしてて、そこに友達が来て裸を見られた時かな」

それ以上は喋るのを嫌がったし聞き出すのは無理そうだから俺も断念。
その話を聞いてから俺のズリネタがその話を思い出しては他の男にヤラれる彼女になった。
いつか彼女を他の男に抱かせそうで怖い。
まさか自分に寝取られ属性があるなんて思わなかったわ。

彼女がH系の素人モデルの派遣事務所でバイトを始めた

ぼくも彼女も学生だったころ彼女は家賃をバイトで稼いで自分で払ってました。
バイトしながらの学生って遊ぶ時間なくなるし・・・
ある日彼女が原宿であるいていると、スカウトマンに声かけられたとのこと。
H系の素人モデルの派遣事務所。
「やってもいいでしょ?」と彼女
なんとなく反論する俺
でも結局「だってお金ないんだもん。もっとあそびたいもん」
彼女を養う稼ぎもないし、承諾

これくらいだったらいいよね、最初はパンチラの撮影。
後日、雑誌で恥ずかしそうに自分でスカートをめくる彼女をみて、鬱勃起

でも、お茶代くらいのギャラで、どうせならもっと欲しい。と。

最初の頃彼女の希望は
目消しあり、カラミなし、脱ぎ無し
だったけど仕事はパンチラくらいしかなく、脱ぎを妥協することに。

目消し無し、カラミ無しでイイギャラの仕事なんか、あまりなく
「SM系の雑誌で緊縛のちょっとギャラのイイ仕事あるけどいい?」
っていわれて、まぁカラミないからいいや。って思い。

撮影当日、彼女が帰ってくると、手首とかに縛られた跡が。
何されたか、きけずにいました。

その後、もういっかい、緊縛の仕事。友達も誘ってレズのSMごっこの撮影をしてきました。
やっぱり、帰ってくるとカラダには縛った跡が。

後日、2回目の撮影の雑誌みたら・・・
ロープで縛られたり、ビニールテープでぐるぐる巻きにされてバイブ入れられたり、乳首を割り箸で挟まれたり、アナルにボールペン入れられたり・・・

やったことのない、プレイ内容見て、鬱勃起。
セックスのとき、それを思い出しながら、何回も回復してました。

その後、事務所から電話が。
「疑似カラミあるけどどう?」って内容。
「いいでしょ?ギャラもいいしさ」
疑似カラミだから、まあ挿入ないし、やってるフリでしょう。
入れてるフリ、フェラしてるフリ。
しぶしぶOK。
(だんだんエスカレートしてるよ。泣)

撮影前日に、なぜか彼女はパイパンにしてました。
なんか、撮影条件がパイパンらしく。
前日、パイパンの彼女相手に大興奮しながらハメました。
「キスマークはだめだからね」に少し鬱。

撮影当日
「今撮影中なの。空き時間だから電話してみた」と彼女の電話が。
そのときは、撮影内容は教えてくれませんでした。

彼女が部屋に戻ってくると、いきなり、求めてきました。
「メチャクチャにして!」
よっぽど撮影でストレスたまったんでしょう。
詳しくは内容教えてくれませんでした。
ただ「撮影中ダメっておもっていても濡れちゃうの」って言葉に興奮。
思いのほかフェラもさせられたのこと。
「でも、ゴムフェラだったんだよ」と言われ複雑な心境に。

フィニッシュの時に、いつもはさせてくれない顔射を「顔にかけて」って彼女からせがんできて。
理由を聞くと「顔射されちゃった・・・」
え!?ゴムフェラ疑似カラミなのに、いちいちゴムはずして顔射っすか?偽ザーメンつかわないの?
「でもね、鼻のあたりに、2~3滴だよ」ってわけわからないフォローが。
彼女が顔射されてるところなんて、想像出来ずにいました。

その後、ナンパビデオの撮影
内容は「スカートめくるだけを」しました。

撮影は全部で5回でした。

後日、ブルセラ系雑誌で彼女みかけると(疑似カラミの分)
いきなり、風呂場でしゃぶらされていました。
次ページで、パイパンのアソコを自分でひらかされていたり
指挿入していて、さらに次のページでは、しつこくフェラ
バイブ挿入でシーツがたくさん濡れていて、疑似カラミは、消しもあるので入ってる風に見えて、鬱勃起
そのあと、腹上射精を、パイパンのドアップから映してあって。

最後のページめくると、ページいっぱいに大量顔射されている彼女が。
「まさか」
信じたくなくて、ホクロ照合したり・・・
でも、まぎれもなく彼女で、複雑な気分で勃起。
とりあえず、雑誌買ってオナニーしまくりました。

その後、彼女に雑誌見たハナシしたら、「自分もみる」っていうことになって、うちにきて、一緒に雑誌見てたら勃起して、なぜかケンカになりました。
そして雑誌をとりあげられました。

その後、ナンパビデオも発売。

ナンパビデオ見たってハナシすると「もうそのことには触れないで」ってまたケンカに。

ビデオの内容は・・・
スカートめくるだけだったはずが、パンツ食い込まされたり、脱がされておま○こ撮られたり、上半身もぬがされて、乳房があらわになってリアルタイムで揺れる乳房に、雑誌とは違う大興奮。

もう、その彼女とはわかれましたが・・・

雑誌はというと、そのとき撮った素材が使い回されて未だにでまわっます。
パンチラは使い回されなかったけど、緊縛はあちこちのSM系雑誌で。
疑似カラミは、ナンパ系雑誌で、もう20冊近くに。

だんだん、消しの面積が小さくなって、そのたびにさらに興奮。
使い回されるたびに、違うカットが載っていて「あーこんなこともされたんだ」って。

最後にみた雑誌には、全裸で電話かけているシーンがあって、「あー、このときに電話かけてきたんだ。」って思うと切なく。
顔面騎乗でフェラさせられて、イヤイヤ顔射させられているカットが、身内だけに、リアルにみえて、いまだにオカズです。

・・・雑誌実在します 汗 実話。
みつけた雑誌は、全部スキャンしたりして。
まだ、あるんだろうなー。全部みたい。

元カノのセクロスを真近で見た結果

元カノのセクロスを真近で見た結果

日曜、元カノの家に呼ばれて行ったら元カノと知らん男がいて
最初は3人で話したりゲームしたりしてたんだが
そのうちにおかしなことになった

シチュは元カノの家で、元カノと(たぶん)元カノの今彼とのセクロスを見せられた

日曜、突然元カノに呼ばれて家に行ったんだ
すると元カノと知らん男がいた

元カノ「友達の○○くん」
男「ども」
俺「ども」

はじめは3人でトーク、ゲーム、その他して過ごしてた
それも飽きてきた頃、突然元カノが俺にキス

俺「」
元カノ「久しぶりだねー」

男は無言
そのまま迫られたんで、振りほどいて帰ろうとすると泣きそうな顔で「ごめん、謝るから帰らないで」
男を見ても無表情で何も言わず
とりあえず距離をとって寝たふりした

そのうちに2人がいちゃつき始める
男「怒っちゃったねー」
元カノ「っん…そりゃそうでしょ、もう止めよ…っあ」
腹立ってきたのでいいところで起きて邪魔したった
俺「ふあー…ごめん、寝てたわ」
元カノは少し挙動不審
男は寝たふりが分かっていたとみえてニヤニヤしてた、これにはカチンときたがスルー

すると俺が見てる前で男が元カノにキス、そのまま胸触ったり下触ったりし始める
俺はもう呆れて何も言わず何もせず、元カノは何故か少し嫌がる
元カノ「やだ、だめ、」
男「えー?なにー?」
ニヤニヤしながら指でわざと音立てる男
元カノの喘ぎ声を聴きながら俺は煙草を吸う
そのうちに男がジーパンとパンツ脱ぐ
きたねーもん見せんな、と思ったが俺よりでかくてちょっとショックだった

男は元カノの股を開こうとする
が、ここにきて元カノがかなり抵抗
元カノ「やだ、入れないで」
男「もうこんななんだけど?」
元カノ「知らない、やだ」
男「…」
元カノ「やだ、やだ」
嫌がる元カノを無視してもぞもぞ動く男
そのうちに腰を振り始める

元カノ「っん、あ、やだ、抜いて…っ」
男は無言で腰振る
時々激しくして音立てやがって本気でイラっときた、けど何より苛立ったのは
元カノ「んっ、ん、あ」
「嫌」と言わなくなった元カノにだ

どれくらい続いたかは覚えてない
けど吸い殻が結構な量になった頃

元カノ「お、俺くん…っ、あ」
俺「ん?」
元カノ「ティッシュ、とってっ…」
俺「は?」
元カノ「ティッシュ、そこ、そこにあるから…早く、ん」
苛々が最高潮だった俺は箱ごと投げた
喘ぎながらもティッシュを2、3枚取った元カノはそれを男に渡す
受け取った男は何をするでもなく腰を振り続けてたが、ティッシュを床に置くと勢いよく元カノから離れそのティッシュの上に出した

吐き気がした

行為が終わって男はトイレに行った

俺は腹が立ったので元カノを問い詰めた

俺「どういうこと?」
元カノ「○○くんを妬かせたいって話をしたら、目の前で違う男といちゃいちゃしたら妬くかもって言うから…」
俺「はあ?」
元カノ「ごめんなさい、けど私も俺くんに会いたかったし、その、俺くんとしたかったし…」
俺「」
元カノ「だって○○くんいつもああなんだもん、乱暴だし、生だし…」
俺「」

流石に呆れて帰った

事の顛末はこんな感じ

昨日一度だけ連絡あったが無視してる

パンツの色は白だったな、ただし清楚な感じじゃなくてナイロン生地?のやつ

ちなみに分かってると思うけど元カノはメンヘラビッチ
メンヘラがいいな、なんて思ってる奴らは考えを改めたほうがいいぞ

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