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仕事の為に妻を差し出したら口説かれて寝取られていた。

人によっては萌える話ではないかと思うがカテゴリが一致したので妻と俺の話を書いてみる。某年4月1日、とある新興企業に入社した俺は1ヶ月程度の期間、同期50人程の研修に参加した。

そこで出会ったのが、妻の若葉だ。研修の初日、若葉が立ちあがって自己紹介をした時、俺だけでなく、他の同期もぼうっと見惚れているようだった。気品のある顔立ちとスリムな体型の若葉はリクルートスーツがとても良く似合っていた。

間違いなく同期1の美女だった。すぐに争奪戦が始まり、積極的な男達が、何かと話し掛けたりしているのが目に付いたが、引っ込み思案の俺は、ただ指を咥えて見ているだけだった。物凄い競争率だったが、同じ部署に配属されたことや、帰りの路線が同じだったこともあって俺と若葉は、自然に親しくなった。若葉の性格が、引っ込み思案で大人しいタイプだったことも大きく作用していると思う。

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妻の貸出し・・・取引先の夫婦とスワッピングをした。

僕の妻は幼なじみで24歳。
結婚して2年目になる。
先月、取引先の方A氏(50歳ぐらい)を自宅に招待した時僕の妻をえらく気に入ってくれたみたいで
「一度でいいからこんな美人の奥さんに相手をしてほしい」
と、言われた。
酒も入った接待だった為その場では軽く受け流した。

後日、A氏にその事を何度もお願いされた。
取引先との商談、出世も深く関わっていた為、どうとも返事出来なかっ た。
家に帰り妻にその事を話すと良い顔はしなかった。

妻は数日一人で悩んだ結果、A氏と二人きりではなく僕も同伴で、必ず避妊具を付ける事を条件に、A氏の一夜の相手をしてくれることを決意してくれた。
A氏に妻の決意と条件を話すと、ならA氏の奥さん(50歳ぐらい)も交えたスワッピングをすることに話が決まった

当日、僕の家にA氏と奥さんを招待し四人が集まった。
寝室ダブルベットでその行為をすることになった。
奥さんを除く三人が裸になった。
そして、A氏この場になって
「フェラチオは生でしてもらいたい」
と、言いだした。
それは約束が違いますと僕が何度言ってもA氏は聞き入れてくれずにいると妻が
「私は大丈夫だから。」
と言ってくれた。
でも無理して言ってるのは明らかなのに、僕はやめさせることが出来なかった。
アグラをかいて座るA氏の前に、裸の妻がうずくまりコンドームも付けないA氏のチンチンを口の中に入れた。
その時興奮とか嫉妬とかじゃなく、ショックだった。
ただ本当にショックだった。
自分の妻が他の男のチンチンを咥えるなんて。
妻は咥えたまま頭を前後に動かしている。
その時自分の妻が他の男にフェラチオしている実感が一番した。
本当にショックだった。

時間にしてどのぐらいしていたのだろう。
A氏は妻に咥えさせながら手を伸ばし胸を揉んだり乳首を引っ張ったり
「あんまりフェラ上手くないね。」
そのA氏の一言に僕はキレそうになったが妻はその一言で動きが速くなって音をわざとたてるようになった。
僕はそんな妻の姿を見て胸が苦しくなった。

瞬間A氏の体がブルッと震えたかと思うと咥えたままの妻の頭の動きも止まり口をA氏のチンチンから離し、妻は僕に背を向けたままじっとしている。
A氏は僕に目を合わそうとはせず奥さんの手を掴み自分の元に引き寄せ
「起たしてくれ」
奥さんには手でしごかせている。
その時僕は気付いた。
A氏は妻の口の中で射精した。
フェラし終わってから妻は一言も話していない。

A氏が妻の手を引っ張ると、妻が
「約束です、ここからは避妊具を付けてください」
A氏はコンドームを付け、僕の妻とセックスした。
セックスの最中でのキス。
僕はその時合意のうえでも妻が本当に寝取られたと思った。
A氏と妻は何度も何度もキスをしている。
しばらくして妻が下の正上位でイった。
A氏は妻から抜きコンドームを外し奥さんに見せていた。
妻はうつ伏せになって顔を枕に埋めている。
それを見て僕は涙を流したまま妻の為にリビングへバスタオルを取りに行き、寝室に戻ってみるとA氏がうつ伏せの妻のお尻を持ち上げバックの体制で二度目のセックスをしていた。
「何やってるんですか!」
僕はすぐに止めさせた。
コンドーム付けずに生で入れいたからだ。

僕はすぐに止めさせ、このスワッピングも終わった。
僕と奥さんは何もしていない、妻のことがずっと気になっていたから。

僕たち夫婦の間にあのスワッピングは大きな傷となった。

立ち直りは妻の方が早かった。
しばらくして妻が言った。
「口で出された時、あなたが怒りだすと思ってバレないようにAさんの精子を飲んだ。ずっと黙っててゴメンなさい。」

その妻の言葉に僕は涙が止まらない。
こんな事しなきゃよかった。
本当にゴメン。

僕は妻をスワッピングさせたことを今でも後悔しています。

温泉旅行で泥酔した妻を知らない他人に貸出した

妻も私も同い年の40歳、倦怠期といいましょうか、セックスも年に二度程度。

たまたま懸賞で一泊二日の温泉旅行が当たり、親父オフクロにプレゼントしようと妻に話したら、「私たちが行ってもいいんじゃない?」と妻から意外な言葉!

普段顔もつき合わせたくないような態度を取るくせに、温泉旅行に気を良くしたのか、妻と私で行く事になりました。

道中は子供の話で上手い事乗り切ると、温泉旅館の豪華さにも妻はご満悦でニコニコして機嫌が良く、その近辺を観光。早めの夕食を部屋で取り温泉へ行くと、男湯には慰安旅行の団体15名ほどが先に入っていました。

年齢は35~60ぐらいの人達でした。

旅館内でも賑やかで気さくな人達で、風呂場でも見ず知らずの私にも気さくに話しかけて来て、一緒に学生時代の話などで盛り上がりました。

部屋に戻ると妻も浴衣姿で戻って来て、途中缶ビールを自販機で私の分まで買ってきてくれて二人で乾杯。

よっぽど気分がよさそうな妻に、館内の居酒屋で飲もうか!と誘うと「そうね、何か美味しい物でも食べようかな」二人居酒屋に入るとカウンターに座りました。

賑やかな奥の座敷には、先ほどの団体の男性達がいました。

妻に風呂場でのあの団体の話をし、子供の話や妻のパートの愚痴を聞きながら機嫌がいい妻にカクテルやワインを飲ませてると、元々そんなにお酒に強くないのでフラフラに・・・

妻がトイレに行くというので支えてトイレに行く途中で妻から「酔ったからってエッチはしないから・・」とムカつく一言。

それと同時にトイレに行く為に奥座敷の前を横切る時に、団体の男性から「あっ!どうもぉ、先ほどわぁ!奥さんですかぁ?」と言われて妻がトイレから出てくると男性達の勢いと私も酔った勢いで一緒に飲む事に。

妻も本来は絶対嫌がるでしょうが、かなり酔ってるのと男性達の勢いで座らせられてテンション高い男性達に妻も酔いも手伝い打ち解けて、飲むわ飲むわで顔はサルのように真っ赤になり、妻の意外な一面を見た気がしました。

しかしものの一時間で妻は私にもたれ掛かり「眠い・・部屋まで連れて行ってよ・・」と妻の熟睡にまたまた男性陣が騒ぎ立てていましたが、妻は泥酔して寝てしまいました。

その後、男性達は露骨なエロ話しをし始め、私がトイレに行き、戻ってくると

妻の浴衣を捲りあげて、太ももを観察しながら私とエロ話をしていました。

この時男性達は3人、私と妻を入れて5人。

私は妻に悪戯したくなりました。

しかしそんな事言える訳ありません、わたしは声が震える程緊張しましたが、思い切って「この後風呂にでもいきますか?」と言うと男性達は「そうだな!でも奥さんどうすんの?このままかい?」と笑い、私は「部屋は近くですか?」と聞くと「あぁ、俺達三人同じ部屋だよ」と言うので私は「じゃあ、私ら風呂に入る間そちらのお部屋で妻を休ませときます、いいですか?」と笑いながら言うと笑いながら「ずっと置いてていいよぉ~添い寝してもらうから~」と言い三人は「風呂行くなら小便しとこ」とトイレへ。。。

お座敷の障子襖を閉めて私は酔った勢いで寝ている妻の下着に手を掛けてグリグリ脱がせると妻は本当に泥酔しているためか、寝息とイビキをかくだけで、全く起きませんでした。。

男性達が戻って来て、「大丈夫?奥さん?」と聞き私は、「私が足が悪いので、おんぶして貰っていいですか?」というと、「あぁいいよ」背中を向けたのでぐったりした妻を男性Aさんに乗せ、私はワザとAさんの手が直接妻の尻を抱えるようにと浴衣の裾を捲くりAさんはそのまま立ち上がり、妻の体勢を良くしようと軽くゆすりました。

妻が下着を着けてないのは直ぐに分かったのか、ちょっと硬直した感じでした。。私もです。。

二人が風呂場へ行き、私とAさんはAさん達の部屋へ。

途中沈黙でしたが、私が「こんなに泥酔したら訳わかんないでしょうねハハハハ・・」というとAさんも「ハハハハ・・」部屋に入ると布団の上に仰向けに寝かせると肌蹴た浴衣は何も着けていない妻の股間の陰毛が丸見えでした。。

Aさんは「こりゃ失礼っ」といいましたが、私が「部屋の電気消しましょうか」というとAさんが「そっ、そうですね」と直ぐに消して二人ドアに向かう時、私が「あっ忘れ物、すいません」と薄暗い中の妻の帯を解き、浴衣を広げ、Aさんに思いきって震えながら、「酔った勢いです、煮るなり焼くなり・・」そういうと「は?」と言うAさん。

私はダッシュで震えながら温泉へ・・・

温泉の暖かさでも震えが止まらない・・・

暫くすると二人が私に気づき「よっ、お疲れさん!」他愛も無い話をしながら風呂に入ったり出たりしていましたが、Aさんはまだ
来ません。

30分ぐらいしてからAさんが来ると私の耳横で「中には出してないですよ」と。

妻を部屋に連れて来て貰い、泥酔の妻の身体をAさんにまたしっかりと舐めあげて貰いました。

目の前で妻の身体を舐められる興奮は忘れられません。

次の日、やはり女の身体は男を受け入れた記憶があるのでしょう。

妻から「寝てるのを良いことに昨日エッチしたでしょ?」

妻は他人に舐められたり挿入されたとは夢にも思っていない事でしょう。

嫁に恋人のフリをしてほしい、と親友に頼まれた

親友は45歳の独身。

そんな親友から、お願いしますと頭を下げられた。

実家の母がお見合いの写真を持って来るとの事。

結婚する気のない親友は、その日だけでいいからと俺の妻に恋人のフリをして欲しいと。

その事を妻に話すと、何気に乗り気で面白そうと悪戯な顔をしてたのでOKしました。

妻は44歳。

スレンダーで10歳以上若く見られる。家に来る友人からも、

「お前の奥さん、凄い美人だな。羨ましい」

とよく言われます。

この若く見られるところが、妻を指名して来た理由だと親友は言います。

若い恋人=嫁さん候補というのが母親からもポイントが高いのだそうです。

待ち合わせ当日、妻は普段着ないスカート姿白のワンピースで、俺から見てもいい感じな見た目で出かけました。

帰って来たのが夜の10時を過ぎた頃で、その日は食事をしてドライブと観光後に料亭で夕食を食べて来たとの事です。

その後、3回も母親が来る度に恋人のフリをして出かけました。

妻的には、美味しい物を食べれて観光できるのが楽しくて、いつでも誘われたいと言ってました。

そして先週末、成り行きで熱海に一泊旅行に行ってしまったのです。

妻はテレビで不倫ドラマとかさえ、嫌がってみないほどの堅物なんです。

だから一泊といっても、何の心配もないと思っていました。

ところで、母親は気を利かせて別部屋を用意してくれたとの事でしたが

別の意味が違いました。

母親が別の部屋だったのです。

妻も親友も知らなかったとの事ですが、親友から電話が来て俺に詫びました。

俺は何故か変な興奮が生まれて、親友に言いました。

「まぁ仕方ないよ。恋人と二人きりで楽しめるじゃん!」

親友は焦った様に

「バカか!」

と、返答してきたので

「まぁ妻がその気なら・・・だけどな」

それだけ言って切りました。

あの堅物が、なにもあるわけないと確信していました。

その後、妙なドキドキで落ち着かなくて眠れなかったのですが・・・

帰宅した妻は、なんだかソワソワした感じで落ち着きが無く、これは何かあったかな?なんて思い、聞いてみました。

「初夜はどうだった?」

冗談っぽく聞きました。

「そんなつもりじゃなかったから・・・」

よくわからない返事

「なにが?」

心臓がドキドキしていた

「彼と二人きりの部屋になっちゃって・・・」

俺は知ってるよと言いました

「あいつが電話で詫びてきたんだよ。でもしょうがないよって言ってあげたんだ。」

「そうなんだぁ・・・」

何かを隠してる様子

「で、実際のとこどうだったの?」

ちょっと攻めてみた

「どうって・・・」

下を向いてる

「もしかして・・・やっちゃった・・かな?」

再び攻撃俺の心臓は異常な速さで鼓動している

「・・・あのね」

かすれた様な声だった

「怒ったりしないからさ本当の事を知りたいだけなんだよ」

正直な気持ちを伝えた

「・・ごめんなさい・・・」

半べそ状態で答えた

「そっかしちゃったかぁ」

俺は興奮していた。ものすごく驚きました。

妻のイメージからすると、あり得ない告白です。

「何回したの?」

俺の興奮が暴走し始めた

「3回くらい・・・かな」

恥ずかしそうに答えた

俺「もちろん生でだろ?」

妻「だってそんなつもりじゃないから何もないし・・・」

俺「生で中出し?」

妻「・・・ごめん・・・」

俺「何回中出しされたの?」

妻「全部・・かな・・・」

俺「ん?全部って何回?」

妻「4回・・・」

俺「3回じゃないじゃん!」

妻「嘘ついちゃった・・・」

俺「じゃあ4回以上やったんじゃないのか?」

妻「・・正直、何回とかおぼえてないの・・・朝までずっとしてたから・・・」

俺「え・・・何時から何時くらいさ?」

妻「・・・夜の21時ちょっと前くらいから・・・朝の6時頃だったからぁ・・・」

俺「え~~~!?9時間もしてたのかよ?ずっと?」

妻「私もビックリしたわ・・・あんなの初めて・・・」

俺「だろうなぁ・・・ってか射精しなくなるだろ?」

妻「最初の5回くらいは、結構な量が出てたけどね・・・だんだんと少なめに・・・」

俺「なんで量がわかるんだ?」

妻「・・・アソコから流れてくるじゃん・・・」

俺「そんなにいっぱいなのか?」

妻「うん・・・すごい量だった・・・」

俺「飲んだりしなかったの?」

妻「・・・飲んだよ・・・」

俺「口に出されたの?」

妻「全部中出しだったから、その都度すくって舐めて・・・飲んだの」

俺「あいつとのセックスは、どうだった?」

妻「正直凄く良かったかも・・・あんなにイクとは思わなかったし・・・あんなに潮?を噴くとは思わなかった・・・何回も噴出しちゃったの・・・」

俺「またやりたいと思う?」

妻「うん・・・でもね・・次にまたやったら・・・もう忘れられないかも」

俺「もう忘れられてないんじゃないの?」

妻「私・・・どうしよ・・・体がまた欲しがってる・・・」

俺「俺としようか?」

妻「忘れちゃうくらい抱いて!」

その後、俺なりに頑張ったけど2回で限界だった・・・

アソコの大きさも体力も劣ってる事を痛感した

今夜もやったが、連日は俺にはきつかった・・・

妻が携帯を常に気にするようになりました。

俺「また、会うのか?」

妻「分からない・・・・」

ほんの些細な親切心が・・・・。

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