夫婦の夜の営みに自信が無くなり嫁を満足させるため巨根の部下に寝取らせた

私には、12歳も年下の嫁がいる。嫁は38歳で、息子が二人もいるのだが、若々しくて美人だと思う。

夫のひいき目かもしれないが、仲間由紀恵によく似た雰囲気の嫁は、実際いまだに町でナンパをされることもあるそうだ。二人の息子が家を出て、二人きりの生活に戻ると、夜の生活が飛躍的に増えた。子供達と同居していた時は、母親の気持ちが強かったのが、同居しなくなったことで解き放たれ、女に戻ったようだ。

由紀恵の方から誘ってきてくれることが多く、男としてとても幸せで誇らしかったのだが、週に2度3度となると、中折れすることが多くなり、期待に応えられなくなっていた。由紀恵は、セクシーな下着を着たり、大人のおもちゃを買ってきて、私に使わせてくれたり、とにかく工夫をしてくれた。だが、歳には勝てず、中折れは避けられなくなっていた。

中折れしないように、早く動くとすぐにイッてしまうし、悪循環だった。そんな中、大きめのディルドを使うようになって、大きなペニスの男に犯される由紀恵を想像するようになっていた。そして、由紀恵にも「大きなチンポでイク!」とか「大きなチンポに抱かれたい!」

などと言わせるようになっていた。それによって、寝取られているところを想像することで、異常なまでに興奮し、中折れしなくなった。由紀恵は、初めのうちは戸惑っていたが、他の男とのセックスを匂わせることで、私が興奮して頑張るので、楽しんでそう言うことを言うようになっていた。

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仕事の為に妻を差し出したら口説かれて寝取られていた。

人によっては萌える話ではないかと思うがカテゴリが一致したので妻と俺の話を書いてみる。某年4月1日、とある新興企業に入社した俺は1ヶ月程度の期間、同期50人程の研修に参加した。

そこで出会ったのが、妻の若葉だ。研修の初日、若葉が立ちあがって自己紹介をした時、俺だけでなく、他の同期もぼうっと見惚れているようだった。気品のある顔立ちとスリムな体型の若葉はリクルートスーツがとても良く似合っていた。

間違いなく同期1の美女だった。すぐに争奪戦が始まり、積極的な男達が、何かと話し掛けたりしているのが目に付いたが、引っ込み思案の俺は、ただ指を咥えて見ているだけだった。物凄い競争率だったが、同じ部署に配属されたことや、帰りの路線が同じだったこともあって俺と若葉は、自然に親しくなった。若葉の性格が、引っ込み思案で大人しいタイプだったことも大きく作用していると思う。

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写真旅行で彼女が上司に飲まされ無理矢理寝取られていた。

おれが会社に入社して5年目の時、短大を卒業したばかりの由紀子がうちの課に配属された。
まだ二十歳そこそこの由紀子は、男ばかりの職場にとって花のような存在だった。
顔は普通よりちょっとかわいいくらいだったが、スタイルが抜群によかった。
特に大きい胸と、くびれたウエストのギャップがたまらなかった。
当然彼女はチヤホヤされた。
競争率は高かったが、おれは猛烈にアタックした。
その甲斐あって、2ヶ月ほどしておれと由紀子は付き合うことになった。
ただ、一つだけ由紀子には心配な事があった。
というのも、彼女は酔うと場の雰囲気に流されやすくなる性質だったのだ。
本人も「飲むとHな気分になる」と言っていた。
初めて由紀子を抱いた時も、二人で飲みに行った帰りだった。
もちろん本人もこれじゃいけないと自覚しているらしく「信用できる人以外とは飲まない」と言っていた。
実際会社の飲み会でも、酒は一切口にしなかった。
ちなみに由紀子の体は想像以上だった。
若くて白い肌、仰向けなのに形の崩れない乳房。
しかも由紀子は感度もよかった。
まあ酒の力もあったと思うが。

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飲み会の帰りの彼女を尾行したら男とラブホに入っていきやがった

俺と優は同じ高校でしかも3年間同じクラスだった。優は身長145cmそこそこで小さくて笑った顔がすごく可愛かった。教科書見せてもらったり、見せたりしたこともある。優との何気ない会話がうれしかった。

高2後半にもなると付き合いだす奴らも多くなって来ていたが、しかし、優とは友達以上に発展することはなかった。 見つめあって笑いあったり、顔を赤らめたりもあって、お互い好き同士なのかなと考えたときもあったが、俺はへたれで奥手でだった。

童貞卒業は大3で、素人童貞卒業も大4という有様である。 それが、運命のいたづらか帰省したとき、飲み屋で偶然出会って(ありがちですが、田舎だと実際そうなんですよ) 働いている場所が近いことが判明したのである。4年半越しの再会であった。

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キャンプで兄に目の前で妻を寝取られた

先週の土曜日に僕は兄と一緒に妻(28)娘(5)を連れ
琵琶湖近くの山間部に在るオートキャンプ場に1泊2日の小旅行に出掛けました。

当初の予定では兄嫁も同行する予定でしたが、前日に風邪をこじらせたようで一緒に行けなくなり、

兄も辞退すると言っていたのですが、兄嫁の「アウトドアのベテランが行かないと、野外では上手く御飯が炊けないでしょ」の一言で兄だけが僕の家族に同行する事になりました。

土曜の昼過ぎ現地へ到着すると、予め用意して有った常設テント(6人用)へ案内され
テントの中を覗くと、厚手のマットが敷き詰められ

一人に一枚の毛布も用意されて居て、テントの前にはコンクリート製のテーブルやベンチ、そしてバーベキュー用のコンロ、その上には屋根が設立され水銀灯まで取り付けてありました。

後は自分達で準備した食材を調理するだけの、至れり尽くせり状態でいつでも晩御飯を作って食べれるようになっていました。

僕たちは午後6時頃から晩御飯のバーベキューを始め、7時過ぎには後片付けを済ませ、9時過ぎまでトランプなどをして楽しいひと時を過ごし、10時前には順番に管理小屋の横に在る
コインシャワーで汗を流し寝床に着きました。

最初はテントの中での寝床の順番を、左から兄、僕、妻、娘の順番で眠っていたのですが、兄のイビキが地鳴りのように激しく、僕はたまりかね、先に寝付いた妻を乗り越えて娘と妻の間に寝場所を確保したのです。

それから寝付いて何時間経ったのか、時間が何時なのか分かりませんがカサカサと布地の擦れる音に目覚め、音のする方向に寝返ると妻に掛けられた毛布が背中の方に向けて膨れ上がり波打っているのです。

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